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ヴァスペリア、29回目。
今回はザーフィアスでの話。
ようやく取り戻せたが、色々と終わってないな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

123.帝都を包む嵐
 今日午後、凛々の明星は、帝都に入った。
 凛々の明星は、暴走状態のエアルの中、果敢に街中を進み、アレクセイとエステリーゼ姫がいるというザーフィアス城内に向かう予定。
 ユーリ氏は、現在、巨大化した草木によって閉鎖されてしまった自分の生まれ育った下町方面が気にかかる様子。
 下町の住民たちが逃げ遅れたとの話もあり、彼はその動向を深く案じていると思われる。


帝都周辺の敵はエアルの影響で強くなっているのもいるな。
姿は変わらないのに。
しかし、リタはエステルが攫われて以降最悪の状況ばかり考えてしまうようだな。
おっさんのおかげでどうにか立ち直りはしたようだけど。
リタはああいう方がよい。

ザーフィアス内部は聞いていた以上にひどい状態だな。
植物の巨大化に魔物の乱入か。
人気は全くないな。
おっさんは特に宙の戒典がないと危ないのか。
パティからのユーリへの信用がほとんど無くなったな。

下町はほぼ壊滅状態か。
ユーリが目に見えてピリピリしているらしい。
珍しいことだな。
ジュディスに分析されていた所為で冷めたようだがな。

城の城門は閉まっているがカロルが上から入って開けた。
内部の事情もあるから下手に壊せないか。
土台はおっさんなのだな、ユーリの方が背は高かろうに。


124.懐かしき顔ぶれ
 今日午後、ザーフィアス城内への潜入に成功した凛々の明星は、城内の食堂で下町の人々の避難を確認した。
 これはルブラン小隊長他二名の誘導によるもの。
 彼らとの再会を喜ぶユーリ氏だが、すぐにエステリーゼ姫救出行動を再開した。
 アレクセイは、エステリーゼ姫を利用し、帝都の結界魔導器、御剣の階梯で何かを行おうとしているという。


城内はエアルがない。
外の結界はエアルを閉じ込めるため。
でもってお出迎えもある。
おっさんは悪い予感ばかり当たるな。
パティが悪い方向ばかり考えるからと言われてしまっているな。
最悪の事を考えて戦術立てる癖がついているからかね。
おっさん自身は結構楽観的と思っていても

城内に人がいないと思ったら食堂あたりでルブラン達が飛び出してきた。
飛ぶ出してきて壁に当たり自滅したが。
ついでハンクスじいさんも出てきた。

食堂には下町の人がすべているようだな。
事情をルブランから聞くと、フレンの指示で市民の避難を誘導していたらしい。
下町の人がいないのを気付いて、そちらへいって逃げ遅れたのか。
それで騎士らの助けてここに逃げ込んだか。
良い奴らだな。
よくやったよな。
レイブンの激励がすごい威力を発揮しているな。
尊敬されまくりだ。
仲間内では散々だがな。
ユーリがうれしそう。
かなり皮肉っているがな。

ルブラン達はアレクセイは知らないか。
親衛達の話を聞くだに御剣の階梯で何かしているよう。
それだけ聞けただけましだな。
いまだにあそこにいるのか。
高いところが好きなのかね。

今回の事で騎士を見直している下町の人が多いな。
カレーは相変わらずあるのだな。

敵が出てきた。
ここ結構広かったのだな。
謁見の間に行くとクリティア族らしき人が出てきた。
クローム、アレクセイの秘書のようだが、敵ではないらしい?
色々と意味不明事だけ言って去っていったな。
アレクセイを止めろという意味なのか?
にしては変な感じだよな。

ここの仕掛けは意味不明過ぎた。
間違って敵を出現させまくりだったな。
後で考えるとよくわかるのだがな。
仕掛けのある場所場所が遠い様な気がしてくるしな。


125.階梯の果てに
 今日午後遅く、反乱を煽動し、帝都の東の海に謎の古代遺跡ザウデ不落宮を浮上させたアレクセイが、そのザウデに逃走した。
 アレクセイと戦った、凛々の明星は、現在、フレン隊長の行為により、ザーフィアス城内に逗留して鋭気を養っている。
 尚、囚われていたエステリーゼ姫は無事解放されたが、凛々の明星としては世界を混乱に陥れるアレクセイを、更に追う予定。


階梯の道は長いな。
終点にはアレクセイとエステル。
エステルの方は意識があまりない?

アレクセイにとってはあれでユーリ達は死んで当然だったか。
ユーリらはそのままアレクセイに最終通告。
エステルを先に返すか、後で返すかだよな。
ぶっ飛ばされるのは同じだし。

用がすんだら返してもらう
エステルは完全に自我を失くしている状態。
ユーリに向かって襲ってきた。
操られている状態なのか。

エステルのの力は本人にはどうしようもなく、アレクセイのシステムによってどうにかなっている状態。
完全に人を道具扱いだな。
シュヴァーンにも誘いをかけるが振られている。
人の役回りがあるが、中身は自分で決めるもの。
自分に納得できる生きかたなら、無駄な人生を生きる事もないだろうな。
アレクセイとユーリ達は平行線な会話だな。

ともかくアレクセイに操られたエステルとの戦闘。
剣だけでも結構強いな。
まあ4対1の方は結構簡単に終わった。

エステルが負けてもアレクセイは平然としているな。
ますますエステルへの影響を強めている。
宙の戒典の代わりが完成したことで計画の仕上げに入ったらしい。
満月の子の真の目覚め?
アニメになったな。

