上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ここのところ、ネットのつながりが悪いな。
何が原因なんだろ。無線だとどこが悪いのか区別付かないからな・・・。パソコン本体なのか、カードなのか、モデムなのか。

ともかく、ラプソディア14回目。これで最後になるかな。
なんかしらんがいささか疲れたな。2週目は暫くしてからだろうな。




ラプソディア 公式ガイドコンプリートエディション
ラプソディアファイナルアーカイブ


□ 戦いの果てに

キリルはアンダルクの嘘を知っていた。
アンダルクの嘘はばれやすそうだものな。生真面目すぎるから。
セネカは冗談が本当かどうか区別が付かない、嘘に関してはこの人も無理かな。
長老派施設へ。
いつの間にか出来ていたものらしい。皇都の近くなのに誰も気づかなかったのかね。
イスカスがいるはず。
コルセリアはキリルたちを巻き込んだことに悔いを感じていたのか。
コルセリアが巻き込んだわけではなくキリルたちにとっても必要だったこと、「邪眼」を破壊するために。
だからコルセリアが謝る必要はない。
内部へ入るとイスカスがいるな、堂々と。
ずいぶんと長い間、キリルたちを待っていた気がする。
ここが君達の墓場だ、思い残すことがないよう、華麗に、君達の命を散らすがいい。
捨て台詞、さて命を散らすのは誰だろう。

◇「長老派秘密施設
○ イスカスを倒す
× キリルの離脱

一応最終決戦だからか最大出撃者数は10名。今までで一番多いな。
キリルは外せない、他4主、キカ、セネカ、アンダルク、コルセリア、シメオン、クープ、フレア、マキシンとなった。
レベルは42~36ぐらいでやってみよう。
奥にある紋章砲は地面属性を変えているだけで攻撃はしてこないからか攻撃できない。
周りにある小さな紋章砲は敵の兵士が喰らえば魚人へと変化する。
でも味方にあたったらただダメージを受けるだけ、何の違いだろうな。
隊長格を倒せば増援。かなり湧いてくるな。
宝箱の回収は鳥に乗せたフレアの任せると楽。宝箱の中身は英雄の鎧と守護の法衣。
イスカスは得意属性にいると装備の関係の為かほとんどダメージを喰らわない。
が遠距離の攻撃ならばダメージを食らうのでセネカとかフレアに任せると楽。
後ろから出ないと攻撃はよけられる場合があるが。
ということでセネカでイスカスを倒して終了。

Rank B 「シルバーの勲章」


紋章砲の邪眼は何かの容器に入っている様だな。
本当に邪眼だけ取り出したのか。あれは生きているのか。
私はこんなところで死んでいく人間ではない。
ミランダに介助を頼むが、そのミランダに刺されるイスカス。
「罪は消えないでしょう、あなた様だけは私の手で・・・!」
娘が手に入れば用が無いと言っていたが、なぜまだ一緒にいたのかな。
ミランダはイスカスに反撃を受け死亡か。
コルセリアには「許して・・・」ばかり。後悔ばかりの人生だったのかこの人。
ふさわしい幕切れかなと思ったがまだ死んではなかったか。
「私はまだ死ねない、私の国・・・」
そう言って、イスカス暴走。
邪眼を浴び魚人へ変化。
かなりすごいものになっているな。
見事なる化物だ。意志の力で変化できるものなのかね。

◇「長老派秘密施設
○ イスカスを倒す
× キリルの離脱

前のと同じメンバーでやってみよう。
今回は魚人だらけ。イスカスの照射の影響で一緒に召還されたのかね。
1匹倒せば増援みたいで魚人の数は減らないかな。
イスカスだけを狙った方がいいようだ。
イスカスの攻撃範囲は広いから注意が必要。水属性は悲惨かも。
硬いが、協力攻撃で削っていくと楽。
「私の死を忘れるな
誰より・・この国を思う・・・
私という男がいたこと・・・を・・」
イスカス消滅かな。
しかし、こんな人はすぐ忘れ去られるだろうな。
愛国者と自称する人ほど暴走し、その国の汚点となりそして忘れ去られる。
ある意味名は残るかもしれないが、多分イスカスの望んだ通りには残らないだろう。

