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ラプソディア12回目。
とうとうクールーク本拠地。でも障害が多いのか少ないのか簡単に内部に入れたな。本当にここは首都なのかな。



ラプソディア 公式ガイドコンプリートエディション
ラプソディアファイナルアーカイブ


□ 血に染まる宮殿

シメオンからの頼みを聞くためにもオベル遺跡を攻略しないとダメだろうな。
で、どうにか竜のいるところまでクリア。
「干からびた腕」手に入れてギルドクエストへ。

◎究極の食材~その2
 オベル遺跡で貰った竜のヒレを渡した

◎究極の食材~特別編・火
 オベル遺跡で倒した烈火竜の肉を渡した

◎究極の食材~特別編・土
 オベル遺跡で大地竜の肉を渡した。

◎新作まんじゅうを食いたい
 イルヤ島で買ってきた竜のヒレまんじゅうを渡した。

◎潜入!コランバルの廃墟
 Lv.39の4主でクリア。「アルジェの人形」を手に入れた。


シメオンに言われたものがそろったので休息に入るとイベント発生。
「干からびた腕」と「アンジェの人形」は異世界への扉を開くための実験材料だったそうだ。
ということは門の紋章か竜の紋章に似たような作用を起こすのかな。
説が正しければって、やったことはなかったのに、どっからそんな説を持ってきたのだこの人。
そして完全に子ども扱いされているキリルたち。
シメオンから見たらすべて赤子のようなものってこの人は一体何歳なのだろうかな。
真の紋章を持っているようには見えないのだが、ジーンさんと同じタイプか。
年齢などは見た目で判断できないのはこの話の中には大量にいるからな。
ともかくも実験開始。
あの二つで門を開き光が発生する。
そして出てくる魚人たち。
何もいなくても、誰に照射しなくても現れるものなのかねその門からは。

◇「ミドルポート地下間道 隠し部屋
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

キリルとコルセリア、シメオンが中心にいて後の人たちは後方にいる為いささか戦いにくいな。
キリルとコルセリアはどうにかなると思うが(レベルが高いから)シメオンがやはり離脱してしまったな。
後方の人たちが行く前に全てキリルとコルセリアが倒したし。
増援が一回あったが、適当に戦って終了。

Rank A 「ゴールドの勲章」

かなり疲れているシメオン。
大変な作業だったようだ。しかし年と自分で言うのはどうかと・・・。
で結局わかった事は・・・・。
紋章砲の「邪眼」は今の魔法と同じ原理。
つまり邪眼が作る領域に入ると異世界へ入ってしまうのと同じこと。
その領域では人間は今のような姿を保てず、変化してしまうというわけ。
だから元に戻ることはやはり無理と断定されてしまった。
オムレツを卵に戻すことはできないという事と同じ。
もう一度当てたとしてもまた違うものに変わるだけなのかね。
それとも何度当てたといても一度あった状態まま変わらないのかな。
魔法とて万能ではない。それは何をしようと同じだろう。
シメオンが出来なければ全て出来ないか。過去を戻せるのなら、それは出来るのかな。
双方共にかなり落胆しているな。一縷の望みでもあればと思っていたしな。
ということはまだあれらを倒し続けなければならないのか。ふっきたとは言えきついよなそれは。
ともかくも、ギルドクエストもう少しやってみよう。

◎盗賊団から町を守って
 Lv.39の4主で成功。

◎訓練に付き合ってくれ~その3
 Lv.35のマキシンで成功。

◎烈火竜の卵
 ◇「オベル遺跡 烈火の間
○ 卵を手に入れろ
× 味方ユニットの全滅

オベル遺跡に入ると途中はすっ飛ばしてすぐ烈火の間。
前はうまく行ったが今回は竜がすぐ動き出したため、3人ほど離脱された。
HPが低いせいもあるだろうが。
傭兵たちの方へ行ってくれればよかったのにな。
ということで先に竜を倒して、傭兵たちを倒した。
その後ゆっくり卵を手に入れてクリア。

◎ダイヤモンドが欲しいの
 ミドーの浅瀬やオベル遺跡で集めたものを渡した。

◎竜のウロコが欲しいの
 オベル遺跡で倒した竜から貰ったものを渡した。

◎果たし状
 ◇「オベル遺跡 流水の間
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

今度もまたオベル遺跡へ行くとすぐ流水の間へ。
4人しか出撃できないが、竜もいないためかなり楽かも。
傭兵隊長が静かなる海を使うので魔道師系は役に立たないかも。
普通に倒してクリア。
しかし、すぐに子分にしてくださいはないだろうに。

Rank A 「ゴールドの勲章」

傭兵たちが仲間になったが、あまり使わないだろうな。
しかしクエストなのに、報酬は何もなしか。かなり残念だ。
ある意味傭兵たち自身が報酬か、なんだかな。

ロジェとクープの休息イベントで皇王派と長老派の説明。
皇王派は皇王ユリウスとその血筋のもののみ。
長老派は平民上がりで国政に関わる連中で組織された中央委員会に所属しているものたち。
クールークでしか通用してないこと。
しかしそれはある意味貴族と国民議会のようなものなのかな。
となると今回のことはフランス革命に似ている?

◎毛皮のマントを仕入れて欲しい
 ネイ島で買ってきたものを渡した。

◎積荷を取り返してくれ!!
 Lv.30のトリスタンでクリア。

◎うちの店を宣伝して欲しい
 Lv.33のシグルドでクリア。

◎お色気大作戦
 Lv.33のジーンさんでクリア。
 この人意外にはあまり考えられないような。
 というかこの人自身も人を手玉に取るのが好きそうだから似合うというか・・・・。

◎襲撃指令X
 無人島へのお使い。あの人はいつまでいるのやら。
 チープー商会が完全になくなるまでか?

