上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ヴァスペリア、41回目。
今回はオルニオンからの旅立ちとサブイベント。
最終ダンジョンになるだろうタルカロンに行くにはしばらくかかりそうだ。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)
PS3版 テイルズ オブ ヴェスペリア パーフェクトガイド


151.古代の塔へ
 昨日、開催された会合で、魔核を使った星喰み討滅を行うことが決定した。
 計画によると、魔核を精霊化する一方で、その力をリタ氏の造った明星弐号に注ぎ、それで精霊の力で星喰みを倒すと、言った手順で行われると言う。
 騎士団のフレン隊長も加わった凛々の明星は、少しでも星喰みに近い位置で攻撃するため、タルカロンの塔へ向かうと言う。


最終決戦の前夜。
今回はいろんな組み合わせの会話だな。
パティとフレン。
ユーリを探しているパティと見周りのフレン。
珍しい組み合わせでもないが、なんか面白い組み合わせだよな。
フレンの相談相手になっているパティが。
普通ならレイヴンあたりがなってそうなのに。
法律や騎士としてのあり方、すぐには答えがでないものだよな。
今回の件で定まっていたものがすべて崩れたようにも感じているみたいだしな。
パティもユーリと似たような答えを出すのだな。
一人で悩むなと。
いつか答えを出せればいいな。

ジュディスとリタ。
いろんな意味で魔導器しか見てなかった二人か。
結構変った二人だよな。
視野を拡大させたというか、開かされたのかもしれんが。
今のみんなとの関係は家族みたいなものか。
なんか色々とでこぼこしたのがかみ合ってそうな感じはするわな。
秘密の関係になったのはジュディスにとってすごくうれしそうだな。
旅を続けるジュディス、リタもそのうち合流してそうだな。
エステルと一緒に。

カロルとレイヴン。
ギルドつながりの二人かな。
壮大望みを抱いていたものと望みを捨てていた者。
カロルの望みはすべてはいい格好したかっただけに集約されるよな。
でも今では随分と変わっているかな。
自分一人ではできない事ばかりなのが分かってから。
とりあえず二人はようやくスタート地点に着いたってところなのかね。
恰好よくなっているだろうがな。
レイヴンの心臓、いつの間にか精霊の加護ができたのかね。
ここでもいい副作用になっているのならいいがな。

ラピードとユーリ、エステル。
最初の旅の仲間だな。
ユーリは街の外にいたか、よくパティに見つからないな。
エステルが来るとラピードが去っていったな、相変わらず空気読むのな。
選ぶことの大変さか。
色々と選び続けてここにいる二人。
選択肢は色々あったはずだからな。
エステルはようやく選択することの覚悟が身に着いた感じかね。
惑わされることは少なくなるかな。
旅に魅了されたユーリ、性にあってそうだよな。
自由が利く立場の方がユーリらしいしな。

翌朝、みんなよく眠れたらしい。
さすがに寝不足はいないか、居そうなのに。
街の名前をようやく付けるのか、カロルが手作り丸太と言っていたが、続きは?
名付け係は雪解けの光、オルニオンと命名。
ヨーデルのお墨付きもでて正式に決定だな。
リタが修理していた明星壱号、剣になったか。
随分と変わったな、ってことで名称も変更か明星弐号に。
しかしヨーデルの剣、なんでそんなものまでは素材の中に入っていたのかね。
剣の腕は無いからとはいえな大事なものだろうに。
レアメタルならいくつか持っていたような…。

ソディアがフレンに行けと言うとは思わなかったな。
まあアレクセイの時はヨーデルが言っていたが、同じ事はしないのか。
騎士団の代表としてフレンが参入か。
今度の場所はさすがに騎士団を連れていけるわけじゃないしな。
ヨーデルも許可出したし、いいけどな。
しかしいきなり仲間と言いだすフレンがちょっとびっくりだ。
まあ相談相手になるのかはわからないが、それなりに馴染んだメンバーだしな。