Rank B 「シルバーの勲章」

キリル Lv.41 アンダルク Lv.39  セネカ Lv.41

紋章砲はそのままドームを形成している。
ミランダも死にコルセリアは本当に一人になってしまったな。
ヨーンが邪眼の方へいってしまう。
あのときのことを気にしていた、『お前のせいで、皆が不幸になった』と言われたことを。
とはあまり見えなかったのだが。
ヨーンが入ったことでドームの光が変わった様だが、どうしてだろう。
キリルたちは危険を感じ逃げようとする
ドームの中からウォルターの声。
ヨーンがウォルターの気持ちを送ってきたとこはまだヨーンは近くにいるのか。
ドームの中へ来いと言うウォルター。
止めようとするアンダルク。
大丈夫だと言うウォルター、信じていい、ヨーンもここで待っていると。
そっちに何かがある。キリルが行かなければならないことがあるか。
行ってくるとキリルはアンダルクとセネカの制止を振り切ってドームへ。
絶対帰ってくるからと言って。
そしてせり上がっていく台。どういう仕組みになっているのかな。


□ もう一つの世界

キリル一人だけ。
キリルの変化は無い。
ここを見たことで皆魚人に代わっていたのかね。湖のような変な場所だな。
キリルも浮いているし。水と石だけ。
そこに現れる邪眼。

◇「ドーム内部
○ 邪眼を倒す
× キリルの離脱

邪眼のHP999。
この話でははじめてみたな。
紋章を駆使して倒すと楽。

これを壊せばすべての「邪眼」はなくなるはず。
これで終わるのか。終わってくれとはキリルの願い。
しかしこいつはただ呼ばれただけなのにな。
それを戻すことは不可能か。倒すことでしかこいつも救われないか。

向こうでも崩壊が始まるのか。
何かが起こっているのは確かだろう。
ヨーンが登場、邪眼と戦っているあいだはどこにいたんだ。
キリルとヨーンの間にあるのはウォルターの魂かね?
ヨーン向こうでは喋れないけれどこちらでは言葉喋れるそうだ。
次元が違うための弊害か、ヨーンはこちら側の生命らしいし。
ウォルターは知っていた訳ではないが、ヨーンの反応を見ているうちにそうかもしれないと予測していた。
ヨーンがウォルターのところに迷い込んできたのも、丁度紋章砲が現れる少し前だった。
だから関連を見つけるため紋章砲を、『邪眼』を追う事にした。
赤月の仕事関係ではなかったのか。赤月を出たのもその所為なのかね。
そうなら、ハインズのやったことは全て無駄だったともいえるかも。
ウォルターは肉体は死んだが、魂は救われた。
キリルたちのおかげでヨーンは自分達の世界へ戻ることが出来る。
キリルはただ終わらせたかった。だから紋章砲を破壊しようとした。ただそれだけ。
ヨーンはずっと帰る道を探していた。
「巨大樹が召還されたとき、ヨーンも迷い込んでしまった。あちら側の世界へ。
キリルがいたからここまで来れた。道を見つけることが出来た。
終わりは始まりになった。
全ての終わりは全ての始まり。」
これだけの場が出来れば、ヨーンもウォルターも向こうの世界へいける。
今いるここは狭間の世界なのか。
ウォルターは向こうへヨーンと共に行く。
キリルがここに入って無事なのはヨーンの血が入っているから。
って、ヨーンはキリルの母親!?
なしてそんなことになったんだ?
この人たちがどうであってそうなったかがいささか気になるのだが。
だからこそウォルターはヨーンと共に行く。
キリルも誘うが、キリルには待ってくれる人がいるから行かない。
キリルの住む世界はそちらではない。
ウォルターからアンダルクたちに感謝していると、今まですまなかったとの伝言。
二度と会えないのかな。
ヨーンとの思い出。優しくされていた。それは母だったから。
「もう一度ここから生んであげましょう・・・。」
ヨーンの言葉、どういう意味だよ。
やはりここから向こうへはどうしようと違うものになってしまうのかね。

崩壊した秘密施設。
邪悪な気配が完全に消えた。
キリルを心配しているコルセリアたち。

クープとアンダルク。
クープは赤月へ帰る。手ぶらだがしょうがないとは言うが。情報だけならかなり仕入れたのでは。
その価値を認めてくれる人がいればいいが
正直言ってあんなものを赤月に持って帰りたくはなかった。
だからこれでよかったか。
クープはこの仕事は向いてないから国に戻って報告を済ませたら、足を洗う。
その方がいいだろうが、何で諜報関係に付くことになったのだろうなクープは。
普通に兵士には成れなかった理由があったのか。