エステルを使って集めていたエアルが収束され発射したのかね。
海になんか現れた。
おっさんきつそう。
ミョルゾの壁画でみた代物のようだな。
一人嬉しそうなアレクセイ。
踊っているようだな。
ザウデ不落宮、災厄を打ち砕いた究極の魔導器らしい。
アレクセイはエステルに指示を出して挨拶し、そのまま消えた。
ザウデに行ったのだろうが、あの力は一体?
あれもエステルの力を使ってかね。

残されたエステルは操られたままか。
なので襲ってくる。
自我は少し戻ったのか、殺してと言ってきた。
楽にしてやるとユーリ。やる気かね。

ユーリ一人でエステルと対決か。
これは結構きついな。
エステルに攻撃の隙を与えないようにすれば楽かね。
それでも一回やられたしな。
どうにか2回目で倒せたけど。
形見は何らかの効果はあったのかね。

倒した後に最後の呼びかけ。
エステルが剣を捨て、意志も戻ってきたようだな。
道具として死ぬのは嫌だか。

エステル目が覚めたためか、ザーフィアスも正常に戻ったようだな。
でもまだシステムが生きているか。
またあの結界が復活しているし。

アレクセイの剣が要だったから、エステルがまたも暴走しかかりか。
システムが動かせる、聖核の代わりを宙の戒典で代用させリタに頑張ってもらうな。
みんな手伝いを申し出ているが、おっさんは無理しない方がいいじゃないのかね。

凛々の明星はやる時はやる、その言葉通りみんなで協力し合ってシステムを正常化か。
負荷を分散させているのかね。
成功したな。
「おかえり」
「ただいま」
良いシーンだよな。
よかったよかった。

フレンも戻っているな。
ザウデ不落宮の事はさすがにフレンも知らないだろう。
究極の魔導器、何を使うつもりかってのは全世界の支配か。
あんなものがあっても不可能に近いだろうにな。

フレンは騎士団は後手に回りっぱなしなのを反省している。
でもこれからは違う様になるじゃないのかね。
騎士団側もザウデに乗り込むようだしな。

ソディアがやってきた。
悪いニュースと良いニュースみたいだな。
ユニオンとの交渉は未だ難航しているの。
その代わりというか評議会がヨーデルに全権を委ねることを決めた。
あれでまだ決まってなかったのな。
でもってフレンを団長代行に推薦、推薦理由がちょっと変だがな。

ユーリは仲間の様子を見に行くか。
しかし、みんなどこへいるのやら。
騎士らはすべて戻っているようだな。
アレクセイについた人もいるのか

ジュディスはフェローと連絡とれないか試し中。
ザウデの事を聞いてみるか。
エステルの事はなんとかなりそう。
ヘルメス式を壊すことだけを目標にしてきた。
他の事に煩わされないために。
ジュディスは結構惑わされることを嫌う達だよな。
嫌なことはすぐに忘れることにしているし。
ある意味で強いが、ある意味で弱いってことなのかね。
フェローもジュディが変わったか。
エステルを殺さない、アレクセイを許さない。
今見据えているのはそれだけなのだな。

食堂にはカロルとラピード。
下町の人たちのものを修理しているらしい。
下町まで拾い集めて来て。
服でも小箱、何でも修理しているのか、器用だな。
ラピードなついたと思ったらそうでもないのか。
ギルド自慢の首領になってきたよな。
思い出と言うのは心の支え、思い出の品と言うのは器、ハンクス爺さんはうまいこと言うな。

リタとエステルはなんか変な所にいる。
色々と試行錯誤中のようだな。
リタは若干ピリピリしている。
邪魔するものはファイアーボールをぶっ放しそうになっているし。
危ないな。
システムの解析はほぼできているようだな。
問題はエステルをどうシステムと切り離すかか。
エステルはリタを信用している。
明日には間に合わせる。

レイヴンは牢屋にいる。
完璧にくつろいでいるな、ここが好きなのかね。
レイヴンにはソディアの事分かるのか?
ユーリにはいささか理解できてないようだがな。
しかし、レイヴンが考え事していると聞いてユーリがすごい顔している。
これからの身の振り方を考えていたらしいが、何も浮かばないか。
とりあえず生きていることは思い出せたらしいから大丈夫だろうな。
後の事はアレクセイが先だし。
エステルにも事情説明したのか。
皆と同じことやらせろで、頭をぽかり。
それは結構効いたか、まあ遺恨は残らない様でよかったな。
レイヴンはそのままこのままここで寝るのか。

パティは入り口付近いた。
ユーリはエステルを殺せたか、か。
やはり届かなければ、殺していたか。
エステルは仲間、他に任せれない。
一番傷つくのはユーリではないとはいうものの、ユーリは強いよな。
悪い奴を倒すのが先
記憶力はいいって記憶喪失者がいるセリフではないよな。
何か言いたそうなパティが、言うのはアレクセイが許せないだけ。
アレクセイに遺恨があるのは分かるが、何があったのやら。
ウミネコの詩が突貫で船を治してくれている
うまく言えないなら無理に話すことは無い。
話せるようになったら聞いてやる。

ユーリは一通り話すと休み。
ラピードもか。
決戦前だがみんな寝れるかね。
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