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ヴァスペリア、26回目。
今回はヘラクレスでの話。
最初は恰好つけているのにしまらない人だよな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

110.騎士団長は移動要塞に
 今日午後遅く、移動要塞が動き始めた模様。
 現在、バクティオン神殿北東の海を進行中。
 バクティオン神殿から戻ってきたアレクセイとエステリーゼ姫を乗せているものと思われ、凛々の明星では、更にこの移動要塞を追うことにしている。
 一方で騎士団もソディア小隊長の指揮の下、アレクセイ討伐に乗り出し、軍艦で移動要塞を追っている。


ヘラクレスがザーフィアスにあるかと行ってみたらなくてそこらをうろちょろしてしまったな。
海上にいたヘラクレス。
あれ歩く代物だったのだな。

騎士団の船がヘラクレスに向かっている。
でも大きさからみても勝ち目が薄そうだな。
とりあえずユーリ達は上からヘラクレスへ向かうか。
砲撃されつつも、うまくバウルが避けているな。
左後方だけ砲撃してこないってことでそこへ向かう。

ヘラクレスにどうにか到着。
そこは、衛兵が倒されているだから砲撃は無かったのだな。
でそれらはルブラン達の仕業か。
ずいぶんと早い移動だな。
それに、どうやって来たのかね。

ユーリ達には邪魔しに来たように思えて牽制している。
リタは思い出したくない顔があるからと嫌がってもいる。
そんな話をしていると、まさかのおっさんが来た。
・・・生きていたのか。
感動の再会?
ではないな、あまり歓迎されてないし。
レイブンとしてはアレクセイへの反逆かね?

リタが少し嬉しそうだが信用できない。
ラピードは許している?
ユーリに小刀を渡して審判を問うか。
凛々の明星の掟に従ってのケジメ、殴った。
でもってレイブンの命は凛々の明星のもの、か。

カロルも罰として殴った。
他も皆殴っている。フルボッコだな。
ここら辺はなんか好きだ。
良い関係だよな。みんな良い笑顔だし。

レイブンはルブラン達のおかげで助かったらしい。
あの後すぐに掘り返したのかね。
フレンは殴らないのだな。
そういえば、アレクセイに従い続けた者同士か。
しばらく呼び名がぎこちなかったがな。

アデコールが補給部隊か。
アイテム少し補給していこう。

アレクセイは昔は違ったらしいな。
それがあったからシュヴァーンはアレクセイに従い続けていたのかね。
太平の世を生み出さなきゃいけないという重圧の所為で変わったか。

子供組はおっさんのために泣いていたが、皆すごい勢いで否定しているな。
それらはリタ達にとっては屈辱かね。
まあささやかな罰だよな。

ヘラクレスの事はほとんど誰も知らなかったらしい。
高い技術の結晶でもなんか外壁は雑な作りだよな。

フレンにとってユーリは友人。
周りには類友扱いのようだがな。
結構似た者同士な面もあるからな。

おっさん、カロルに介護されている?
シュヴァーンとのギャップに悩んでいるフレン。
気づかなかったのは同一人物とは思えないほどちゃらんぽらんだったからか。
レイブンは地獄耳だな。
しかしどっちが本当だったのやら。

ヘラクレスの中をエアルが流れている。
ガスファロストと同じ様な構造?
ついでにソーサラーリングがレベルアップか。
撃つものをすべて壊しそうな勢いか。
でもすべては壊せないようだがな。
ジュディスの男らしいという発言に反応したおっさん。
なんか以前にもましてはじけ過ぎだな。

動力室前は親衛隊がたくさん。
意外と冷静な判断をしているリタ。
ヘラクレスの足を止めればソディア達が入り込めるかもか。
でも動力室特攻は無理か。
だから制御室の方へ。

フレンが悪人になるならユーリが殺す。
もしも消すべき存在だったら、躊躇なく消すか?
簡単には斬らないが、覚悟を決めたらやるだろう。
決断はつらいものだが、深く傷つこうと飲み込んで生きていく覚悟がある。
もしユーリが罪を重ね続けるなら、フレンが剣で止める。
それはフレンも強いことか。


111.動力室を探して
 今日午後遅くに移動要塞に乗り込んだ凛々の明星だが、そこにエステリーゼ姫の姿はなかった。
 突如現れたザギ氏によって制御盤を壊された移動要塞は制御不能となってしまった。
 凛々の明星は、移動要塞の動きを止めるため、直接、動力室に攻撃を加えることを決定、移動要塞の内部を目下、捜索中である。


ここは良くわからない構造だな。
どこを行ったり来たりしているのか分からなくなる。
結界と魔導器の連動か。
最後の所がわからなくて攻略サイト見てしまったな。

制御室、親衛隊は倒されている。
代わりにいたザギ。
どこから入ってきたのかね。
アレクセイが配置したわけじゃないよな?