オベル組。
紋章砲はこれで完全になくなった。
あったところでもう使わせない、たった今リノが決めたこと。
あっけない、あれだけ群島を苦しめたクールークが今はこんな有様。
国の内側から勝手に崩壊した、私達の力ではない。
冷静なミズキ、まあその通りだよな。
この後始末は群島にも降りかかってくるのだろうか。

クールーク組。
この国も終わったか。と冷淡なロジェ。
なぜ、こんなことになってしまったとオルネラ。
しかし立ち直りの早いことだ。
「イスカスの所為だけではない。
誰か一人の所為にしてはならない。
私達の側にも、慢心や欺瞞、多くの罪があったはず」
バスク、自分にも覚えあることだろうから、何もいえないよな。
ロジェにとってオルネラは話のわかる人だが、もう遅い話。
相手を見ようとしなかったのはどこも一緒のようだな。

海賊組。
紋章砲は完全に消えた。
ダリオ一人不安。
どうするも紋章砲がなくても変わらない。紋章砲のなかった頃に戻るだけ。
周りに諭され紋章砲がなくても大暴れしてやる。
逆切れかい、まあダリオが沈んでいてもしょうもないものな。

セネカとコルセリアがみつけた浮かび上がる光。
なんか卵から生まれているような感じだな。キリルが。
「全部終わった。」
それがキリルの第一声。帰っていたことではなく、終わったことがよかったか。
キリルが戻ってきたことに皆喜んでいるな。
なんかバスク踊っているようにみえるが・・・。

日記によるエピローグ。
邪眼と呼ばれた異世界の化物は消えた。
クールークを瓦解させる事を選んだ。
それがみんなが豊かに暮らすため最良の手段だとおもったから。
すごい判断だが、導く者がいないのならそうした方がいいだろうな。
村や町単位に責任が押しかかってくるが、今まで楽していた付けともいえるのだろうからな。
選択肢はたくさんあるだろうしね。誰がどれを選ぼうとも止める者はいない。
紋章砲とクールークの覚えている人たちも少なくなる。
戻ってきたキリルはアンダルクたちと赤月へ。
暫くはそこで同じようにギルドみたいな仕事をしながら過ごしたのかな。
遠くへ見つめさびしげな表情を浮かべる。ウォルターたちを思っているのかね。
いつまでも青年の姿のまま。ヨーンから再度生まれたための弊害か。
だからこそ、いずことも旅立ってしまった。

コルセリアからの手紙。
キリルの行き先は不明。
キリルは探して欲しくない。シメオンもそう同意してくれた。
もう少し探して見つからなかったら、戻る
クールークだったところへ戻った。
赤月へ吸収された場所や誰も住まなくなった場所があった。
正しかったどうかは分からない、皆笑っていた。それが救い。
よかったな、と言うべきか。

一瞬だけ存在した紋章砲それが書かれた日記。
日記の著者はやはりアンダルクだったか。
セネカでは無理だろうしね。飽きっぽかったからな。
アンダルクたちはその後もキリルには会えなかったのかね。
そこだけが少し気になるような・・・。




幻想水滸伝Ⅳの外伝。
一応おもしろかったような。
これがあってこそ、あちらにも深みが少し出たかな。
敵がいささかしょぼいかもしれないが、こんなものだろうな。
「若さゆえの暴走」とも言えるけどね。
味方増えるのは嬉しいが、使わないのが多い。敵もそこまで多く無いからな。・・・・それはどこも一緒か。
特にナルシー組、全く使わなかったような。
サポートメンバーもな。多すぎて多すぎて反対に使いにくかった。
ファイアーエンブレムと比べると敵はかなり弱いかな。
オベル遺跡とかでレベル上げすると最後はかなり楽すぎて何とも言えなくなる。
ギルドクエストも単調続きでちょっと疲れた。
最後いくつかはやらないのもあったしね。
最後には不老人間になってしまったキリル。
そのうち本編のどこかで出てくるかな。Ⅰから150年前だしね。
ⅤはⅠの20年ぐらい前のようだし。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/282-dcf3b328
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。