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今回はいろいろと状況が混雑してるな。
誰も彼も思惑通りには動かないってことかね。

高い時計塔の上にはシエルの体をのっとったアロイス。
ハンナがメッセンジャーとして執事二人の前にいるな。
ハンナを殺せばアロイスは落ちるそうだ。
シエルの身体を人質にとられたため言うことを聞くしかない二人。
執事二人の前だとハンナが主導権を握ってきたな。

でアロイスとハンナが仕掛けたものはスタンプラリーらしい。
アロイスの心の迷宮を模したものの迷路が広がっているな。
しかし、あれはあまり迷路である必要はなかったような?
アロイスは何かマクロスFの物真似をしていたな。
アロイスの世界の果てはどこにあるのやら。
しかしアロイスの要望はクロードから見れば非常に気色が悪い事のようだがな。

アロイスにのっとられたシエルのほうは体の奥で混乱しているようだな。
でも記憶をがなぞる事で認識しだしている。
何もしないってのはシエルではありえないのかな。

一方執事二人は箱の中にある問題に取り組み中。
アロイスの本名という問題。
本来はジム・マッケンだが、アロイスの心に沿っている問題ってことでアロイス・トランシーのほうが正解か。
アロイスはトランシー伯爵からつけられた名前だが気に入っていたらしい。
って事はやはりトンラシー伯爵には子供はいなかったってことか。
クロードが一足先にいってしまっていった。
セバスはクロードが魔をこめていた作っていたバラ園により足止め。
アロイス・トランシーが設定した問題のためクロードが有利の出来レースか。

バラに捕まったセバスチャン。
グレルがいつの間にかいるな。
あの後も追いかけてきていたのか。
セバスチャンの写真を収めようとしていたが無言の圧力に負けた。
死神の鎌を使い、セバスチャンを救出。
あの状態で写真を撮られるのは嫌だったのかね。

クロードのほうは順調に先を急いでいるな。
アロイス・トランシーの好きなものとかなり簡単な問題ばかりのようだし。
クロード本人には意味不明だが、アロイスにとってはこれらは意味のあるものらしい。
クロードがアロイスのすべてを知っていると認識するための。

アロイスはシエルの体を傷をつけてつつ見物か。
あれは態とだよな、たぶん。
血が出るまでやっていたが、痛覚はないのかね?
ハンナがアロイスの行動を止めようとするがハンナには相変わらずきついな。

セバスチャンのほうの問題。
問題の傾向から見て正解と思われたほうにグレルを飛ばした。
見事に外れで爆発か、不憫だな。
これで今回のグレルの出番は終了だったな。
ある意味いいとこどりか?
なんか、懐かしいのをしていたし。

外れと当たり、結構きちんとしているのだな。
アロイスのことだし、両方外れとかしそうな気もしていたが。
ともかくセバスチャンも順調にスタンプラリーをこなしているようだな。
道化の迷宮と言いつつクロードも律儀にやっているし。
時間制限がないから付き合っているようなものだろうな。

シエルは記憶を取り戻そうと暴れだした。
そんな状況に切れたアロイスがクロードを呼ぶが耳障りと言われてしまっている。
あの口癖も棒読みだったが、アロイスには執事に愛されていると思いたいか。
でも泣いている時点で、なんとなくクロードのことは分かっているようだよな。
そんなアロイスを抱きしめるハンナ。
クロードの代わりに本当の愛をハンナが与えたいらしい。
ハンナがアロイスに忠実な理由は何かあるようだな。

シエルはセバスとともに両親の敵が女王陛下であることも思い出したか。
それを手助けしていた天使ともども死んだことも思い出した。
ほぼ思い出してきたシエル。
それにより迷宮が変ってきた。
アロイスの心に沿っていた迷宮にシエルの意思がもぐりこんだ。

それはセバスチャンの方の問題にあらわれているな。
問題というより質問だな。
答えに関しても正解とは言わないが、道はひらくようになったし。
正解のスタンプで会話をする主従、器用だな。

復讐を成し遂げたのにセバスチャンがシエルの魂を食らわなかった理由。
契約印のあった腕をなくしていたため隙を突かれクロードにとられたため、か。
たしかに、まぬけだな。
契約印はそこそこ重要なのだな。

クロードは最終地点に到達。
で最終問題はアロイスがクロードに一番聞きたかったこと。
「なぜ、アロイスを殺したか?」
初めはアロイスの望む答えを言っていたが途中で変えた。
シエルを手に入れるためと本音で言うか。
嘘をついてもいいとアロイスはおもっていたのにな。
よってクロードは落ちたか。

アロイスもシエルが暴れだしたことで苦悶している。
アロイスはシエルを贅沢とはいうが、シエルはそんなことどうでもいいだろうな。
クロードが右往左往しているってのは特に。
そんなアロイスにハンナがルカの言葉をかけた。

最初に戻ったクロード。
問題もやり直しのようだが、内容が変わってきたな。
「ルカはなぜセバスと契約したか?」
それに対する答えは前提が違うらしい、ルカと契約したのはハンナ。
そうなのか。

「あなたの願いをかなえたい」ってのがハンナの中に眠る、ルカの願い。
悪魔の長すぎる時間に厭いていたハンナにとってルカは珍しい人だったようだな。
ルカに魅かれていたが、ルカの魂を食らった。
その最後の時も、お礼を言われたことでとどめ刺された感じか。
ルカの面影を求めてアロイスを求めた。
クロードとアロイスが契約した後にハンナがやってきたのか。
あの三つ子と一緒に。
あの三つ子はクロードの部下でなく、ハンナのほうの部下なのだな。

ルカの面影を残すアロイスに惹かれたハンナはアロイスに再契約をもとめた。
ハンナの中でルカとの再会できるというでいるが、できるのか?

クロードはまたも最終問題、アロイス・トランシーを殺した理由を聞かれているな。
が同じ答えで落とされそうになっている。
罠を避けたがそうは簡単にはいかずまたも落ちた。
どうにか留まっていたところに、セバスが来た。
ずいぶん遅かったな、回り道になっていたのかな?
シエルの場合でもセバスには結構意地悪だしな。

アロイスはハンナの言葉に魅かれている。
そんな中、シエルが戻ってきて、セバスに呼びかけた。
そのことに関してクロードは面白がっているな。
姿を見せるなという命令があったから、でもそんな命令は関係なさそうなシエルの言葉。
記憶が戻ったシエルにはアロイスたちのことはどうでもよさそうだな。
復讐を遂げさせたセバスチャン・ミカエリスに契約の履行を求めているだけだし。

がまたもアロイスが戻った。
愛してくれない二人は要らない、ルカとハンナがいればいいと結論を下したアロイス。
時計塔の中に入っていた二人。
取り残された執事たち。

執事二人はバラに妨害されながらも中へ急ぐ二人。
いきなり時間制限が出てきたな。
が間に合わずかな?

落ちた二つの指輪。
アロイスとシエルの魂は双方ともシエルの体の中かね。
セバスチャンとクロードの契約印が点滅してなったのはハンナの印?
それにより契約は完了か。

ハンナはシエル・ファントムハイヴの魂ごとジム・マッケンと契約した。
漁夫の利もいいとこだな。
ハンナも言い分はどこまでが本当なのか?
しかし、契約の上書きうまくいくものなのかね。
二人はあきらめないだろうし、どうするのかな?
次で終わるようだし、すべてが決着付くのか。

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