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幻想水滸伝Ⅴ、9回目。
コンバートはないけど、群島諸国にいけるからⅣの内容に関わるところがあるな。探してみると面白いのかもしれない。


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リムスレーアの戴冠からだが、今回は仲間集め第1回目。
今回仲間集めにはユーラム必須なのか?
あれがただの墓穴堀だからなのかもしれないけど・・・。
城へ帰ってルクレティアに報告。
スカルドは西のハーシェビルから上陸したそうだ。
リムの戴冠式同時にギゼルがリムの夫として女王騎士長に就任。
裏方だったゴドウィンが大っぴらに采配を揮えるようになるからてごわくなる。確かにな。
何も知らない人や利を見るものはゴドウィンに付き出すだろうし。
バロウズ家から中立に行った人たちはどうなったんだろう。
ゴドウィンに付き出したのかな。

リムの戴冠式。
バロウズ家もいるな、かなり衰弱しているようだが。
他国の使節もいるのか、でも思った以上に少ないような。こんなものなのかな。代表だけだから。
ガレオンがいる、無事だったか。
ギゼル、女王騎士長の格好をしているけど、微妙に似合わないな。
ハスワールから王冠を授与。
ルナスは重要な場所だからか。他にできる人もいないし。
ミアキスとハスワールはそれを見たくないようだな?
確かに見ていられないよな、お人形でしかなくなるリムの戴冠式なんかは。
全てが終わったあとまた戴冠式やり直しできればいいけど・・・。

城がちょっと変わったな。
ので見回ってみる。広い広い、迷いそうだ。というか多分迷うだろうな。
テイラーが宿屋や封印の間を取材しているらしく許可を出したらあの日のことを教えてくれた。
ゴドウィン卿が太陽宮を制圧後、真相を確かめに言ったが、太陽宮はおろかソルファレナ自体入れなかった。
無理やり入ったらつかまり牢へ行かされた、がすぐに釈放はされた。
全てを隠し通しゲオルグに罪をなすりつけた。
それが許せない、報道は真実を包み隠さずにするもの。
それが出来るからこちらの協力するということでテイラー仲間になった。

湖の方へ行くと白い大蛇が襲ってきた。
適当に倒してしまったんだが・・・・良かったのかな?
あれはビーバーが行っていたヌシか?

エストライズへ行き裏通りへ行ってみると、無頼ものに絡まれる。
どうもぶちのめせば金がもらえると金持ちに頼まれたといっているな。・・・またか?
そこに男女の2人組が現れる。
無頼ものたちはその女性に惹かれて絡む相手を変えたようだ。
全く持って解りやすい輩だ。
人間不適格者どもは愚劣な知性と下品な品性でイザベル様を穢した。
速やかに徹底的な制裁を与え無力化のち海中に遺棄しますとは凄い言い様だ。
この国の来ての早々の悪だから自分にやらせろとイザベル。
その無頼者に対し全てが悪か、この人も凄い言い様だな。
で向かって来た者をのしてしまうイザベル。
しかし相手が弱すぎて弱いものいじめしているようで不満なようだ。
悪をなそうなら相応の力を示せ!
・・・分かるけど、そこらのチンピラに言ってもしょうがないのでは、あれはただのしっぽだろうし。
遺棄を決行しそうなマティスに恐れ逃げ出した。
お礼を言うと、必要なかったかといわれた。
でその人たちは実の妹に反旗を翻している極悪王子を成敗しに行くと言い行ってしまった・・・。
それ誰から聞いたんだ、他国ではそう広まっているのかな。
しかしマクシミリアン騎士団の志?
マクシミリアン騎士団の人間ではないのか?

