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ヴァスペリア、35回目。
今回はサブイベント。
ミニゲームはややこしいな。
ラピードのは二週目以降だな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

137.聖核秘めし体
 先日の実験結果から、精霊を生みだすことに成功した凛々の明星だが、応用すれば星喰みを物質化することも可能だと発表した。
 それには蒼穹の水玉に類する物質が必要。
 そのためにトルビキア北東部の水晶の島、コゴール砂漠の奇岩地帯、ウェケア大陸それぞれに住まう始祖の隷長と呼ばれる者たちの魂を手に入れなければならない。
 凛々の明星は、始祖の隷長と接触するため、行動を開始した。


残っている始祖の隷長の場所はバウルが知っている。
始祖の隷長同士は互いの居場所を感じるものなのかね。
縄張りがありそうな感じはするけどな。
バウルは他の始祖の隷長を心配しているのか教えるのをためらっている。
それをユーリが説得した。
納得したのか、一応教えてくれる。
トルビキア北西部にウェケア大陸、近いのか遠いのかよくわからない場所にいるよな。
ウェケアは最後の秘境と呼ばれる危険な場所らしい。
冒険王に所縁のあった派遣部隊が戻ってこなかった場所か。
最後に回すか。

それにしてもパティの様子が少しおかしいままだな。
それが解消されるのはいつかね。

精霊を集めに行く前にサブイベント。
仲介屋に行くと様子のおかし依頼で持て余し気味のようだな。
とりあえず話を聞きにザーフィアスの下町まで。
ユーリも知らないひとのようだがな。
下町ではルブラン達が反帝国勢力の調査中でいた。
普通に仕事しているのだな。
しかし過激派とかは見かけたことは無いな。

酒場にいた依頼人、随分と変な人のようだな。
初っ端から依頼料引かれた。
貴族さまらしいが、今は違うようだな。
執事がギルドと連絡を取りに行ったら戻ってこない。
執事を心配しているわけでなく、海凶の爪との交渉がうまくいっているかどうかが重要。
ともかくセバスって人を取り戻すのでよいらしいが。
キーってのが口癖の人だ。
ジュディスが珍しく、遊んでいるな。
先に侮辱したのはミムラの方だがな。

背徳の館にいってみると、ユーリ達の事を記憶しているのがいた。
セバスの事を聞いてみると、一人は知ってそうだ。
イエガーが利用価値があると軟禁していたが、残されたものにとっては持て余し気味。
でも条件がある、魂の鉄槌という鍛冶ギルドと連絡が取りたいらしい。
表に出てないギルドを探せってことか。
カロルは知らなかったが、レイヴンが知っていた。
蛇の道ってわけでなく、ユウがそうらしい。
変な所で繋がっているな。

ユウはダングレストにいた。
話を聞くと否定されたが、本の中身をレイヴンが突っ込むと認めた。
武器の流通は慎重にか、妥当だな。
海凶の爪が連絡とりたがっていると言ってみたらあまりいい顔はしないな。
まあその方が良かったようだがな。
でもイエガーがいなくなって変化があったなら接触してみるのもよいか。
随分と簡単だな、ともかく手紙を預かった。
まあとは当事者同士の話になるはずだしな。

背徳の館に戻ってみるとおじいさんがいるな。
なんかひどい扱いを受けているようだが、あれがセバスかね。
ともかく、約束は果たしたから預かろうとするが、拒否られた。
どうも約束した人物がいないようだ。
約束した人は消されたか・・・、あまりここの人は変わってないな。
結局戦うことに。
いつも通りになったな。

セバスさんは一応無事のようだな。
ミムラから頼まれたと聞くと、何やら荷物を持ってきた。
忘れ物にしては随分と嫌な感じだ。
そのまま去っていった。
レイヴンはほっとけみたいな感じだが、疑問を感てはいけないのか?

戻ってみるとやはり悪だくみ中の二人。
海凶からパックってきたものを過激派の連中に売る気らしいな。
でもって名誉貴族に復帰?
帝国転覆したら無理でないか?
随分と壮大な夢だな。
これを見過ごすかどうかはユーリ達次第か。
実利主義の観点から言ってもミムラからはあまり取れなさそうだな。
ってことで騎士団に連絡、ちょうどルブランがいたし。
あっさり捕まえたようでなによりだ。

これでよかったか。
レイブンはかなり納得がいてないようだな。
依頼を受けた以上、依頼人の秘密は守るべきかか。
本来守秘義務は絶対なのだろうがな、一定の限度ってのがあるはずだよな。
凛々の明星の目的にお金を儲けるのやりたいことをやるのか。
義を持って事を成せが基本、自分たちが正しいと思ったことをやる。
ギルドの利益に繋がらなくてもな。カロルは少し未練がありそうだがな。
遊びではないが、性分と仕事が混ざっているよな。

