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今日はそこまで進まない。
7章のサブイベントのみ。
伏線がまだ出てくるのかな。




◎古の宝珠 リース
依頼人 ルボウ ヴェリア神殿
 リガ砂漠にある古代の神殿跡に探索にいったまま、消息を絶ったナグラ高位司祭を探し出して欲しい。
 よろしく頼む、公子。

シェルパ、クレイマー、ルヴィ、フェイ、イストバル、サフィア、アイギナ、ラレンティア出撃。
騎士関係は出してもあまり役に立たない。
砂漠にいたルボウ司祭は囮、というか敵。
よって回りの敵を倒してから話し掛けたほうがよいかも。
5ターン目に出てくるゴーラス怒りのスキルを持っているので、間接攻撃で減らしてから直接攻撃へいったほうがよい。
神殿のところにいるリドルは攻撃を仕掛けると、逃げ出していくのでさっさと片付ける。
竜は強く、放って置く。

ナグラは一応無事だった。
ナグラは神殿跡で、星の聖玉を見つけていた。
古文書に記されているとおり。
これで、ラーズとの戦いに備えることができる。
星の聖玉は光を宿していない、だから盗掘者も価値が見出せなかった。
巫女が覚醒すれば、その力に共鳴し、星の光は輝きを取り戻す。
星の聖玉は古代ラズベリア人が残した聖遺物。
つまりこの世界に二つとない貴重なオーブ。
星の聖玉「スターライト」を預かった。
運命はリースに委ねられている、ルボウたちにできることはただ祈ること。

賞金首 リドル ― 5000D


◎奪われた宝剣 ティアンナ
依頼人 クエスクリア ヴェリア神殿
 神殿を荒らす盗賊がいて困っています。このままでは貴重な宝物が失われるばかりです。
 何とかしていただくことはできないでしょうか?

ナルヴィアの治安は悪化。盗賊たちの略奪行為は神殿まで被害が及んでいる。
神殿に保管されている品々はどれも貴重なもの、中には古代の剣などもあるが、彼らにとって欲望の対象でしかない。
神殿の貴重な遺産も盗まれた。
森の神殿はまだ無事。そこへ網を張る。
クレイマーが盗賊退治のメンバーに立候補。
森の神殿には古代の宝剣が保管されている。
クレイマーは剣が何よりも好き。一度でいいからその剣を見てみたい。
バルムンクという名の宝剣でベルウィック創世の時代英雄王ジスターの腹心剣聖アルシオーネの愛剣と言われている。
森の神殿にはその宝剣バルムンクが奉納されているとか。
子供の頃子守唄代わりに英雄ジスターとアルシオーネの物語を聞かされていた。
ジスターも好きだが、クレイマーはアルシオーネの話が一番好き。
万を超える敵陣の中を疾走する剣士の話。
クレイマーは元々農民の生まれ。
3年前の14歳のときの家を飛び出してナルヴィアの傭兵ギルドに入った。
アルシオーネの剣が盗賊に盗まれた。自分で取り戻したいと。
ウォードはエルスハイマーのためなら命を掛けられる。

クレイマー、シェルパ、ルヴィ、アイギナ、イストバル、サフィア、フィル出撃。
砂嵐が起こり、視界がさえぎられる場合がある。
左上の竜は攻撃範囲に入らなければ、攻撃してこない。ので、放って置いた方がいい。
後から出てくる盗賊の3人は熱砂の斧を持っている。
砂漠にいるルボウ司教は囮。
一応当りにいる敵を倒してから、話し掛けたほうがよい。
話し掛けると、敵に変わり攻撃してくる。
ボスは攻撃を仕掛けると逃げていく。
ボスの盗賊は素早いので、さっさと倒す。

取り返した品々は、シノン騎士団へくれる。
ルボウ司教の許可も取った。
重要な品々も無事に取り返すことができたから。
宝剣は大切なものですが、今必要なのは安置しておくための剣ではないから。
戦争終結のために使われるのなら、剣聖アルシオーネの英霊も喜ぶ。
宝剣バルムンクは、クレイマーに預ける。
「剣を眺めるクレイマーの姿はまるで恋人と語り合っているようだった」
これまでの戦いでの十分な功績もあリ、使いこなす力を備えている。
クレイマーにアルシオーネの剣を授け、リースの正式な部下となる。


◎訪問者
依頼人 エリス 執務室
 捕虜収容所に捕われた同盟軍同胞達四人を救い出して欲しいのです。
 次の新月の晩、彼らは収容所から移送されます。
 どうかお力添えを!