で城に帰るとルセリナとボズが話している。珍しい組み合わせだ。
ルセリナ宛にユーラムからの手紙が来たそうだ
レインフォールから脱出して今はハウド村にいるそうだが、助けてくれとは言わないが、ゴドウィン家における重大な情報がある。
なるべく少数でハウド村に来て欲しいとのこと・・・どう見ても罠だよな。
ルセリナも怒ってとうとう呼び捨てにされているよ・・・・恐いよ~。
この兄弟、最終的にはどうするんだろう。
罠だと切り捨てたものの面白そうだからリオンだけをつれてハウド村へ行くとユーラムがでてきた。
イカロス軍の指導者として民をだましてはいても太陽はだませないとか何とか・・・・。
だんだん時代劇じみてきたな。
でもやるのは自分ではないんだな。
今度は噂に名高いマクシミリアン騎士団の志を継ぐ人たちに頼んだらしい。
よく見つけてきたな。
相手が話しかけてきたのか、ユーラムから話を付けたのか。どうなんだろう。
「徒党を組んで内乱を起こし、実の妹の王位を脅かす極悪王子。
己の協力者であったバロウズ家を利用するだけ利用して切り捨てる正に悪の所業・・・」おお、戦うのか?
「・・・と思っていたが気が変わった。」・・・はい?
ユーラムもびっくりしたようで、「あなた達は正義なんでしょ、早く悪を倒してください」と言い出す。
しかしイザベルは「自分では正義とは思っていない。
我々は悪。
悪を討つことは正義ではない。
暴力は以って他者を裁き時として命を奪ってしまう行為が悪。
しかし誰かがなさなければより大きな悪の台頭を許すとしたら、より深い悲しみ、苦しみを生むとしたら・・・
そのときは自ら悪に身をやつそうとも全身全霊を賭けて巨悪を撃ち滅ぼす
これがマクシミリアン騎士団の志」
すごいことだな。マクシミリアンの血族では無さそうだが、それにあこがれているのかな。
でもそういう志があったとは初めて聞いた。確かにそうともいえたけど。
イザベルはユーラムの言い分だけを聞いていたわけではない
マティアスにより制裁が行われようとするがユーラムが下っ端を呼ぶ。
まだ側近が残っているのか・・・よくいるな。
イザベルもさすがにあきれている・・・確かに小悪だし。
その側近倒してしまうとまた逃げたけど放っておく。
向かってこない以上やってもな。
ひと段落するとイザベルから無茶をする人だと怒られたので仲間に誘ってみる。
快諾してくれたのでマティアス、イザベル仲間になる。

釣りをしていると変な魚を大量に釣った。
スバルが言うのはまずくて食べられないらしい。
それをレツオウに見せると、これが仙魚だという。
レツオウは店じまいをして作ってみると、やはりまずいらしい。
でその捕れた場所へ連れて行ってくれといわれて連れて行く。
その間後ろにはレツオウがいた、・・・ちょっと恐いな。
師匠を超えるためにもここに居たいらしいが、戦争に巻き込まれるのは・・・と悩んでいる。
シュンレイは王子は守ってくれるとレツオウを説得する。
ということでシュンレイとレツオウが仲間になってくれた。
これでレストランが埋まる。他にも誰かいるのかな。昔は3人ぐらいいたけど、今回は少ないかな。
しかし料理対決、またやらないかな。

ヤシュナ村へ行くと温泉が止まりなんだか村の人が右往左往しているな。
ヤシュナにリンファがいてお金を返してくれたけど、また追っかけられているようでどこかへ行った。
次はどこにいるだろう。

温泉が止まっているらしいく三色温泉亭に行ってみるとビーバーがいた。
ムルーンをつれてきてみるとイベント発生。
ミルーンはムルーンの姉らしい。
ムルーンにはミルーンの表情が解るらしいけど。こちらはぜんぜん分からないな。
笑っているようにしか見えない。目が見えないせいもあるけど。
温泉が出なくなった原因を調べに行くとどうもドワーフが間違って穴あけちゃったらしい。
その修復には1ヶ月以上かかるらしい。
どう見て困った様には見えないが、困っているらしいのでムルーンが城の方に温泉を作ると言い出した。
許可出したのでミルーンが仲間になった。
今回のお風呂屋はこれなのか。女性の番頭は初めてでは?
お風呂はどうすれば増えるかな。また勝手に増えて行くのだろうかな。

