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ヴァスペリア、34回目。
今回はゾフェル氷刃海からノードポリカまで。
ユーリは変な所で頭いいというか発想力があるな。





Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

134.精霊育む源泉
 今日午後、ゾフェル氷刃海に入った凛々の明星。
 その手にダングレストで盗まれたという蒼穹の水玉が握られていた。
 エアルが湧出しているエアルクレーネで、エアルの物質化を試みるという。
 これが成功すれば、エアルの過剰な湧出による世界の悪影響は避けられるというが、果たして…?


ゾフェル氷刃海、カプア・ノール側からは入れなくなっているな。
自然の物だから溶けてしまっているのかね。
ってことで反対側から。
レイブンの寒がりは治ってないな、みんなもう馴れているからスルーしているな。
でリタがここでしたいこと。
エアルと違うもの、マナを作り出すってことかね?
聖核を核とし、エステルの力で術式を組み替えるか。
10億ガルド、何倍にして返すと豪語できる自信満々のリタ。
大丈夫かね。

あまりの寒さにレイヴンがリタに魔術で火をつけるように嘆願しているな。
でも燃えるものがないため無理。
しかし脂肪の少ない身体は燃えにくいって、おっさんを燃やす気だったか?
ユーリもわずかに残念そうだったな。

この寒い中でシャーベット。
思いっきり不評だな。
と言うか、全滅寸前だな。
にしてもジュディスがあまり変わらないな。
今回はユーリですらやばそうだったのにな。
おっさんは完全に倒れてそうだな。

エアル変換機が思いついたのはザウデを調べたおかげ。
あんだけの規模なのにエアルを使ってない。
ザウデは千年も動いている結界魔導器。
星喰みはエアルの暴走が原因だからエアルは使ってない。
でなんの力かというと、満月の子から分離した力。
命と引き換えに半永久的に動くようになったいたか。
どれだけの力ががこめられていたのやら。
世界のために犠牲になったのは自発的にやったことらしいってのが救いかね。
結界は満月の子の世界に対する愛の力ってのはいい表現だ。

エアルクレーネに到着。
さすがにもうあの魔物はいないようだが、出てきたとしてもカロルが退治するか?
そのうち一人ででも倒せれそうだからな。
リタが主導で準備を進めているな。
エステルの抑制術式を解除し、イメージを膨らませるみたいな感じなのかな?
他の人はやることがなさそうだったがジュディスの助言で何かできそうだ。
寝てて寝たら凍死だしな。
ザウデで見つけた変換術式、命をエアルの代用にするものか。
古代の満月の子らに施されたものかね。
失敗したらみんなに変えるか、命がけならばそれすらも分け与えるってことかね。
ためらいつつもリタが許可。
リタがみんなの生命力を使いエステルをサポートってわけかね。

同調を始めるエステル、みんな苦しそうだな。
でもってここでエアルの達人というミニゲーム。
ちょっとムズイな。
3,4回は間違った、間違っても大丈夫のようだが。
術式は安定し、蒼穹の水玉が反応。
エステルが苦しそうだな。
制御できているが、が勝手に組みあがって再構成しているらしい。
それって制御できてなくないか?
で、何か出てきた。
かつてベリウスであったものだが、今は違うらしい。
ベリウスが水を統べるものとして復活?
成功というか、それ以上の結果らしい。
意志を宿すまでは思ってなかったのか。
自然の神秘は想像を超越するものってのがよくわかるわな。

始祖の隷長でもなければベリウスでもないってことで名を欲しがる。
種族的には物質の精髄を司る存在、精霊とユーリが名付けた。
で名は水色ざぶざぶクイーンではなく、精霊ウンディーネ。
さすがに前者は駄目やろうな。
名づけたためか、お礼貰った。
律儀な精霊だな。

しかし、エアルを抑える力には足りない。
今は水のみだから、他の属性・地水火風がいる。
始祖の隷長になってもらうほかないのか。
アレクセイの持っていた聖核はすべてないのか。
でも存在している始祖の隷長を少ないよな。
バウルはまだ若いから駄目だよな。
聖核を生成できてないし、ジュディスが認められない。
ウンディーネの伝手は輝ける森エレアルーミンと世界の根たるレレウィーゼ。
それだけ言って消えた。
でもエステルには感じるらしい。