嵐の夜、エリスが訪問。
ローランド公国の西方アングール州より来た。
ジレド要塞陥落により、すでに帝国領。
エリスはかつてジレド要塞にいた者。
ジレド要塞が健在であった頃、エイブス将軍の副官。
帝国軍の包囲網により要塞は補給路を絶たれ孤立、将軍の指揮により三月もの間は持ちこたえる事ができた。
が、援軍もなくもはや陥落は免れないところまで事態が迫ったとき、エリスは将軍の命により陥落寸前の要塞から傷病兵を連れて脱出した。
エリスが生き恥をさらしているのはリースに話を聞いてもらうため。
将軍はエリスらを逃がすため、戦列の殿を自ら務められ、帝国軍に捕らえられた。
今はゴルゴダの監獄と呼ばれる強制収容所に。
そこから警備兵の目を盗んで送られた将軍からの書簡が。
将軍からの情報は、次の新月の夜、別の収容所へ移送される。
ゴルゴダの監獄自体は多数の警備兵と自然の要塞に守られているが、そこへ通じる道は深い森。
あとは、かなり詳細な地図。

ダラスは、帝国軍人で、収容所の監視役。規則を破り和を乱すようなものには容赦がない。
テオドールの弟・フレイは熱がありかなり起き上がれない状態だったが、収容所からの脱走兵が出たことによる見せしめのために殺された。
ダラスは同盟軍を一人として生かす気はなかった。
捕虜を殺すため、傭兵達を利用する。

クレイマー、シェルパ、アデル、レオン、ルヴィ、サフィア、ラレンティア、セネ、アイギナ、ファラミア出撃。
5ターン目上の砦から、テオドールが敵につかまった状態で登場。
テオドールを捕まえている敵を倒せばテオドールは解放される。
テオドールはそのまま右方向へ逃げ出す。
7ターン目には下から将軍が、8ターンは真中の砦から同盟軍を連れた敵が登場。
9ターン目は上の砦から登場。
ハズリズが上の砦の近くにいる。
攻撃範囲に入ってきたら攻撃してくる。
砦の近くには待機状態の弓矢がいるので気をつける。
下の道は弓を持った敵が3人いる。
騎馬やラレンティアなどを使いなるべく早くやっつける。
そうしないと将軍を連れたまま逃げられる。
15ターン目ぐらいに真中の道より敵が出現。
その前にダラスを討ってしまって砦を制圧すれば終わり。

エイブス達は無事に到着。
捕虜たちはエイブスがいなければ、皆絶望していた。
エイブス、受けた恩は生涯忘れることはない。
エイブスの副官はテオドール、この十年他の者を副官に置いた覚えはない。
それに、エイブスの配下には女性の騎士は一人もいない。
エリスからの手紙。ボルニア公国の花押付き。
エリスはボルニアの騎士。エリスは偽名。
帝国領に赴いた際、ゴルゴダの監獄を視察する機会があり、捕虜を家畜同然に扱う帝国兵士達の姿を見た。
それはまさに地獄の光景だった。
ジレド要塞陥落の日、援軍もない状況にもかかわらず、最後まで殿軍を務めたエイブスに感銘を覚えた。
しかし、その将軍に対し、人を人とも思わないダラスに激しい憤りを感じた。
公国にこの事実を報告したが、今と変わらぬ収容所に移動させるだけ。
ボルニア公国への忠誠に偽りはないが、公国の騎士としての真理を貫きたい。
それでこのようなことをした。
エリス自身この行為が正しかったのかは分からない、焼け石に水のような行為だから・・
どこかの戦場で相見える事になるでしょうが、どうかその日までご壮健でいられるよう。
リースはエリスにだまされたとは思っていない。
エイブスにとって全てダラスのような男が帝国の姿であると信じていた。
エイブス達に救いの手を差し伸べたのもまた帝国側の人間。
仰ぐ旗は違えど、同じ騎士として共感を覚える事は背信的な行為にあたるのか否か。
少なくともエリスには人としての温かみを感じた。

賞金首 ハズリズ ― 2600D
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