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幻想水滸伝Ⅴ、10回目。
まだまだ先は長そうだな。30時間は過ぎたのだがな。
少しずつしかすすめてないせいもあるだろうけど・・・。


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今回はドラート攻略戦と仲間集め2回目。
軍議室にはルクレティア一人いた。
これからはファレナ女王国そのものとリムスレーア新女王が敵となる。
カタチだけだが、それは恐いこと。
それでもこのまま進みますかといわれ、こちらの覚悟は変わらないと答えといた。
形というのも大事なんだな。
では軍師としての提案。
敵は新しい女王を擁いて士気が上がっている、その出鼻をくじく意味でもドラートを攻略すべき。
あそこはストームフィストに継ぐゴドウィン家の拠点、レルカーから西へ拡げる上で避けて通れないか。
でもすぐには出陣する必要はない仕込みがあるからもう暫くゆっくりしていい、・・・何をするんだろう。
しかしゴドウィンよりだといささか後始末が大変そうだ。

その頃の太陽宮。
ギゼル、やはり女王騎士長の服に合わないな。
反乱軍はレインフォールの攻略の動きは見せない。
おそらくこのまま西へ足を伸ばしドラートを攻める。
アレニアが中部方面軍を率いてドラートを防衛するのか。この人の実力はいかがなものか。
黎明の紋章を持ち出そうと恐れに足りぬか、黎明ってそこまで恐いものだったのか?
ミアキスもアレニアと共に行くようにギゼルの命令。
嫌そうだが従うほかない。一応上司になるからな。誰も止めれない。
しかし、リムの周りがいなくなっていくな。リムは大丈夫かな?

そのドーラトではティラーがレルカーの街の惨劇の真相を書いた新聞を売っているようだな。
街の人も疑ってはいたが、オボロがそれは本当のことと言い出すと周りの人もそれは聞いたことがあると言い出す。
同じことにならない保証はないと住民を女王騎士と言う存在を疑心暗鬼にさせているな。
これが下準備か。ここの防衛はアレニアとミアキスになるのだから勝算があるんだろうな。
アレニアの性格的に見てひっかりそうだけどな。
ドラート攻略戦。
街に近づくとオボロたちによって煙が上がる。
煙により街が混乱し、住民が城門に殺到したため、兵では抑えきれず城門が開き、住民が逃げ出したようだ。
この混乱中を狙いこちらは兵を進める。
海戦はビーバーがいれば楽だった。がじがじは役に立つな。
街まで近寄るとなんかアレニアが大きな紋章を使うが効果は薄かったようだな。
こちらの被害がでてないようだし。
でそのまま駒を進めてフィアードが街までつけば終わり。
死傷者は127名で守護のスカーフを貰った。
それでもやはり死傷者多いな、もう少し考えろということか。