また、三色温泉宿の二階には怪しい占い師。
なんか挙動不審者だな、でもなんか占ってくれるらしい。
しかし占えば占うほどひどい運勢ばかりとまで言われる。
その代わりに見るからに怪しい本をくれた。
これをもっていれば運勢が上がると言っているけど、なんだろうこれ。
その怪しい本倉庫へ入れたら、夜中に光るらしく返却されてきた。
なのでまたその本を返してくることに。
本人がいなかったので仲居さんに預けた。
仲居さんも気味悪がっているな。そんなにひどい本なのか、持っていただけでは全く分からんからな。
で、用事があったのでエストライズへ行ってみるとアズラッドがいた。
一回レインフォールであったはずなんだが、ほとんど忘れていた・・・。
アズラッドにそのことを言うと、どうもその本は断罪の書といわれるものらしい。
「異名異界書誌」曰く所有者に死をもたらすという呪われた書物。
一刻の猶予も無いということでいざ行かんヤシュナ村ということでまたヤシュナ村へ。
でヤシュナ村の三色温泉亭の2階に行くと占い師がその本に襲われているようだ。
ひめさまがいっぱいでしあわせ?
とか言っている様で幸せな夢を見ているだけのよう。
しかしアズラッドが言うには、かの「妖陣滅儀」曰く開きし者の命を吸い死に至らしめるまさしく断罪の書らしい。
本がこちらに襲ってきた、星と火で簡単に倒せたけど。
倒し終わると正常に戻った占い師。
でその占い師はユーラムだった・・・一人だから気付かんかった・・・。
というかすぐ出てくるとは思わなかったというか・・・。
本に宿っていた呪いが消えたようで元気だな、あれだけの目に遭って無事か。
サルムの本のコレクションの中にあったもので呪われた本だから君に仕返しするために持ち出してきたそうだ。
開かざれば無害なりか、効かないから調べようと思ったのが間違いだな。
捨て台詞を残しにげたか、また階段から落ちたようだ。しまらない人だな。
でもある意味すごい精神力だよな。・・・そこまで恨めるのなら。他にすることが無いのもそうだろうけど。
ゴドウィンはいいのか?
しかし新聞読んで知ったけど、ユーラムがリムに執着し始めたのってルセリナが仕事始めた当時ぐらいからなんだってな。
ということは王子にちょっかい掛けるのってルセリナがこちらにいるせいもあるのだろうか・・・?
で呪いの正体は断罪の封印球と言うらしい罪の紋章の下意か。
何でまたこんなものが本に宿ったんだろう。誰が使えるかな。

ペルナデットを連れてニルバ島へ行くとまたも海賊の騒動のようだ。
今度は子供を人質にとって親玉の解放か。
その親玉というのは大灯台に立て篭もっていた海賊。
親玉があれで子分はこれ、海賊の質落ちたんじゃないのか?
対応している兵隊さんは悪党とは交渉しないのが鉄則らしいけど、それでは何も出来ないだろに。
手伝おうかというがいらないといわれた、でも策は無いというらしいしな。
どうにかしようと思い街をぶらついているとチサトが手伝ってくれるという。
人質になっているのはよく人形劇を見に来る子供のようだ。
チサトがいろいろな声音を使えるということで・・ペルナテッドが何か考え付いたか。
親玉と子供の人質交換。
顔は見えなくとも声だけで子分を信用させ、交渉開始。
子供がぐずって動けないため、母親の振りをして子供を引き取る。
で人質がいなくなったし、全員逮捕。
うまく行って良かったな。
チサトは安心した為か腰抜かしたようだがよくがんばったよ。
翌日再び話しかけてみると少し自信を持ったようで仲間になってくれた。

群島の船、飾りの紋章砲がついていた。
はったりらしいけど効果あるのかな。
150年間はそのままということだから、弾は無いはずだしな。
砲台も全て壊したはずだし。
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