でも事情は知っているようだな。
アレクセイとエステルは最初からいないと教えてくれたし。
ヘラクレス自体が囮?
気前がいいというか、騎士団をザーフィアスからどかすのが目的かね。

ザギはユーリを怒らせるためだけに邪魔しにきている。
しつこい、嫌な奴だな。
ザギを倒したがやはりしぶといな。
ユーリが弾き飛ばした。
リタがヘラクレスを止めた。

ようやく安心と思ったら、ザギがまた出てきた。
そのまま暴れてくれて制御盤がやられて、またヘラクレスが動きだした。
ザギの攻撃の影響でみんな動けなくなっているし。

そこにイエガーらが登場。
イエガーらに助けられた?
ザギはまたも海へ落ちていったようだな。
ついでに治癒までしてくれた。

商売での事が理由で助けてくれたらしいが。
最後までは付き合ってくれないな。
ヘラクレスが暴走しているのは放置だし。
そのまま去っていった。
狙いはなんだろうな。

ヘラクレスを止めるために動力室へ。
イエガーはカロルとレイヴンに狙われているのな。

ザギはユーリの交友関係に当たるのか?
武器商人の言い分としては分かるが、何かが
戦争を長引かせることはろくなものではない。

動力室前にはソディアがいる。
いつの間にか乗り込んでいたのか。
親衛隊と争っているな。
一人で負けてないのがすごいな。

ソディア、優先順位を間違えてないか?
ユーリが憎いのは分かるが。
フレンの制止もあまり聞いてないな。
ユーリの事がそれほど許せないのかね。
そういえば、ソディアもシュヴァーンのすぐ分かったのか。

外の騎士団は苦戦しているため司令官を呼びに来た兵。
火力が違うという以前のような。
直接指揮を求められたフレン、ためらいつつも行ったか。
そっちの方がいいわな、他に人がいないし。


112.移動要塞停止
 今日午後、移動要塞の動力源となっている聖核が凛々の明星の手によって破壊された。
 その結果、移動要塞は停止、進行ルート上にあった帝都は、壊滅の危機から救われた。
 凛々の明星はイエガーから、アレクセイが帝都に向かったとの情報を入手、それに基づいて、帝都突入作戦が、凛々の明星内で進行中である。
 尚、フレン氏は騎士団の艦隊を指揮するため、一行を離脱した。



動力室はひどい状況だな。
最悪なことに主砲にエアルが集まっているか。
下手に壊すことはできない。
ともかくエアルの暴走を宙の戒典で止めるか。

中央に大きな聖核が浮かんでいる。
これがヘラクレスを動かしてきたものか。
始祖の隷長の魂とも言うべきものためらいつつも、消してしまうしかないか。
ユーリが宙の戒典を発動させてどうにか正常に戻った?
でも主砲は発射されてしまう。

外では騎士団の艦隊が体当たりかましている。
少しでもザーフィアスからそらそうとしているらしいな。
でも反動がすごそうだな。
どうにかザーフィアスからはそれた。
山が飛んでいる、すごい威力だ。

最後のの声は聖核、始祖の隷長のものか。
遺志がエアルを鎮めたなら、少しはその聖核も救われたかね。

ザーフィアスが壊れるかもしれないとはいえフレンも無茶が過ぎるな。
あのとき内部はどういう状況だったのかね。
いざとなったら体当たりが、フレンの十八番か。
かなり熱い人なのはわかっているが、最後まで理性の人ではないのだな。

ともかくアレクセイを追うために外へ出てみる。
フレンは下か。
騎士団の船、浸水しているのもある様でその指揮に忙しそう。
ってことで置いていくしかないわな。
後で恨みごとを言われるのか。

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