凛々の明星宛てに騎士団からのお礼状。
ルブランは律儀だな。
これっで自費で出したのかね?
心付けが報酬代わりになったか。
まあうまく行く時は行くでいいじゃないのかね。

ヘリオードの結界魔導器の所に赤ん坊がいた。
騎士に預けるには遅い時間ってことでエステルとリタが面倒みる気のようだな。
ユーリは意志疎通ができない子供は苦手。
ジュディスは壊しそうだからか、なんかしゃれにならない。
カロルは手伝ってくれそうだったが、リタが拒絶した。

エステルとリタで悪戦苦闘しているな。
子供とかみるのは初めてなんだな二人とも。
本を片手に悪戦苦闘、さすがにやばそうなのもあったが、無事看れているようだ。
親が見つからなかったら、二人で育てようって随分と情がうつっている。
ちゃんと見張っていたカロルとユーリはリタからどんな目にあわされたのかね。
母親は見つかったか、目を離したすきに連れ去られたらしい。
まだここの治安は治安が悪いな。
前にも子供が連れ去られていたものな。
赤ん坊に対して少しさみしそうだったなリタも。

ザーフィアスではシエルが兄さんが返ってきたと走り去っていった。
本当にシエルが自分で見つけたのか?
と思ったら悲鳴が聞こえてきた。
行ってみるとどこかで見た顔だ。
クレイがシエルを斬ったらしい。
理由はシエルが師父を殺したからと。
シエルは師父がいなくなれば兄が帰ってくると思っていたのか。
それだけ待っていたのだろうがな。
リュネも来てしまったか。
またも嫌な時に。
さすがの事に、リュネはクレイを糾弾している。
クレイは正義を貫くために見逃せなかった。

クレイはもう何が正義なのかわからなくなってきたようだな。
正義のために手を汚していたのか、手を汚したからこそ正義にすがったのか。
でも守るべきものはすべて失ったも同然だよな。
結局は何故武器を振り回すかに戻るようだがな。
剣は人を守るためのもの、それが基本か。
もうクレイは忘れていた事。
守るものに事欠かないユーリとの違い。
間違いは正すべきと城に入って行った。
自首したのだろうが、どのみち嫌な終わり方だ。

ユーリと似た感じのクレイか。
正義と言うものにおどらされてしまえばユーリも同じになるかね?
守るもののためにとはいえユーリのしたことが許されるわけじゃないだろうけどな。
そういうものをすべて認めてしまえば無法地帯になるだろうし。
情と法、相反するとも言えるか。
話し合いで全て解決できれば簡単だろうが、そうはいかないのが世の中だな


ギルドの仕事。
遺構の門からの依頼。
あまりいい思いのないギルドからか、結構警戒しているな。
スコップをバクティオン神殿に忘れたらしい。
随分と道具に拘っている人たちのようだ、ある意味わがままかもしれないがな。
しかしバクティオンか、あそこ結構広いからな。
名前が書いてあるらしいのでわかりやすいかな?
とりあえず落ちているスコップがあればマーカスのものでないのかね?

バクティオン神殿、前の時はいけなかった壁の方を探索。
地図も埋まっていく様で、面白いな。
奥へ行くとスコップが落ちていた。
ハムファールと言う名前が書いてある。
他になさそうなのだがな。
置いていくきだったが、エステルの言葉で持っていくことに。
元より荷物にならないのなら持って行った方がよいんじゃないのかね。

見つからなかったと報告する凛々の明星。
あまりの落胆ぶりにもう少し探す提案をするカロル。
他もそいう感じでレイヴン一人が仲間外れだ。
でも手掛かりがないようだな。
マーカム、諦めた?
終わったらそれまでがギルドなのか。
レイブンの態度の方が普通なのだな。
報酬はくれたのでこれは終わりか。
であそこで拾ったスコップを見せてみると、どうもこれがそうらしい。
名前はスコップのものだったか、ならそう言ってくれ。
仕事は一応は成功なのかね?
そういえばエステルもギルドの中に入っていることになるのか?

接客のミニゲームをやってみた。
ほぼメモは手放せないな。
リタが一番難しいな、1,2回は間違った。
でも称号はもらえたな。
おっさんのは量が半端じゃなく多い。
本当にあれだけ食えるものなのかね?
みんなどうにかクリアして称号をもらえた。
でもいろいろと変な格好だよなあれは。
どういうコンセプトの店なのやら。
ユーリは動かないのな、こういうのは。
ユーリが接客している店、流行るのかね?

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