◎復讐のエックス商会
 Lv.42の4主でクリア。

◎カズラーの種を取ってきて
 ヘラナー平原やザスタ草原で集めていたカズラーの種を渡した。

◎品物をすり替えろ
 ノアを派遣してクリア。

◎夜の密輸船団
 Lv.42の4主でクリア。

チープーいじめを一通り済んだことだし。
ということで、グラスカへ行く。
グラスカでの噂話。トロイは皇王派だったのか。
他にはいないのか。そういう骨のある人は、トロイ一人いなくなっただけでも瓦解しだす国って?
そこまで内部的に腐敗しつくていたのか。
まあ地方とは言え他国人にそれも商人に操られていたものな。
それは当然かも知れんな。
で、宮殿内に入るとイスカスがいる。
イスカスはずっとコルセリアを気にしているが、何なんだろうな。
で、やはり遅かった皇王ユリウスはもう魚人へと変化されていた。
しかし、かなり弱っているようでほとんど動けないようだな。
キリルたちがいるところまで行けず倒れてしまう。
そのまま亡くなったかな・・・。
年寄りでは無理だったとはイスカスの言。
というかユリウスまで魚人化させた意味はあまりないような。
そこまで憎んでいたということか、ユリウス自身も。
イスカスはユリウスのことはどうでもよさそうに新たな見世物を展開させる。
今度は若い兵士たち。皇王派の人たちのようだな。
邪眼の開いた紋章砲を一緒に閉じ困られている。
でまたも照射されてしまい変化する。
皇王派全てをそういう風にするつもりか。邪魔者は殺せよかある意味たち悪いよな。似たようなものかもしれんが。
しかしあれをそのまま戦に利用できるかというとかなり難しいような。
罠にならつかえるかな。

◇「グラスカ宮殿
○ 魚人を倒して紋章砲の破壊
× 味方ユニットの全滅

ミドルポートにあった紋章砲もいる。
しかし目がない状態。目はどこに行ったのだ。
何かに使ったのかな。
紋章砲は遠距離からの攻撃のみ当たる。
そして紋章砲は壊れるまで増援し続けるな。そこまで強くはないし。
普通に戦って終了。

Rank B  「シルバーの勲章」

怪物の死体。
それに関してイスカスが自慢話なのか?
膨大な犠牲を払ってまでも手に入れたものらしい。
その目を使って何かしたようだな。
倒してしまったのに犠牲が報われるとまで言っているし。
この国を変えるための役目とはなんだろうな。
本来ならあんなもののために死ぬことではなかっただろうに。
国を変えたいそれが長老派の本願なのか。
しかしイスカスの暴走は誰も止めなかったのだろうかな。長老派は。
イスカスがコルセリアを手に入れたときその目的は達せられるという。
しかしコルセリアの生死は今はもう関係なし。
イスカスが国を指揮するためにも国民の支持を受けやすくするために必要だったようだ。
イスカスがコルセリアの摂政となる。それはミランダでは無理なのか?
それにまだ皇王の威信が強いということだよな。
クールークが弱体化し始めたのがいつからかは知らないが、かなり前なんだよな。
それでもまだ皇王は第一なのか。
となるとそこまで長老派も役に立たなかったことを意味しているような・・・。

逃げるイスカスを追うキリルたち。
その前にキリルからコルセリアへの願い。
自分から「死ぬ」とは言わないで欲しい。
「何事も生きてれば・・・・」
ここまで人の死ばかりだと気にするわな、誰でもそれは。
コルセリアは自分の生死よりも国を思っているんだろうがそれは周りにとってはきついよな。
それに今死ぬとマルティンがコルセリアに託したものはどこへ行く。
バスクやオルネラでは出来ないこと。それがあるはずだからな。
コルセリアは真摯に受け止めていたから大丈夫かな。

城外へ出るとまだいたイスカス。
旅立つ準備はしているが、どこへ行くんだ。
「まだ終わりではない、最終兵器というべき「眼」が残っている。
眼は最高の兵器となった」
とは言うが、それはどうやったんだろうな。
眼を取り出して何かの装置につけるだけでうまく行ったのかね?
ともかく決戦場所はその兵器がある場所か。
まだイスカスの元にいたミランダ。
コルセリアが引き止めようとするが行ってしまう。
もう無理なのかな。

いつの間にか夜。
ヨーンとキリルにより皇王ユリウスの遺言。
「コルセリア・・・・
マルティン亡き後は、コルセリアがこの国を作るのだ。
だが、よく聞けコルセリア。
お前がこの国を終わらせたとしても私はそれを責めたりはせん・・・、
永遠に続く国になど在りはせぬ。
滅びるならそれも運命・・・・
だが、やつ等にだけは渡すな・・・。
そう、長老派の言いなりにはなるな。
自分の目で見、自分で考え、この国の行く末を示してゆくのだ。」
どうすればいい、どう考えればいいと混乱するコルセリア。
確かに急に国がのしかかるとは考えてなかったか。
まだ皇王がいる。そう思っていたからな。
でももう少し助言がいるような。確かにそれは皇王の血族としてコルセリアの責任なのだろうが、コルセリアを助けれる存在はいないのだろうか。
コルセリア一人で考えるには大きいような・・・。
オルネラが少しはかんばってくれるかな。バスクは・・・な。
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