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ラプソディア11回目。クールーク皇都まで来たが、ここの人はあまりにも自分たちの生活と政治の世界の落差が強いな。まあこんなものなのかもしれないけど。



ラプソディア 公式ガイドコンプリートエディション
ラプソディアファイナルアーカイブ


□ 皇都グラスカ

マルティンを追いかけるのはいいが、その前にミドーの浅瀬でレベル上げ。
ついでにアイテム集め。
でミドルポートに戻ってクエストギルドへ。

◎ゴールドの勲章
国境の村まで行くのは疲れるが簡単なクエストなんだよな。
誰があんな金払っているのだろうな。
あそこはかなり貧しい村のはずなんだよな。

ギルドクエストのランクがSに上がった。

◎新メニュー開発~その3
ミドーの浅瀬で集めたゴリラのしっぽを渡した。

◎幸せの石
ミドーの浅瀬で掘り出した幸せの石を渡した。

◎光り輝く白金の石
持っていたプラチナを渡した。

◎極上のやつ
いろんな場所で掘り出し持っていた極上の石を渡した。

◎すごい勲章
老人の像でよかったようだ。
あれはどうしようもないものだものな。
でもなんでわかるんだろうそんなすごいものというのが、どこかに書いてあるのかね。

◎酔っ払いを追い返せ
 Lv.32の4主でクリア。

◎訓練に付き合ってくれ~その2
 Lv.27のセルマでクリア。


一通り済ませたら皇都へ向かう。
マルティンは先に向かいイスカスと対峙。
イスカスはようやく本音を出すか。
ここまでくるとどうでもよくなったのか。全てうまく言っているから。
イスカスはマルティンのことが嫌い、無能なのに血だけで至上の地位に就けるからか。
無能かどうかは判別つけるのは難しいが、猪突猛進なのは確かだな。
しかしイスカスはどんな出身なんだよ、何をやろうともそこまで血に阻まれる国なのかここは。
だから国を変えたいと思ったのか。しかしやり方が悪いな。
本当に愚か者はどっちだ、両方共だろ。ある意味。
で、イスカスは急に置かれた立場を見ろという。
いつの間にか運び込まれていた邪眼の開いた紋章砲。
皇王には理解されていないのにどうやって運び込んだんだ。
で、一人完成した兵器はすばらしいと優越に入っているイスカス。
クールークが強くなってどうするのだろうな。
いまさらまた群島か、ガイエンか、赤月にでも攻めるのか。
その強さでは国は崩壊するだけだろう。今の状態ではクールークに勝てる見込みは無いと思うがな。
ともかくもマルティンもまたその紋章砲に照射されてしまう。

キリルとコルセリアも皇宮に到着。
護衛も何もいない状態か。かなり無防備なところだな。
皇宮へと入るが、その中は魚人だらけ。
で逃げ出す。キリルたちは先行していたようで味方もいないようだからな。
キリルでは魚人を倒すのは無理だし。
オルネラとバスクも来るが、魚人に驚き一緒に逃げることに。
アンダルクたちと合流したはいいが、町のほうも魚人だらけで逃げ場がない。
逃げ道の確保は重要だろうが。
魚人は町の人か、皇宮の人か。どっちだろうか。両方か。

◇「皇都 グラスカ
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

オルネラとバスクも一緒に戦ってくれるようだが、あまり役にたたなそうな。
こっちでは操作できないし。
2ターン目にリノたちの増援。
どこから入ってきたんだこの人。群島の王が兵を連れてここまで来たのか。
許可を得てくるのに時間がかかったそうだ。まあそうだろう。
下手をすれば宣戦布告とも取れる行為だが、そこまで今のクールークには相手にする力すらないか。
まあ、この人がひっそりと来たとも取れるんだろうが、一応顔知られているはずだよな。違うのかな。
援軍が来たので扉を壊せば、防護盾の後ろに増援。
で、今度はイスカスとロジェの仲違い。
魚人の数も増えた所為で制御が難しいことに不服を唱えただけなのにな。
イスカスにとって必要な人間はいるのか。この状態ではいないよな。
ロジェがイスカスに夢見ていたことは何なのだろうな。この人もある意味ただの快楽主義者のようだしね。
そこまですごいことでもなさそうだ。
オルネラが離脱しながらも、ロジェ以外の敵を全てを倒す。
でバスクにやられる前にロジェのとこへ行き話しかけてみると、かなり情けない返事が返ってきたな。
まあいいけど。ということでロジェを仲間にしてクリア。

Rank B 「シルバーの勲章」


戦闘終了後、新たに現れた一匹の魚人。
コルセリアの襲い掛かろうとし、それをキリルが間に入り倒してしまう。
その魚人は、鎧をしている格好からマルティンと判明。
驚愕するコルセリア。
ついでにミランダも見ていたようだが、そこまでのリアクションは無し。
イスカスに従っているのみか。イスカスもかなり尊大な性格になっているが、まだ付いていくのか。
イスカスにとってはミランダはまだ利用価値があるのかな。
マルティンのことに悲しんでいるのはコルセリアのみか?
バスクもオルネラも反応は見えないためよく分からん。
このことに悔やむキリル。図らずもアンダルクと同じ立場?
こうするほかに方法はなかったとコルセリア。
仕方ない、分かるがあまり使って欲しくない言葉だよな。
どのみち相手にも自分にも疵は残るものだからな。

ヨーンが急に反応しだす。
あまり出番無いから忘れていたよ、ヨーンの存在。
ヨーンとキリルを通してのマルティンの遺言。
「この連中と手を組んでもよい、どうかイスカスを止めてくれ
そしてお前のおじい様、皇王をお守りするのだ
コルセリア、輝くサファイアの瞳を持つ娘よ
まっすぐ生きよ、その瞳を曇らせてはならぬ、そして私を恨め
私のことを国のことしか考えぬわからずやの父と恨むがよい」
あいからわず死んでも尊大だな。
国のことしか考えないもの一緒か。
少しはコルセリアの事を考えているようだが、遅い言葉だ。
恨めるのは生きているうちだけだろうにな。
それでも少しはコルセリアのためになればいいけどな。
キリルのほうも初めて交信したにしては影響は無いようだな。

コルセリアはマルティンの遺言を守るためにも皇王のいる場所へ。
オルネラたちも一緒に来るのか。大丈夫かな。
リノの方は今のクールークに群島を攻める意志がないと判断し一旦戻ることに。
クールークはイスカスのクーデターを止めるのが先決のようだからな。
しかし、兵は戻してもリノ自身は付いて来るそうだ。
野次馬根性かい。これでいいのか王様って・・・。
まあいいけど、仲間も増えて騎獣も増えて、ついでにキリルの力も戻った。
吹っ切れたのか、一度やったら何度やろうと同じと思ったか。
疵を抱えたまま生きていくことに決めたか。

次いでシメオンからキリルに頼み。
「アルジェの人形」と「干からびた腕」を集めて欲しいらしい。
何をするか知らないが、何かに気付いたのか。
有益であればいいけどね。
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