エステルの力を抑制してないのに普通。
ウンディーネがエステルの力を制御しているらしい。
エステルはこれで本当に自由になったか。
不思議な成り行きだが、良い事づくしだな。
少しは光が見えてきたかね。

エステルの力が解放されたことでリタとかは嬉しそうだ。
リタは自分の仮説がずれたことよりもそっちに気にかけているな。


135.星喰み、覚悟
 今日午後遅くにザウデ不落宮から、再び光が放たれ、その影響で世界の結界が消え、星喰みが地上に対する攻撃を強め始めた。
 ゾフェル氷刃会での実験を成功に収めた凛々の明星だが、星喰みの分体がノードポリカを襲撃していると聞いて実験を一時中断、闘技場都市を救援すべく急行した模様。


ゾフェルを出ようとするとイベント。
ウンディーネはエステルが感じるだけか。
エステルの力で作られたから何か繋がりができたのかね。
リタがすごく研究したそうだが、何をする気なのやら。
そこに轟音、ザウデの方角らしい。

魔核に異変が起き完全に壊れたか。
完全に結界が失せたらしく、なんか色々降ってきている。
ザウデが停止したのは誰かが下手なことを触ったためか?
でもあそこに誰がいるのだろうな?
帝国とギルド同士の争いか?
ともかく今降ってきているのは本当の災厄らしいな。
膨大な数だな。
空も暗くなってきたし、いよいよ世界の終焉近しなのかね。

それを見ていたユーリ何か思いついたようだ。
十分な精霊がいたら星喰みをどうにかできるかもか。
その前に星喰みの眷族がノードポリカを襲っているらしいので支援に向かう。
話を来てしまったら行くしかないものな、このメンバーらは。


136.闘技場都市の危機
 今日、午後遅く、ノードポリカに着いた凛々の明星は、街を襲撃する星喰みの分体を撃破した。
 星喰みの分体は、街の結界のエアルを食べていたものと見られる。
 一行はその後、街に入り、統領代理を務めているナッツ氏に謝意を受けた。
 図らずも実験の成果を確かめることになった凛々の明星は、この新しい力、精霊の誕生を進めるべく情報を集めている。


ノードポリカに行ってみると何かとりついている。
海側からは入れず、おとなしく魔物に向かって行ってみる。
魔物は前にコゴール砂漠でみたものだな。
あの時はフェローの幻だったか。
ジュディスはそれを知っていたのか。
この魔物はエアルを食べるらしい。
エアルが変質した星喰み、食べて大きくなるのかね?

今回の星喰み、コゴールの時のように苦戦しなかったな。
戦闘不能にならなかったし。
ボスクラスではなかったのかね。

星喰みは倒したのでナッツの所へ事情を聞きに行く。
どうも襲われたのは結界を強くしたせいらしい。
突出したせいで気を引いてしまったのか。
リタが直したからもう襲われることは無いかね。
他の街は大丈夫のようだし。

ナッツは統領として頑張っているようだな。
元から代理を務めただけあってまとめるのはうまいようだしな。
もしウンディーネと会ったらどういうリアクションを取るかな?
ベリウスだけどベリウスでないものだしな。
嬉しいだろうが、変な感じになりそうだ。

ナッツ達が苦戦していたのに、ユーリ達には簡単に星喰みが対抗できた。
精霊のおかげが大きいか。
エアルを抑えるのは元素精霊4体で大丈夫。
でも星喰みに対抗するには足らない。
でユーリが思いついたこと、世界中にある魔核。
あれはもともと聖核から作られたもの。
ならばあれらも精霊に変えれるかも、か。
発想はよさそうだが、方法論がないよな。
そこら辺はリタ任せか、大変だな。

しかし魔核が無くなると魔導器が使えなくなるから生活全般に影響が出るよな。
生活が一変する可能性か。
パティはオール一本で海に出ると大丈夫そうだな。
ユーリは決めちゃっているけど、さすがにもう少し理解者が必要だな。
まあどのみち、誰かしらからか恨まれることになりそうだ。
世界が滅ぶかの瀬戸際がどこまで通用するかだな。
まあその前に四精霊そろえるのが先だな。
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