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幻想水滸伝Ⅴが届いたが限定版だったためケースが黒。
すべてこれなら、工場の時点で間違ったということか。郵便局員は大変だ。
ということで暫くこれの日記でもつけてみよう。
ゆっくりのんびりとやるだろうな。寄り道がたくさん出来ると聞いていたし。うろ覚えで書いているから間違っているのもあるかもしれないが気にしないでくれ。



主役の名前はフィアードとした。
なんか適当につけたけど、どこかで聞いたことがあるんだよな、どこだっけ?
ともかくこれで行ってみよう。
今回はソルファレナで遊んでいるまで。
船にはフィアードとリオン、サイアリーズ、ゲオルグが乗っている。
ゲオルグとサイアリーズの掛け合いを聞きながらソルファレナに到着。
なんかいいコンビだよなあの二人。
港ではそこまでの歓迎はないが王宮ではフェリドの熱烈歓迎。
家族仲いいのはいいことだな。

で、女王への報告。ロードレイクでの視察については回想へ。
ロードレイクは名にあわず全くもって枯れた土地だな。
女王がこれをやったというが、何があったのかな?
タルゲイユ一人がお迎え。かなりぎすぎすした状態のようだ。
ようやく動かせるようになった。スターテス見てみるが、ゲオルグのチーズケーキ標準装備が・・・・。今回はずっと持つのだろうかね。3で食べ物は腐っていったしね。
でいろいろ見聞きしていると2年ぐらい前に暴動が起こり、こんな結果とはいう。
しかしが、ほとんどが昔の男どもがやったことだからともういいかげんにしてくれという人が多かったな。
一人だけこれが当然の報いといっている人がいたけどな。
ゲッシュはただ見ていけか・・・。本当に何があったんだよ。
なんか病院みたいなところへ行ってみるとうめき声ばかり。水が悪く病人ばかりなんだそうだ。
水は一番大事だもの。
自分達が悪いのか、その領主が悪いのか。これをした女王が悪いのか。
領主の館も見てみるけど何もないし。ただ荒れ果てているだけ。
領主の館の裏へ行ってみるが、水の一滴もない、大きな湖だったそうだが・・・。
と感慨にふけっているとごたごたが起きたようではなしを聞きに行く。
水を探しに行った子供が戻らないと騒いでいた。探しに行こうとするゲッシュを止めていたのは森には凶暴なものがいるからか。
ということで荒事に慣れている王子たちが行くことに。別に恩を売る気はないよ、・・・多分。
なんかここまで来ると何かしないと良くわからなくなるというか、なんと言うか。

トーマを探しに森の中へ。
エンカウンと低目と聞いていたが高いぞ!
出てくるのはふさふさぐらいだが。
適当に右の方へ進んでいくが小さな水溜りを見つける。かなり小さいが、ここが一番きれいな水なのか。
でイベント・・・・ほとんどに歩き回ってないのに・・・。
適当に行ったら最短距離か・・・。まあいいけどでトーマを助けるために狼もどきを退治。
トーマをたすけたはいいが、礼の言葉もなし・・・・期待してなかったけど。
かなり王家に対するこだわりが深いようだ、本当に。

女王への報告は終わりかな。
いろいろ聞いてみるが、女王は裏切られたことであの仕打ち。
しかし”ざまあみろ”とは誰が教えたんだ。フェリドか?
それにしてもあの状態のままはないだろ、未だにこちらも根が深いのか、復興も許してないし。
リオンに追従し反論してみるも、女王の機嫌がかなり悪くなる。
が、フェリドに止められ中断。ああ恐かった。
ということで報告はこれまで。

リムスレーアを見つけるためにも王宮の中を探索。
いろいろな護衛役に話を聞くが、ほとんど王家の人を神聖視というかアイドル状態?だな。
ついでに紋章があった場所にも行ってみると、説明してくれた。
太陽の紋章は今女王がつけていて、黎明は行方不明、黄昏は未だに封印中。
でもこれらが真の紋章かどうかは分かっていなかったのか。
代々受け継がれてきたというけど、ハルモニアとかから何もなかったのかね。
リムを見つけるためはいろいろ行ってみるが見つからない。もう一周してみることに。
で女王騎士の通路の方へ行くと貴族達の王子の悪口というか噂話。
王子という存在はこの国では全く無用の長物らしいな。飼い殺しに他国に縁組するためのものか。
そこへカイル登場。止めてくれたよ。
フリックのタイプかと思ったらぜんぜん違ったな、かなり軽い人だ。
しかし、リオン”ちゃん”はないだろうに。

