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ヴァスペリア、27回目。
今回はザーフィアスからゾフェル氷刃海までの話。
懐かしい顔が出てきたな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

113.騎士団長、帝都へ
 今日昼前、謀反人アレクセイが帝都に帰還した。
 親衛隊を連れた彼に帝都は抵抗できなかった模様。
 エステリーゼ姫を連れた彼が何を行おうとしているかは不明だが、住民の安否が気遣われる。
 一方、凛々の明星も、アレクセイを追い、帝都に向かう決意を固めた。
 凛々の明星は空から帝都を攻める予定。


バウルでザーフィアスへ。
直行だな。
帝都の状況が変、結界がないらしい。
アレクセイの仕業か。
色々と変な状態なのはなんとなくわかるが、何をやろうとしているのかね。

エステルはエアルの流れから見つけた。
かなり上の方にいるようだな。
聖核とエステルを使ってなんかやっているのかね。
力が暴走しているエステル。
アレクセイがエステルの力を使い、色々とやっているようだな。
反響はすべてエステルに来ているようで、かなり苦しそうだ。

船の先頭からエステルの方へ、飛び移ろうとしたユーリ。
ためらいなくやるのがすごい。
もう少し、だったが邪魔され弾き飛ばされた。
ユーリは船の後方に流されたが縄を掴んで無事。

「殺して」
自分が自分で無くなっているのかね。
あそこまで追い詰められているとは。
バウルもエステルの力により気流にのまれた。

114.帝都を包むエアル
 今日午後、帝都上空に突如厚い雲が湧き出、近くを飛行していた竜が接触、墜落した。
 これはエステリーゼ姫奪還のため、竜を使い城に近付いた凛々の明星の船が、姫の力で発動したアレクセイの術式に直撃したもの。
 船は破損したものの、乗り込んでいた凛々の明星のギルド員数名がケガをした。
 現在、治療のため近くのノール港に向かっているが、姫奪還のメドは経っていない。


皆倒れている、バウルも。
生きてはいるが、無事とはいえないようだな。
みんな重症のようだな。
カロルやリタはひどそうだ。

バウルも頑張ったな。
怪我でしばらくは無理だから傷がいえるまでどこかで休んでもらうか。
バウルとはしばしの別れだな。

エステルを気にしているリタ。
その前に怪我を治すべきってことで近くのカプア・ノールへ。
そこになら医者もいるか。


115.北まわりで帝都へ
 先日、移動要塞の砲弾が着弾して空いた大穴の影響で、イリキア大陸の海浜地方から内陸部に抜ける街道に障害が出ている。
 このため、凛々の明星のエステリーゼ姫奪還行に大きな支障が出ていたが、大陸の北の海を越えるという妙案を採用、この季節に氷結するゾフェル氷刃海に、凛々の明星は挑むことになった。
 エフミド脇の狭い海岸地帯を北上すると、その先がゾフェル氷刃海だ。


カプア・ノールでも騒然としている。
天変地異の前触れと恐れおののいているが現実的な発言がちらほら。
ちょうどティグル会ったので医者を探してもらう。
おっさんの喋り方がなんか変だな。

ティグル達はヘリオードから戻っているのな。
リタとカロルは治療してもらったようだな。
しかし、パティは床で大丈夫なのか?

ノールも執政官が変わったおかげで暮らしやすくなったようでよかったな。
ちょっと前に大きな音と地鳴りがあった。
でもってあの状況、混乱するのも無理はないか。

ティグルにエステルの事を聞かれてしまったな。
痛いところを。
おっさんが説明したが、自虐的だな。
今度来るときは一緒と、ポリーと約束している。

ユーリが外へ様子を見に行くとちょうど執政官に状況を報告をしている。
道が無くなっている上に、エフミドの先が無くなっている。
そして大穴も開いているか、ヘラクレスの所為だな。
ノールが孤立したらしいが、街には当たらなかっただけましだよな。

のんびり寝てられないとみんな起き出した。
船で行こうにもノール港のは騎士団が接収してしまってないらしい。
フィエルティア号は船の竜骨が壊れているらしい。
ってそれ船自体やばいんじゃ・・・?

