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幻想水滸伝6回目。
本拠地も出来て少しずつ仲間も増えてきたかな?
グラフィックは荒いけど表情がよく出るようになったな。
前の主人公は笑うことなかったからな、今回は良く笑っている。



本拠地が出来てからレルカー編終了まで。
トーマに連れられロードレイクに行ってみる。
ロードレイクに行くと水が来ているのを見てトーマ嬉しそうだ。
この土地が完全に蘇るにはまだ少しかかるだろうけど、良かったよ。
トーマ、タルゲイユ、ゲッシュが仲間になってくれた。
ついでにシルヴァも。この土地の患者はみな水さえあれば大丈夫だそうで。
村の入り口の方にノルデンがいた。
ついでに勧誘してみると仲間になってくれた。酒瓶片手だが戦えるのかね。

しかしマルーンがビーバーロッジに戻ってしまった。
誰か仲間になってくれんのかい。
ムルーンはいてくれるそうだが。他はどうだろう。
ビーバーロッジに向かうついでにビッキーが増えたことだし、ビッキーから瞬きの鏡も貰ったし仲間を引き連れていろいろ回ってみよう。
シウスからアゲイド監獄のことも聞いたしそこにも行ってみよう。
役に立つ人がいればいいけど・・・。
ヤシュナにはベルクートがいた。
ストームフィストは完全にゴドウィン方の世論に傾いてしまい、実状を知っているマリノさんは耐えられなくなったため出てきたそうだ。
ベルクートに勧誘するとマリノが先か。
宿屋では丁度マリノが仕事先を無くしている所なので勧誘。
良かった、これで宿屋の人材確保終了。

ドワーフキャンプに行くけど、変わりないな、ガンテもいないし。
そのままアゲイド監獄へ。
その途中にエグバード発見。
しかし、仲間になってくれるのかよく分からないな。そんなことは言っていたんだけどね。
ますますゴドウィン卿に憎しみを募らせているようで興奮すると何を言っているのか聞こえなくなるという状態だし・・・。
自分の言葉も覚えてないし・・・・。まあそのうちまたでてくるかな。
アゲイド監獄へ行くと誰がいるようでシウスが鍵をかけてくれた。
どうもフェリドに言われて国民に配る地図を製作していた人らしい。
ゴドウィン卿にはそれが不快だったためここに入れられたという。
わーい、地図くれ。と思ったらそれは取り上げられていたのでそれを探索。
ついでにもう一人いた。
太陽の紋章の研究グループにいたが盗み出そうとしたため入れられたそうで。
まさかと思いつつもと話し聞いていると・・・いつの間にか出ているキリィ。
逃げ道が解らなかったからそこにいただけという・・・・。
まあいいけど。本当に太陽を盗み出そうとしていたのか?
どちらかというと太陽の宿っていた彫像狙いかもしれないけど・・・多分ギゼルにはめられたんだろうな。
でもキリィは仲間になってくれず、こちらは荷物探索を再開。
タカムの荷物は王子たちが入ってきた場所にあった。ルクレティアのいた場所まで行ったのにな・・・。
でも水滸図手に入ったし、これでフィールドが楽になればいいな。

バウム村でドレミの精で楽団を作っていたコルネリオを仲間にした。
今回の音楽担当者、今までと違いかなり気難しいタイプか。
ドレミの精を捕まえないといけないそうだしな。
レミファは捕まえたから、後はドレミ、ファソラ、ソラシ、ラシドなのかな?
ついでにサイアリーズがいるとジョセフィーヌが仲間になってきた。
サイアリーズとファッション対決するために様だが・・・・サイアリーズはお着替えないけどな?
ナルシー担当のようだが、今回戦えるのか。相も変わらずナルシー攻撃も顕在か?
本拠地の方へ戻るとキリィが訪ねてきていた。
シンダル文明に目が無いからな、ツヴァイクに言われ封印の間に案内したけど過去には興味がないと又どこかへ行ってしまった。
・・・今回も長いのかキリィが仲間になるまでは。
ラフトフリートでは大商人・サイロウの孫・シンロウという人が仲間になってくれた。これで道具屋は大丈夫になったか。
サイロウも交易所にいたんだが、仲間にはなってくれない・・・。
あと宿屋にレツオウとシュンミンというのがいた。
これってⅡのハイヨウが言っていた人たちかね。この人たちも仲間になってくれず・・・・。
あと何故かこそにいるヴィルヘルムとミューラー。
別の街には行くといっていたけど何でこんなところにいるんだ?
勧誘してみるも断られたりオン以外に可愛い女の子が見たいそうだ。
でビッキーを連れて行ってみるとつれた・・・ローレライじゃ引っかからないらしい。何が基準なんだろう?
でついでにいつの間にかいた探偵船の方へ行ってみるとイベント発生。
オボロは不在だが何故かドルフが訪ねてきている。
リオンを仲間に勧誘しているな。断られた為王子がいなくなればいいとまで言い出すか始末。
オボロが帰ってきたためことをなきに終えたが何をしてくるやら、恐そうだ。
にしてもドルフからオボロへの訪問理由はなんだろうな。
まさかとおもうけどオボロたちを勧誘か、オボロたちは何かちょっと違うようだし。
ドルフもいなくなったことだし、仲間になってと勧誘してみるが断られてしまった。この人たちもかい!
その代わりにフヨウがミニゲームで遊ばさせてくれた。牌を取っていくだけだが時間制限の所為で少し難しい。

