上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ラプソディア10回目。そろそろクライマックスかな。
イベントはかなりあるのだが、ギルドとかやっているせいで、盛り上がりに欠けるというか、持続しないというか。
もうすでに数年たっているような・・・・。



ラプソディア 公式ガイドコンプリートエディション
ラプソディアファイナルアーカイブ


□ 怒りの矛先

とりあえず、フリータイムかな。
何も指示は出てないが、皇都の方までいけるようになったな。
まあ暫くはモンスター退治でのレベル上げとクエストギルドに行ってみよう。

◎ブロンズの勲章を見てみたい!
かなり前の依頼だが、ようやく村が出てきた達成できた。
しかし、コメントあれだけでいいのだろうか、なんだったんだ一体というほかないな。

つでにハルナへ行ってみるとケイト発見。
クールーク兵に追われているようだが、何があったんだ一体。
で追いかけて街角へ。
◇「辺境の街ハルナ
○ 敵ユニットの全滅
× ケイトの離脱、味方ユニットの全滅

シメオンのときと同じような状況だな。
で同じようにケイトも一回死ぬし。
ここはなんかあるのか、勝利条件の人は本当に注意しないとよく死ぬな。
再挑戦、魔道師系に注意していくといいかな。
で、今度はどうにかうまく言ってクリア。

Rank B  「シルバーの勲章」

ケイト仕事中ではなかったのか?
クールークに追われていた理由はわからずじまい。
まあともかく仲間になってくれるようだが・・・。

◎五色の輝石
何でかハルナの酒場にいたジーンさん。
持っていた精のかけらを渡す。
でお願いして仲間になってもらうことに。
しかし、何でこの人こんなところにいるのだろう。
ますます謎は深まるばかりか。

◎シルバーの勲章
 国境の小さな村まで見せに行く、やはり一言だけ。
 まだ続くかな。

◎輸送隊護衛
 Lv.31の4主がクリア。

◎イルヤの後援
 Lv.24のジェレミーでクリア。

◎訓練に付き合ってくれ
 槍で使っているのはユージンのみ、ということでLv.23のユージンでクリア。

◎海賊退治~その2
 Lv.27のジュエルでクリア。
 前と同じように海賊どもに行かせたら失敗しまくった。

◎代理で行ってくれない
チープの代理で呼び出された場所へ行ってみると本当に襲撃だった。
懲りない人たちだな、というかよく会うな。

◇「ミドルポート地下間道
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

岩を切り崩しておくと、相手から来る。
その前にかえる達を手早く倒してしまう。
中央ぐらいにいて敵を倒していくと、相手が勝手に来るのでそれを待った方がいいかもな。
で傭兵たちを全て倒してクリア。
あの人たちは同じ人に雇われているのかな。

寄り道しながらも先を進めよう。
ミドー浅瀬に行ってみると、アンダルクが手配書を持ってくる。
皇王暗殺容疑らしいが、一体どうなっているのやら。
未遂ではなく本当に殺したのかな。イスカスはそんなことまでしたのか?
しかし、まだ皇都まで行ってないのにどうやって殺せるというんだろうな。
それならコルセリア暗殺とでも言ってた方がまだましのような。
そうしているとマルティンが登場。
やはりコルセリアの父親か、となるとミランダに逃げられた夫となるのか。
あまりダメージを受けているようには見えないし、そこまで愛妻家でもなかったのか。
まあ、愛妻家であれば逃げられはしないしね。
しかし、相変わらず人の話を聞かないな。自分の娘の声すら聞こえないのか。
全く無礼者はどっちだよ。すぐ武力で訴えるのもどうかと思うよ。

◇「ミドーの浅瀬
○ マルティン以外の敵ユニットの全滅
× キリルまたはコルセリアの離脱

マルティンはほっといても大丈夫だな。
周りは全て苦手属性だものな。
と言うことでさくさくと周りを倒していこう。
魔道師を倒すと増援が来るので注意。
マルティン意外全て倒しクリア。

Rank A 「ゴールドの勲章」


これでようやく話を聞いてくれるかな。
コルセリアによるマルティンの説得。
コルセリアがさらわれたのは嘘であり、母もイスカスにだまされている。
それでも、全く話を聞いてないマルティン。
「皇王の血を引く重要な人物であり特別な人間が感情に流されて大局を見失ってはならない。」
誰がそんな話をしているんだ。全く通じてないな。
それに対しコルセリアは反発。まあそうだろう。
「イスカスにだまされ連れ出された後いろんな部分を見た。
だから言える、このまま黙ったまま流されていくことは出来ないと。」
そうして、マルティンは急にコルセリアをようやく見る。
自分で言っていながら全く見てなかったということだな。
コルセリアの決意を知り、自分もイスカスの謀反を認め真向うから戦う決意をするマルティン。
で、急にキリルの人物判断。
なぜ、いきなり護衛?一応キリルたちはコルセリアの部下でもなんでもないぞ。

◇「ミドーの浅瀬
○ マルティンを倒す
× キリルの離脱

マルティンとキリルの一騎打ち。
コルセリアを守れるかどうかね・・・・。
一応烈火の陣を引いて待ち構えたが、いささか失敗したな。
結局は苦手属性の上で倒してしまった。

Rank B

一応は認められたようだな。
周り人たちは確かめなくていいのか?
一人危険な人物がいたはずなのだが・・・・。
まあ何かあった場合はキリルの責任なのだろうが。
マルティンはここに集められたその真意をイスカスに問うために皇都に戻る。
しかし、それを止めようとするコルセリア。
聞かず先に行くマルティン。何が待っているのか・・・。
何か用意してそうだよな、本当。
でそのマルティンを追いかけるためキリルたちも皇都へ向かう。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/265-0d9170d2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。