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ヴァスペリア、30回目。
今回はザーフィアスからの出発とサブイベントの話。
フレンが入ったためか色々と変なメンバーになっているよな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

126.打ち砕かれる野望
 今日午前、アレクセイを追跡するため、凛々の明星はザーフィアス城を出た。
 ヨーデル殿下の推薦で、騎士団代表としてフレン隊長もまた、彼らに同行した模様。
 少し遅れて、その他の騎士も出撃予定とのこと。
 一行は、不退転の覚悟で、アレクセイが向かったトルビキア大陸南方の海上のザウデ不落宮を目指す。


翌日、門前ではフレンが見送りか。
騎士団はギルドの船の調達が間にあわず、もう少しかかるか。
また騎士団側が追いかける形になるのか。
フレンはもうエステルを追いかけようとはしないのか
評議会はヨーデルを指導者に選んだ、だからエステルを追う必要はない。
と言うよりは彼女の選択を尊重するふんぎりがついたからか。
フレンの言い方が悪いよ。

世間では帝都解放はフレンの功績になっている。
凛々の明星の事は誰も知らないまま、フレンはそれが許せないか?
ユーリにはどうでもいいことだろうな。
後ろにヨーデルがいるな?

市民街の入口にみんないる、ユーリが最後ではなさそうだな。
宙の戒典が返ってきた。
ジュディスが遅れてきたな。
フェローとの連絡したが、ザウデのことは触れるなの一言だけ。
そう言われても、アレクセイを追うためには聞けないわな。

エステルは来ない、もう戦えないから。
抑制は成功したが、力の反動を抑えるためにエアルから切り離すため生命力を動力とした。
戦うことは生命力を削ることになるか。
本人は納得してないため来たな。
リタがエステルを言い含めていたのだろうがな。
自分で考えてき自分で決めたこと、誰も反対しない。
仲間に置いてきぼりにされるのはきついってのはレイヴンの体験談かね。
リタが納得するか?
絶対に一人で無理しないこと、破ったら絶好でどうにか納得しかね。
かわいいな。
いちいちその顔を見に行ってカロルが殴られているな。

ヨーデルがフレンを連れて見送りか。
騎士団は船の調達が遅れて出発ができない、
民間人が動いているのは申し訳ない、代わりと言ってはなんだがフレンを連れて行ってくれとのこと。
フレンが餞別代りになっているな。
フレンも初耳のようだが。
騎士団の指揮は準備が整い次第出発させるだけだからそんなにいらないか。
フレンがアレクセイとの決着したかろうってことで命令。
ヨーデルはできる人のようで、かっこいいな。

ザウデに行く方法はバウル。
もう大丈夫なのか、フェルティア号も直ったのだな。


でもサブイベント回収に行くのだな。
パティの戦闘スタイル。
カロルとレイヴンが教わっているな。
ユーリもなんやかんや言いながら参加するとカロルから文句。
どうもグミをかけての勝負をしていたらしいな。
しかし、ユーリが引っ掛かるのは珍しい。

ダングレストでフレンは巡回するらしい。
ユニオンの弱体化で治安が悪化しているためらしいが。
おっさんがフレンをいいとこに連れていくと連れていった。酒場だな。
ユーリ達は放置。
酒場でフレンは騎士であることを信用されてないが、もてているな。
レイヴン放置され、形無し。
翌朝、フレンは普段通りだが、レイヴンはがっくりきている。
女性の扱いは馴れているフレンは完全な人選ミスだったわけだ。
しかし、街の声が聞けたと喜んでいるフレンは何か違う。
夜の帝王って称号もなんだかな。

ダングレストで休むとカロルのイベント。
ハリーと仲良くなっているよなあれは。
ドンの武器を借りての修行。
スペシャルを覚えたか。

カプア・トリムでは新商品の発明。
パティが結構張りきっているな。
途中物が集まらなくて中断していたがどうにか集まったか。
でもなぜか万能包丁がいるのでダングレストへ。
材料を渡して使い古しを貰った。
で何を作るかと思ったら鍋か。
パティは鍋奉行のようだな。
みんなで分担してやるようだが、フレンは危ないよな。
とっさにユーリが割って入って味付けはパティと、よかったな。
できた代物はなぜか光ったな。
味はカウフマンのお墨付き、あれで観光収入は取れないと思うがな。

港を歩いているとシシリー登場。
完全にレイヴンが相手役だな。
今度は船の改造か、何でもやる人だな。
パティも納得した改造。
これでサルベージ出来て浅瀬でも行けるようになったのか。

ギルドの仕事。
あの仲介屋、いつも街街を回っているものかと思っていたな。
普段はダングレストにしかいないのだな。
あの時が特別だっただけか。
とりあえず仕事をもらい、依頼人の元へ。
依頼人の名を聞いてカロルが変だな。
実際行ってみるとカロル消えているし。
まあ依頼人が女性ってことでレイヴンが張り切っているからカロルの分まで頑張ってくれそうだ。
とりあえずリアンナの依頼は首飾りの捜索か。
あの橋で落としたとなると行先はヘリオードか。
いささかラゴウを思い出してしまうな。
ヘリオードでは運よく拾ってくれた人がいた。
がなぜかもう一人その首飾りを欲しがっている人がいたな。
物々交換で先に貰ったけど。探しに行く必要がなかったし。
しかしあんなものは一体何にするのかね、あの女性は。
ダングレストの宿屋に戻って依頼人に首飾りを渡した。
するとヘリオードでみた男も来ていた。
レイヴンが話聞こうとしたが、リアンナとその男性の間で話は進んでいったな。
話を聞くだに事情は分かった、お邪魔虫でしかないので退室。
カロルは外で待っていたのか。
依頼料はご祝儀になってしまったことをちょっと嘆いていたな。
でカロルとリアンナの関係は昔の指導員か、まあ会いずらいだろうな。
ここでジュディスに突っ込まれた凛々の明星のギルドとしての方針。
何でも屋しかあり得ないだろうが、まだ保留か。

デュークがカプア・ノールにいた。
さすがにデュークも今回の事には怒っているのか。
剣を回収したがっていたが、ユーリはまだ渡さず。
ザウデの事を知っているようだが、こちらもそこまで話してくれないな。
災厄から守るものとは言っていたから、アレクセイとの認識とは別のようだな。

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