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ラプソディア5回目。
ようやくヒロインらしきコルセリアが出てきたな。
謎は深まるばかりだが、話は進むかな。まあ、ゆっくり行こう。



ラプソディア 公式ガイドコンプリートエディション
ラプソディアファイナルアーカイブ


□ 運河の町メルセト

町に向かったはずがその前の廃墟で何か事件のようだ。
あやしい、怒りっぽい、せっかちという3人組。
スリの話で盛り上がっているようだが、手に入れたのは首飾りと手紙。
手紙はラブレターのようだが、何か違うような。
ミランダという女性宛のようだが、娘を持っているというし?
それを見ていた怪しい男、なぜか胸がキュンとなったらしいが、すごい変だな。それは。
で一通り手紙を読み終わってからようやくキリルたちの存在に気付く。
遅すぎないかそれは。問答無用に襲ってくるし。詰めが甘い盗賊だな。

◇「コランバルの廃墟」
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

キカとフレアを入れて開始。
フレアとセネカはなんだかよく話すな。
協力攻撃はあるのかな。
宝箱は烈火の陣の玉3つ。

Rank A 『ゴールドの勲章』
キリル Lv.9 セネカ Lv.11 アンダルク Lv.11


この後はコランバルの廃墟でモンスター退治が可能となった。
で、メルセトに到着。
噂話ではメルセトはクールーク内でもにぎわっていた町ということ。
群島諸国とクールークが戦っていたことを本国内では浸透してなかった。
クールークは作物が取れなくなり、群島からの物資も乏しい状態。
なんかすさんだ状態だ。
しかし、エルイールと近いはずなのにそこまで情報が来てなかったのはどういうことだろう。
誰かが止めていたからか、そこまでエルイールも群島も重要ではないのかな。
ともかくも、港へ行ってみると男が子供をいじめている場面に遭遇する。
なんか馬にぶつかったということで謝らせているようだがともかく話からすると、男の乗った馬が少女にぶつかったようだな。
しかしその責任を馬の主であった少年に擦り付けているのかな。
しかし、馬というよりなんかカンガルーのようだ。
その責任をすべて少年に押し付けて殺すか、不条理だな。
これで軍政官に内緒ってそんなにうまく行くものだろうか。
それを見ていたキリルが口出しし、少女もその商人をやっつけてと煽る。
まあ、いいけど。その政務官とかはいないのかここは。

◇ 「港」
○ 商人を倒す
× 味方ユニットの全滅

初期位置に近いものから倒していく。
しかし動いている船には何か意味があるのだろうかな。
そういえばキリルの属性が『火』から『風』に変わっている、いつの間に。
バグか。まあ、影響なさそうだからほっとくか。
ともかく敵をすべて倒してクリア。

Rank B 『シルバーの勲章』


商人は負けて馬はくれてやると捨て台詞を残して逃走。
最後まで自分が悪いのではないのにとも言っていたな。それが普通な場所なのか。
ノールは無事のようだが、お友達のラルフは死んだか。
もう少し早く来れれば助かったかもしれない、確かにそうかも知れないが、本当に止めなきゃいけなかったのはそこにいた大人たちではないのかな。
かなりのギャラリーがいたような。その商人がそれなりに名の知れた人物だったのかもしれないが。
ラルフはコルセリアの応急処置でどうにか元気になったのかな。
しかしコルセリアが身分のある人物だというがそこまで身なりが違うかな。よく分からないからな。
クールークの方面では服装で身分がわかるようになっているのか。
コルセリアもがんばったと言っているしな、どういうことなんだか。
コルセリアが母親と共に去った後、キリルとノールの会話。
仕事を探しに来ていたノールとラルフ。運が悪くあの商人に捕まったのか。
メルセトには稼ぎのいい仕事がたくさんあると聞いてきたのだそうだが、そこまで農業関係はダメージ受けているのだろうか。
ラルフは助けてくれたお礼にとツノウマをくれる。
アンダルクは気を使いツノウマを買い取るようにしようとしたがノールは自分で稼ぐと断られる。
志は高いが、大丈夫かな。
キリルたちと別れた後、別の商人に声掛けられているけど、同じような少年を集めているようだが何をしているか分からないな。

情報を集め終わったということで一旦エルイールに戻る。
その途中、母親の話になる。
キリルの母親にかんしては誰も知らない。
ウォルターからも聞いたことがない。
まあ、キリルは家族といえるものがいるだけでいいようだが、母親代わりで盛り上がっているなセネカとアンダルクは。
年齢や性別をほっといたらどっちでも成れるような。
セネカは絶対姉だといいそうだが。


□ 再会

一旦メルセトを出て戻ると、ゲイリーとエマに出会って、仲間になってくれた。
ついでにコランバルの廃墟でモンスター退治。
少しレベル上げ。オベルの遺跡より楽かな。
休息イベント、セネカはかなり母親ということを気にしているな。
歳が気になる年頃なのかな。
で、エルイールに入ると、ロジェが魚人を操ろうとあくせくしている。
ぜんぜん言うこと聞かない様で遊ばれているようだな。
まあともかくもロジェは敵ということで問答無用に攻撃。

◇「エルイール要塞後」
○ 敵ユニットの全滅
× 味方ユニットの全滅

2ターン目にアカギとミズキが合流。
ミズキたちのほうがほっとくと危ないため、さっさと進ませた方がよい。
魚人はキリルではとどめさせない。
そのためとどめは他の人で。協力攻撃でも外すからな。
そこまでいやなのか。
ロジェは近寄ってきた後ろからさっさと倒す。
何をしでかすか分からないからな。
魚人に扱いに困っていたから丁度言いと言い捨てて離脱していくロジェ。
どこから連れてきたのやら。
キカが離脱しながらもクリア。

Rank B 『シルバーの勲章』


キリルとミズキたちは合流。
そこに隠れていたイスカス。
イスカスはクールークでも商売をしていくためにここにいるという。
で通りがかったここであの化物から隠れていたそうだが。
やはりなんか変な感じだ。
助けてくれたお礼か何か知らないがイスカスからの情報。
カレルロンというところににクールークの研究所があるという。
そこへ行けと言うのか、今度は何をやらせたいのやら。
それはともかく、リノからの伝言。
「援軍を自分の一存で出すことは出来ない。
出来る限りの援助はするので、調査は継続」
ということらしいが、かなりの人物が来ているが、どういうことだか。
これも自分は関係ないというパフォーマンスか。あれはあの人たちが勝手にやっていることということで。

今日はここまで。
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