アレニアは北の城に立て篭もったようだ。
珍しくゼラセが一緒に行くと言い出す
あれを持ち出す愚か者を抑える為にも?
アレニアは何を持ち出してきたんだ、黄昏か?
役に立ってなかったようだが、あれの力はどんなものなんだろう。
一応黎明の紋章の対だよな、黎明の紋章が回復なら黄昏の紋章は破壊なんだがな?
サイアリーズは裏へ回り退路を封じる。
ということでドラートに侵入。
城までは一本道だがちょこっとうろちょろしてみる。
敵がたくさんでてくるけど逃げられない・・・なぜ?
城に入るとすぐアレニア。
本来もう少し奥にいるものではないのか?
ホントにこうもたやすく侵入を許すとはな。
でも好都合だとアレニアには黄昏の紋章があるからおそるに足らない。
黎明の紋章と王子の首を持ち帰ればギゼルも喜ぶ・・・ってこの人の重要事項ってギゼルなんだな。
リムとか民は何なんだこの人にとって。
でアレニアと戦うが、思ったより弱かったな、ゼラセの星の紋章が役立ったからな。
アレニアが黄昏の紋章を使おうとするが止めるゼラセ。
資格が無いものは使いこなせられないと、小手先の技で宿そうと本来の力は出ない。
でもあの言い方ではアレニアには通じないだろうに、プライド高そうだし。
そこら辺はアレニアとゼラセはいい勝負か?
何かに反応しているのか暴走する黄昏の紋章。それを星の紋章で抑え込んだゼラセ。
資格の無いものがうかつに宿すからこうなる。確かに恐いよな真の紋章は。
黄昏の紋章を外そうとしているとドルフ登場。
・・・よくもまあアレニアを抱えきれるな、鎧を着込んでいるはずなんだが。
あなたが人質になるのは構いませんが、黄昏の紋章を取られてはギゼルが困る。
そうだね。でもあちらも人材いないからアレニアは一応重要なのでは?
そのまま窓から外へ・・・ってここは低かったけ?
まあ、一階になるのかな?あの行き方では2階以上かと思ってしまった。
その館の右から上へ上がり、また下に降りると出口のよう。
なんとまあ複雑なつくりだ。
最初どこか判らず、思わず外まで行ってしまったよ。
で外に繋がるはずの場所へ行くとミアキスがいた。
リオンがミアキスに退くように言うが聞かない。
アレニアが逃げる時間を稼ぐ為か、捨て駒か。誰が命じたんだアレニアかドルフか。
ミアキスにはもう女王騎士であることしか残っていないというが自分の存在意義がか?
女王騎士は絶対に降伏してはならない、だから倒してからにしてください。
ということでミアキスとの一騎討ち。
読みにくいため、かなり必殺を喰らってしまったよ。
しかしなぜにわざわざ後ろからの攻撃なのだこの人は。
ミアキスは自分が弱くなったと嘆いているな、王子が強くなったといってくれないのか認めたくないのか。
王子が姫に引っ張りまわされていた頃が一番楽しかった。
姫を護れなくなったとミアキスは泣きはじめる。
王子慰めるように抱きしめる、リオンももらい泣きしているし・・・そうだねあの頃に戻りたいよだからこそこうしているのにな。

裏に回ったサイアリーズ、アレニアは逃げたようだがその代わりにドルフ?
なぜにそこにいる?

ドラートから逃げた人たちのもう半分は自分の家に戻ったようでドラートの掌握はおおむねうまく行っている。
しかしアレニアが黄昏を持っているとは・・・あれは誰にでも宿せるものなのか?
それともジーンが何かしたのか?
ミアキスは姫を護れなくなったので、姫とのつながりは女王騎士である事と思い込んでいた。
かなり弱くなっていたんだな。
王子にぼこぼこにされて吹っ切れた、それは良かった。
姫を助ける一番の近道は王子が勝つこと言うことでミアキス仲間になった。
しかしぼこぼこにされたからといって復讐はしないようにな。なんかやりそうだ。まあ、元気になったようでよかったよ。
アレニアが宿せるなら自分が持っていればよかったとまで言っているし。
ルクレティアがサイアリーズに黄昏のことを質問しているが、聞いてない。
サイアリーズ、考え事か?
ドルフに何を言われたんだろう?
黄昏についてもよくは知らないとの解答だけか。
女王家自体も紋章のことについてはそれほど知らないのかな。ただ持っていただけなのか?
しかし黎明は回復系なんだよな、としたら黄昏は攻撃系のはずなんだがアレニアが使うと威力なかったしね。

ということで何か知ってそうなゼラセに聞きに行く。
余計なことは話す気はなかったが、黄昏まで使われていた以上早く抑えなければか。
抑えられなかったらどうなるんだろうな。
で何故かここでレックナート登場・・・変なところででてくるな。
真の紋章を見守る者というのは変わらないようだが。
太陽の紋章は真の紋章の中でも特に強い力を持つ。
王国を一夜にして焼き荒野と化したのも、その大地を肥沃な土地にとしたのも太陽の紋章。
黄昏の紋章と黎明の紋章は太陽の紋章と強い絆で結ばれている。
運命は動いている。
ゼラセは星を抱くものらしい。
レックナートとゼラセはそこまで親しくはないのか指示されるいわれは無いとか言っているし。
でも知り合いは知り合いなんだな。
約束の石版が現れた。
星は道しるべにしかならない、宿命が人を動かすのではなく、人の意志が宿命を動かす。
いつもどおり唐突に現れ、唐突に去って行くなレックナートは。
ゼラセにもこれ以上話すことは無いといわれた
分かった様な分からん様な話だな。
黎明の紋章と黄昏の紋章が集まれば太陽の紋章とほぼ同等の力をを発動できるということなのかな?