ビーバーロッジは仲間になってくれないまま、本拠地へ帰還。
軍議室へ行ってみるとゲオルグが帰ってきていた。
でその報告によると、アーメス兵はまっすぐ返ってくれたようだが、バロウズの裏切りやアーメス侵攻の所為でセーブルのラウルベルが慎重論を唱えてしまいダイン以下セーブルの兵も帰ってしまった。
どいつもこいつも疑心暗鬼状態か。暫くはどうしようもないかな。
ゲオルグが説得しようと試みても無理、ゲオルグでは表立って出来ないのもある様で代わりにボズが行くことに。
ボズ一人で大丈夫かな、誰かもうひとり付けた方がいいような・・・・しかし今のところ人材いないしな頼るしかないか。
ゲオルグはまたどっか行くのか、忙しい事だな。

外へ出ようとしていると、新聞記者のティラーというのが訪ねて来た。
まんまのブンヤさんだな。あれだけ矢継ぎ早に質問されると答えようがないよな。
ともかく、ティラーはレルカーの顔役の使いとしてきたようだ。
そのレルカーのワシールというのが言うにはレルカーの保護を求めているらしい。
ワシールはレルカーの実力者の一人。ロヴェレ卿とも親交があったらしい。
でレルカーの領主はゴドウィン派のデビアス卿。
しかしデビアス卿はよく言えば寛大悪く言えば腰抜けな人で、王子の進軍を聞き、逃げ出してしまったという。
その為過保護を求めてきている?
にしてはまだ情報が不十分ということで行って見ることに。
話を聞きつけカイルがやってきた、レルカー出身ということで案内役。
しかし名前は知られているけどそれが同一人物とは思われないとはレルカーではどういう風聞だったんだろう。
今回も王子とばれないようにまたも変装。リオンとカイルもか。
王子はこの服装の方が好みなんだがな、またすぐ変わるだろうなー。ちょっと残念。
ヘイドリッド城塞のかたずけが終わった様で船でレルカーまで行く。

レルカーは中州の街の様だ。
ばれないばれないと安請け合いしていたカイル、レルカーについた途端、王子と呼ばれてしまった・・・カイル?
カイルについてもすぐわかったようだし、当てにはならなかったか。
呼び出したワシールが迎えてくれたのはいいが、その演技はもういささか無理が・・・遅くはないか?
一応は大丈夫のようだ。街中はぎすぎすしているけど。
ワシールの家まで着てからようやく事情説明。
ワシールが王子の顔を知っていたのはロヴェレ卿のところにあった肖像画の所為らしい。
肖像が一応あったのか、王子の顔が知られているのか。どこへ行っても敬われていたのは胸の紋章の所為なのか良くわからなかったからな。
それだけロヴェレ卿が王家を敬っていた、・・・ロヴェレ卿は人気者だったんだな、やはり残念なことだな。
ともかくここレルカーはゴドウィン派の所領だが、ゴドウィン家の主張に賛同しないものも多くいる。
ゴドウィンは寄りは西の中洲、真ん中の中州は王家を敬うものが多い、東の中州は反ゴドウィン派とまでは行かないがそれに近いものが多くいる。
面白いぐらいに分かれたものだな。
領主のデビアス卿は頼りがないため、住民達はそれなりに結束してた。
しかしデビアス卿が逃げ出してからは人狩りという徴兵が横行している。
西の中州の顔役のオロクがゴドウィンの代理と称して税の取立てや徴兵を行っている。
そのやり方というのが強盗か人攫いという有様。
それに反抗しだした住民はオロクのところへ取り戻しに行こうとするが、東の顔役のヴォルガが止めた。
ヴォルガ一人で行くからと。
ヴォルガはカイルが言うにはガラは悪いがいい人らしい。
同じ住民同士がいがみ合うのは見たくない、どうしてもと言うなら自分が全て背負うか・・・確かにいい人っぽいな。
でそのヴォルガをカイルが止め、その件はこちらが預かることになった。