魔導器の事は指導者らは納得したか。
後は全ての人たちだが、時間はかかるのは当たり前だろうな。
方策は取っていくのだろうけど。
置いていかれるのが少ないといいけどな。
まずオルニオンの人から説得に当たるか、ここの人は結構柔軟性はありそうだしな。
結界ない場所にいる時点で。

ヨーデルの演説が始まるころ、ユーリ達はカロルが締めてタルカロンへ旅立つ。
のだが、その前にサブイベント巡り。

オルニオンでのイベントが多いな。
ユーリの修行やらジュディスとリタの会話。
精霊たちの会話まであるな。
精霊たちは可なり変わったとは言っていたが、本質的には変わりないようだな。
しかしノームは喋らないな。
泣き声をシルフが解説していたが、あれで合っているのか。
あの一声にあれだけ言っているとはなびっくりだ。

地図を埋めるために世界をふらふらしていると見つけた学校みたいな建物。
最初は裏の方に入った様で追い出されてしまった。
表に回って随分と安いチケットを手に中へ。
中は学生祭をしている感じだな。
校庭の方はあまり意味がないのかね?
なぜか盆踊り用の高台があるが。

体育館の中でコインを交換して遊ぶようだな。
カードゲーム、役は集まりやすいな。
でもダブルアップに行くと当たるのは半減してしまうな。
最初はほぼ役を集めただけで行くしかないな。
ある程度集まったら、ガチャガチャに行くのがいいかな。
一番高いので遊ぶとコインが溜まる場合があるようだしな。
しかし一番高いので遊ぶとよく出てくるメイド服、意味あるのかないのか?
カードやっていると時間を忘れるな。

体育館の奥で劇、なぜかユーリ達も参加。
色々と面白い配役になっているな。
レイヴンとかパティらの役がないのが少しさみしいけどな。
ある意味で合っている配役だよな。
台本通りに話は進んでいたが、茶目っ気を出して色々アドリブを入れている。
本当に技を出してしまうのはいかがなものかと思うがな。
まあ受けるのもカロルとかだから大丈夫と言えば大丈夫だな。馴れているし。
人質であるはずの姫の攻撃で最後は共倒れになってしまったが、盛り上がったからよかったな。

カロルとフレンの修行。
ここのメンバーは結構修行好きが多いな。
結局仲間に入らなかったのはリタとユーリとエステルかね。
ユーリは誰も行かなきゃ入ってそうだったようだがな。
あれで寝る時間あるのかね。

ヘリオードでのシシリーの悩み。
刺激がないらしい。
武器を作ってくれとカロルが依頼してみるが、興味がわかないようだ。
その代わりカロルの髪型に興味を示した。
変なものに興味がわく人だな。

しばらくして行ってみると、傑作と言ってタルロウXを作った。
かっこいい魔導器だが、おもちゃだよな。
しかし、よくしゃべるな。
くれるらしいが、愛せないとリタは拒絶。
それを聞いて走り去っていたタルロウX。
その事はなんのそのシシリーは聞いておらず、今度はラピードを気にしている。
タルロウXは戻ってきていたのにまた逃げた。
よくわからない行動している代物だな。
気にしてないシシリーにカロルが少し怒っていたな。
タルロウXはカロルが気になっているな。
カロルが追いかけて、友達になってくれと言ったら、なぜか子分になったようだがな。
戻ってきたタルロウはシシリーにユーリ達についていくと宣言。
なんか話を作られたようだがな。
かんばって来い、あっさり認めた。
この人って作れればそれでいいのだろうな。
名前もタルロウXがカルロウXに変わってしまったようだし。
カロルのかばんの中が定位置か。
ジュディスのお願いは良く効くものだな。
静かにさせるためとはいえな。さすがだ。
スポンサーサイト

Secret

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/1157-c17ad440
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。