カイルの勧めでリムとすれ違いを防ぐためにも女王騎士の詰所へ。
そこにはほとんどの女王騎士がいる。まあ会議が終わったばかりだから当然か。
アレニアは完璧に女王至上主義のようだ。
本当にアレニアはカイルと気があわなそうだな。
ザハークもアレニアと同じタイプか?
この人はまだよく分からないな。何かありそうなんだが。
ガレオンは頑固一徹というタイプのようだ。まあここのまとめ役になるのだろう。
ガレオンはロードレイク出身だったのか。確かに頑固そうなのはゲッシュとかに似ているようだが。
しかし後ろの縄はなんだろうな。何か意味あるのか?
フェリドが言ったとおりここでも見聞が広げれるというのは確かだろうな。

詰所を出ようするとリムスレーアとミアキスが来た。
リムはまんまブラゴンだな。まあ王子も完璧にシスコンになるのだろうが・・・。
しかしミアキス、かなりひどい人だな。自分では全く責任を取らない人だな。
これでも女王騎士なんだよな・・・。いろいろいるものだ。
この人たちの出身はばらばらなんだよな。どうやって選ばれているんだろう。
リムたちとの再会も済ませたとこで、ほとんど会わないと言う話になり、今度のフィアードの仕事は闘神祭の下見。
闘神祭はリムの婿を決めるためのもののようだが、かなり早くないか?
そこまで急ぐ必要性あるのか、リムはまだ小さいし。

アムとフェリドの密談。
さすがというかなんと言うか、解ってはいるのか。
しかしアルシュタートが危惧しているのはゴドウィンだけか。
バロウズはどうなんだろう。

リムのお婿さん候補者の名簿を見に元老院へ。
詰所を出るとリムたちに起こされたサイアリーズがいたので一緒に。
元老院は休会中だが、まだ数人の貴族が残っているようだ。
警備兵や官吏、かなりつかれているのが多いな。そこまでたぬきばかりか。
元老院内部で貴族の話も聞いては見るが、ほとんどが長いものには巻かれろ状態。
ゴドウィンかバロウズかの真っ二つの状態か。
穏健派と改革派とはいえない、なんかもっと根が深いのか浅いのか・・・。
中立派だったのがロードレイクの領主だった人か。生き残りどこかにいないかな・・・。
議場へ行くとサルムがいた。かなりの太鼓腹でしんどそうというかなんというか。言ってることは全く持って胡散臭いが。
ただ自分は女王陛下の為に?自分のためにしか聞こえない。
ついでに出てきた息子のユーラムは気持ち悪いというか、この芝居がかっていてなんだかなーだ。これで素なのか?
多分、ナルシーに区分かな。これがリムの婿?かなり嫌な状態だ。
カイル、これらに頼りにされているのか、ちょっと可哀相かな・・・。でもなんでだろう、若手というほかになんか意味あるのかな。
これは直接戦わず代理を立ててもいいのか。これ出せばいいのに。
いろいろ歩き回ってようやく名簿の管理者が戻ってくる。
話を聞くともともと300名いたのが今名簿にいる70名。
これから30名に減らすのか。残っているのはほとんど貴族の代理ばかりなんだろうけど。本人どもでやれや。
名簿も見終わってことだし戻ろうとすると時間ということでリムとミアキス、サイリーズがパーティーから外れた。

時間があるようだし、街を見て回ることに。
かなり広いため、迷う迷う。
どこがどう繋がっているのやら。
なんとなく扇状になっていたのは覚えているのだが・・・・。
それを頼りに適当に歩き回るが、行き止まりというか残橋が多すぎだ。
街の人からも話を聞くと、昔は暗愚な王が多かったのかかなり厳しかったけどアムスレーアが王位についてから変わったのか。
フェリドに対してもおおむねいい評価ばかりだし。リムは闘神祭のことで憂いられているのかうらやましいのか。
王子については何もなし。何かないのか。
指南所など行ってみるが、スキルポイントは足らず、結局武器を鍛えただけ。
カイルからの情報の美人の紋章師。
今回は早くから会えると思ったけどまだ無理だった。
紋章師のところを出ると早速ごたごたに巻き込まれる、というか巻き込まれに行ったというか。
けんかを止めようとしただけなのに、両方とも向かってきやがった。
いつの間に仲良くなったんだよ!
ごろつきたちを適当に倒して終わり、カイルが強いからそこまで苦労しないな。
これは秘密ということで処理してもらうか。
これで王都を見終わったことになるから帰るか。
王宮へ帰るとイベント、黄昏時の太陽。
リオンはずっと王子を守ってくれるそうだが、その理由はフェリドへの恩返しか。OPの雨の中の少女はリオンか、すごい目をしていたものな。それがここまで変わったか。
まだまだ変わっていくだろうけど。
しかし、護衛と子守。違い解っているのかな。グレミオは結局解らなかったような・・・。

と今日はここまで。


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