下へ降りるとゲオルグがいた、帰ってきたのか、でまたどっか行くのか。あわただしいな。
そのゲオルグを見てミアキスが剣を持ち出してくる。
ミアキスはゲオルグのことをアルシュタートを手にかけた張本人と言い出す
ミアキスは見たらしいけどなんでまた、ミアキスはずっとリムと一緒にいたのではなかったのか?
ミアキスを止めるリオン、何も言わず去るゲオルグ。
一体何があったんだよあのときに。
城の入り口でルクレティアとゲオルグ
後は頼むというがルクレティアは嫌だと拒否。
あなたの約束はあなたにしか果たせないか。
ゲオルグは誰とどう約束したのだろうな。
またどこかへ行ってしまうし。

夜、ミアキスの訪問、謝りに来たようだ。
ギゼルは全てを読んでいた。
ミアキスが王子側につくことも陛下が亡くなったときのことを話すのも、それで王子や皆が動揺することも。
ギゼルはそれを狙ってわざとミアキスをドラートへやった。
となるとドラートは落ちても構わなかったと言うことになる。
ミアキスをリムから離す狙いもあったんじゃないかな。
ゲオルグがフェリドから頼まれたことはなんだろうな。

王城ではアレニア、ギゼルに謝罪。
黄昏を預かっていながら、この失態か。
いやその黄昏はアレニアのものでもギゼルのものでも無いから。
アレニアからは黄昏は外す、相性の悪い紋章を宿し続けるのはアレニアのためにも良くない。
リムからの叱責?
大きな口を叩いておいてドラートは落ちた。
栄えある女王騎士がこれではこれ以上恥をさらす前に降参した方がいいではないか
反乱軍がこのような悪辣な策を弄するとは思ってみなかったというギゼル。
なんかこの人は芝居じみてんるんだろうな何やろうと。
ギゼルたちは民の心を分かっておらず、兄はそこをついただけ、兄に勝てぬも道理。
だからリム自らが行き、王子を討つ。
女王たるもの民が心安らかに暮らせるように心配ることと母に教わった、ゆえに争いを諌めるために参る。
これは勅命である。
よって今度の敵はリムスレーア本人?
ギゼルも何考えているんだろう。

レルカーにジーンさんがいた。
仲間になってくれと頼んでみると大穴へ行って欲しいと頼まれた。
ので行ってみるハウド村から大穴へと。
大穴の途中でレヴィとベゲンに会う。・・・まだいたか。
仲間になって欲しいと頼むと黄昏と星を感じたということで仲間になってくれる。
しかしこんな場所にいてよくそんなこと分かったな。ここは外は見えないだろうにどうやって感じたんだ。
魔力の残滓というのは伝わりやすいのかな。
その先の壁、ジーンさんが開き中へ入る。
ここはシンダル族が栄えるよりも前に栄えていた都。
あまりにも時がたちすぎて自分が滅んだことさえ忘れてしまった街か。
エジプト様式だな。アブシンベルか何かに似ている。ミイラもいるし。
でジーンさんのお目当ては神殿らしき場所へ。
神殿の奥には祭壇のようでその中から何かを取り出したジーンさん
何を取り出したのやら。
ともかくジーンさんは仲間になってくれた。

ドラートにも行ってきたけどあそこはまだ住民感情がよくないな。
さすがはゴドウィン寄りの街、レインフォールとかとは違うか。似たり寄ったりだろうけど。
賄賂が横行していたってどんな街だよ。
ムラードいたけどまだ無理かな。防具屋のモンセンもまだ無理だし。
でもドワーフキャンプの奥のエルバートは仲間になってくれた。
この人が幽霊なのかどうかは分からないけど、戦争では使えるな。

今回はここまで。
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