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今回の話は見事にグレルの独壇場に近いな。
最初から飛ばしまくりだしな。
にしてもグレルはやりたい放題だな。
一人写真撮影とかがが。
ストッパーが不在だろうかね。

ロンドンで多発している自然発火現象。
女王の命でその調査に訪れたシエルたち。
ヤードのほうでもそこまで現状はわからずじまいか。
前回のこともたずねてみるが、そちらも情報なしか。
あったことはわかったがな。
シエルがランドルを相手にしている間、セバスは子猫に惑わされているな。
いや、かわいいけどな。
しかし何であんなところにいたのやら。

情報を集めるために葬儀屋へ。
今回は一人漫才だったのかな?
シエルは居ただけっぽいしな。
葬儀屋は結構くだらないことでも笑ってくれるのかな?
この人の琴線はよくわからないが。

で情報といえば、死体がないことぐらい。
火の勢いがすごかった様で灰しか残らずか。
その灰に何か混じっているようだがな。

次いで、最近の被害者の葬儀へまぎれるシエルたち。
そこに来た、写真屋。
写真を撮った後に被害あったようだったからな、最後の思い出になってしまったなあの写真。
手のやけどのせいで落としてしまい、割れた写真のガラス意味深だな。
それでも写真屋の夫人はお奇麗だったのにと連呼。

写真屋から何かが付着していたな。
それが発火事件の被害者の灰に含まれていた成分と一致か。
ラウに頼んで裏づけも取れたことだし、なので早速乗り込みか。

と思ったらその写真屋が燃えている。
奥方が切れて、見境なくなっているようだな。
いろいろ燃やしつつ町を徘徊していうるようだ。
発火装置に写真機、火種はマグネシウムの粉末か。
マグネシウムを大量に購入していたらしいが、代金はどこから出ているのかね。

丁度見つけて追おうとするセバスとシエルの前に現れたグレル。
いきなり切りかかるとらしいが物騒な人だな。
シエルにとっては初対面らしいグレル。
マダム・レッドの件はどうなっているのかね。
シエルの中では生きてそうだったな。
グレルのほうはそうでなさそうだが、何も言わなかったし。

グレルは今回一応お仕事でここにいるのか。
でもその仕事そっちのけでセバスにちょっかいかけている。
セバスへの執着は変わらずのようだな。
相手にされていないけど。
情報提供も一応してくれているな。

グレルの仕事は写真屋の奥方の魂の回収か。
その奥方のせいで亡くなっている方々のは回収不能らしい。
魂までも燃やしてしまう炎ってなんだろうな。
悪魔がかかわっているのかな?

町が燃えていることにランドルがよく燃える町といっていたが、一期のの最後のほうでのロンドン炎上が関係あるのかな?
女王の存在も気にかかるがな。
シエルの復讐すべき相手はまだ見つかってないようだったしな。

グレルを相手にいしてる間に写真屋の奥方に逃げられるセバス。
その間はぐれたシエルがロンドン塔の上に見かけ追いかける。
奥方が言う動機は幸せになりたいかららしい。
何十年不遇だったのか知らないが、なぜ今頃って感じだな。
奥方が切れた理由は旦那に豚といわれたからか?

シエルにとっては理由にならない理由だろうな。
不遇だったのならば抗うことが当たり前の坊ちゃんだからな。
セバスが食べたいと思う気高さ。
一期の最後、気が抜けた坊ちゃんは不味かったのかね。

坊ちゃんの契約印はまだあるようだな。
それを使ってセバスを呼び出し。
ってことでグレルを囮に駆け上がってくるセバスチャン。

グレルが「にんにん」言っていたのってハットリくんのまねかね?
しかし被写体のグレル、ある意味見事だな。
ポーズがちゃんと決まっているのが。
さすがのことに混乱した奥方、その隙をついて写真機を取り上げたセバス。

奥方は気が狂っていたわけでなく、ほぼ正気であんなことをしていたようだな。
金目の男に言われて。
ああすれば幸せになると。
しかしすべてを聞き出す前に、奥方も燃えたか。
火種はあったが発火装置はなかったはずなのにな。
魂までも燃えたようで、グレルはお仕事達成できなかったわけだな。

しかし怒られるとわかっているはずなのに、それほど気にしてないな。
証拠のカメラはグレルが持っていくのか。
しかし、グレルもセバスも写真に写るのだな。

一応はこの事件は終了か。
でも何か気にかかるのか、蜘蛛を調べろというシエル。
女王からの手紙にも書かれてあったことだな。

で調べると浮かび上がった、もうひとつの裏社会の始末屋。
3年前に代が替わったトランシー伯爵家。
漸く1話に繋がるかな?
クロードは金目だったな、奥方がいっていた人かね?
となると単純すぎるな。
ともかく次はトランシー主従も出てくるかね。
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