ティグルが方法はあるらしい。
海岸沿いに進むと流氷が流れ着いている場所があるらしい。
そこが連なって道になるから、大陸の真ん中へ迂回できるか。
気味が悪いうわさがあるも行ってみるしかないわな。

エステルの言葉、おっさんには聞こえていたようだな。
カロルは全然のようだが。
あんなものカロルやリタは聞こえない方がいいだろうな。

116.氷に閉ざされる海
 今日午後、凛々の明星が帝都へ行くために氷結したゾフェル氷刃海に足を踏み入れた。
 氷の下の海を、巨大な魔物が凛々の明星をあざ笑うかのように回遊しており、予断を許さない状況である。
 しかし、エステリーゼ姫を救うために、究極の覚悟を持って敢行したものだけに、一歩たりとも引けないだろう。


エフミドから海岸沿いに行くと雪が降ってきた。
もっと先に行くと流氷が連なっている。
これ全体がゾフェル氷刃海ではないのか。
中心部のみを指しているようだし。

一面が氷の世界で、今の時期が一番氷が厚い時期。
流氷が集まってできた場所だから
細長いのだな。
当然魔物も出ているな。
魚人に似たのがいる、一角っぽいのも。

吹雪いているから寒そうだ。
レイブンは寒いを連発している、砂漠は大丈夫なのにここは駄目なのな。
年寄りだからかかね。

不思議で、不気味な風景が広がっている。
氷から剣が生えている様だが、これは帝国と海賊が争った跡らしい。
パティがアイフリードの件で調べた時に知ったようだが。
刃のように冷たいからの命名じゃないが、それもありそうだよな。

流氷の下に大きな魔物がいるな。
知性が感じられないから始祖の隷長じゃないらしい。
パティの説明ではよくわからんがかなり強い魔物てことかね。
でも道々、行先を壊してくれるな。
あれで知性は本当にないのか?
大きな魔物は邪魔するときとしない時があるしな。

捕まえて食う気のパティ。
魔物って食えるのかね。
素材とかにはなっていたから大丈夫かね。
パティのおでんはいつの間にか凍っている。
どんだけ寒いのかね。
ジュディスもあの恰好でそこまで寒がってないからな。


117.氷の下の脅威
 今日午後、ゾフェル氷刃海に住む魔物が、凛々の明星に倒された。
 この魔物は、エアルの流れを巧みに利用し、獲物を狩っていた。
 この戦いで動きを制限された仲間を助けて活躍したカロル氏は、大きな勇気を得、その勇気を仲間に称賛された。
 カロル氏の体力の消耗、著しい。
 エステリーゼ姫奪還行の途中ではあるが、しばし、ハルルで休息を取ると見られる。


中心部にエアルクレーネ。
かなりでかいがエアルが出てない。
枯れたにしては荒廃してないと色々と変なエアルクレーネのようだな。

そこに魔物が飛び上がって来た。
ついでに、エアルを発生させた?
エアルクレーネを狩りに使う魔物、珍しいそうだな。

ユーリがカロルだけ弾き飛ばした。
逃がす気のようだったが、カロルは従わない。
僕がやらなきゃと、カロルが一人で魔物に向かって行った。
ドンの言葉の通りにか。

かっこいいのだが、しかしこれはきついな。
カロルは操作したことなく、足が遅く動かしにくい。
一回は死んだよ。
倒れても大丈夫かと思いきやゲームオーバーだしな。

二度の対峙を経るとイベント開始。
逃げるもんかと立ち向かっているのは勇ましいな。
無茶は止めろ、と周りから止められているがな。
カロルの成長が見える良いシーンだな。

武器は弾き飛ばされたりとかなり苦戦しているが、魔物に立ち向かって行くカロル。
カロル自身も弾き飛ばされたが、武器を手にして上から攻撃。
みんなこれで復活か。
本当に頑張ったな。

とりあえず目の前の魔物をみんなで退治。
みんな集まればそれほど苦戦はしないかな。
氷の中にもぐってしまうのがいささかうざいな。
出現場所も変わってくるし。
シークレットの方は結構簡単みたいだたけどな。

魔物を倒し終えると、さすがにカロルが倒れてしまったか。
まああれだけの事をしたからな。
勝負時を逃がさなかったカロル
カロルに対してのレイブンとリタが面白いな。
素直にほめてくれないのな。
ラピードも入っているが。

氷刃海を出る頃にカロルは復活か。
いつからタヌキ寝入りしていたのかね。
しかしおっさんが担いでいたとは。
カロルを担いでいれば少しはあったかいだろうがな。

カロルはあの行動でドンの言葉への答えを見つけたか。
素直に育ってきているよな。
首領らしくもなってきたかな。

ここの氷はエアルから生まれたか。
自然だけでなく、エアルクレーネの影響もあってこれだけ大きなものになったのかね。
エアルクレーネが安定していたということは、大量にあれば安定する可能性か。
リタの探しているものが見つかりそうか。
でもその前にすべきこと。

帝都の状況を知るためにハルルによるか。
アスピオじゃそういうのは入ってこないものな。
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