カイルの作戦は志願兵としての潜入か。
しかし中へ入った途端、ばれたぞ。彼女を横取りされた恨みといっているし。
カイルは確か、小さい頃にここにいただけではないのか?何でそんなうらみ買ってんだよ。
問答無用で賊扱いされた。志願兵だって言っているのに。
どうにか倒していると勝手にフィーネかエルシーかとカイルが悩んでいる。・・・何度もあることなんだな。
全くどこ行こうとすぐに正体がばれるのか。・・・密偵、探索には向かないよな。
結局は強行突破、その方が楽でいいけど。

地下へ行くとぐったりとしている男たち。
死んでいるわけではなく薬で眠らせているだけ?
と現れたオロク。見た目は計算高そうな優男だな。
生き延びるためには勝ち馬に乗ることが重要、まあそうなんだが。
こっちにつけ楽が出来るぞといわれ、何をくれるかと聞いてみたが・・・・金か女しかないのか。
リムスレーアと言ったら無理と笑われてしまった。・・・本気だったのに。
からかわれたと怒ったオロクは傭兵を呼び出す。
カイルの言うところのかっこいいお姉さんことニケア。闘技場であった勘違いお姉さんか。
どう見てもオロクのほうが悪役、うんそう思うんだけど、でも前金でさんざん飲み食いしているニケアが言うことではないよな。
とういうことでニケアたちと戦うことに。
また一騎打ちかと思ったら団体戦。門番達と違い今回はかなり強いな。
紋章を駆使して勝利。
と終わるとニケアがようやく思い出してくれた。
・・・でもオロクは態度が急変する、さっさと出て行けといわれてしまった。
言うだけ言ってどこかへ行ってしまうし?
ともかくつかまっていた人も連れて行っていいといったし、誰か応援を呼んでこよう。
担ぐ相手が男じゃカイルは当てにならなそうだ。

ザハークとオロク。
ザハークもうここまできていたのか、早いな。
オロクは手違いで兵の補充ができなくなったと報告するも、オロクには密偵がついていたそうで見破られてしまう。
ザハークは貴重な協力者を反逆罪で捕まえたくはないということでオロクの口から言わせたけど。
それを受けてレルカーの一部勢力が反乱軍に内通ということでレルカーを攻める。
レルカーには手を出さない約束。
郷土を思う心は立派だが、大局を見失っては困る、ファレナの国益が優先との言。
それを聞き去るオロク。
思想の考えか、根本的なことが違うのか。
ザハークは自分の故郷でもそんなことをするのかな、国のためといいながら。
まあ自分のためでも全て国のためといってやりそうな人だけど。
陸からも手を回して攻めるというザハーク。
徹底的にするつもりだな。

若者達は元気になった様で一安心。
そこへレレイが登場、斥候隊からの報告を持ってきてくれた。
ザハークの部隊が迫っているという。
ここで去ってもどうしようもないから、レルカーを守ることを選択。
戦うために仲間を引き連れてくると言うヴォルガ。嬉しそうだな、不満も募り募っていたという感じか。
故郷は自らの手で守って当然かも知れんけど。
ラフトフリートからも半数がこちらに向かっている、間に合うかな。

レルカー防衛戦。
今回は二局面での戦争。
海と陸の同時進行は難しい。
海戦のほうは弓船にがんばってもらうしかない。
陸戦は弓隊を先行させて先頭の騎馬を潰したあとはほっといて。
騎馬がいないから歩兵を歩兵にぶつけるしかないか。
突撃などの特殊を駆使してどうにか勝った。
ザハークの部隊は倒せなかったけど・・・、倒したかったのに!
ザハーク不利になると街に火をつけ、ついでに橋を落として逃げた。目的はそっちかよ。
もっとましなことをしろよ、橋を落とすだけにあれだけの犠牲を出すのか?
こちらも損害を受けたけど・・・死傷者302名。うーん、多いよな。
どうすれば少なくなるだろう?

西の中州へ助けようと上陸するが西の中州のやからが襲ってきた。
問答無用ってなに、悲鳴が聞こえないのかよ。
倒して救助へ向かうとオロクがいた。
人を助けようとしているな、さすがというべきか。
どうにか火も消し終えて一息ついている。
でオロク側の事情説明。
ザハークと街の間に立っていたオロク
全ての若者を兵に取られ街のたくわえを全て持っていかれたかもしれない。
ファレナが大きくなれば街も大きくなるそういう気持ちもオロクにはあった。
だからこそザハークに乗ったのか。うまく行くと思っていたのか・・・どうだろう半分はそうだったのかな。
脅されていたのもあるだろうしあれらは自信満々だろうしな。
ともかくまた街はひとつになれたかな。
ということでワシール、ヴォルガ、オロクが仲間になった。
こちらとしては漁夫の利な状態のようだ。
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