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ヴァスペリア、21回目。
今回はサブイベントの話。
いろんな街をめぐっていると言うか右往左往?




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
PS3版テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド (BANDAI NAMCO Games Books)

フェローに会いに行く前に、サブイベント。
バウルが手に入ったので、これで世界を自由に周れる。
なのでいろんなところに行ってみる。
ギルドの頼まれものも終わってないしな。
あれ時間制限ないよな?

ノール港でデデッキを見つけた。
紅の絆傭兵団が崩壊した所為でもてあました魔導器を売っているようだったな。
制裁を下したのはユーリでなくてリタになったか。
目の前であれだけ言われたなら当然か。
しかしリタの悪名高さはいったいどこから出ているのかね。

トリム港ではラピードと因縁の犬。
縄張り争いか。
世界規模とはきついな。
しかしラピードはともかくとして相手の犬はどうやって移動しているのかね。
これは時間がかかりそうだから半分放置だろうな。
あまりテントとか使わないからな。

ハルルにて花びらの数を数えている人。
理由もなく数えているのだな。
おっさんを手伝いに進呈したユーリ達、ひどいな。
しかしよく数えたものだな。

ハルルの木の下では物騒な話をしているな。
昔の皇帝の花嫁か、桜の木の下には死体が埋まっているって話だな。
嘘か本当かわからない話。
それだけ魅入られやすいってことなのだろうけどな。
村長自ら言いふらしていたのは村おこしの一環か?

冒険王のゆらいと言うか巨大獣との因縁かね。
斬れない剣にまつわる話。
リッチの父親がレギン王弟の遊撃調査隊にいた。
でも敵打ちが目的と言うよりも放浪自体が目的になっているらしい。
でも故郷に帰りたい気もあるらしいと。
この人の腕ってどれぐらいのものなのかね。
ギガントはすべて倒せればいいがな。

ザーフィアスで猫探しのリタとエステル。
リタは猫語ができるのか?
途中でエステルに教授していたように思えたが。
猫は最後、リタとエステルで追い詰めて捕まえれたか。
しかしあの恰好で二階までよじ登ったエステルはすごいな。

ザーフィアス内でフレンの株が上がっているな。
市民街でも親衛隊ができているそうだし。
魔核を取り返したのはフレンになっているせいか?
それだけじゃないはだろうけどな。

賞金首のユーリへの用事。
貴族のシエルから兄クレイを探してほしいとの依頼。
本当の悪人に普通そういう依頼をしたら反対に消されそうだがな。
2年も音沙汰がなくて心配なのはわかるがな。
悪人を許せない正義漢の人物か、しかしその悪人をどうしているのやら。
婚約者にも話を聞いてみたがこちらはそこまで心配してないのだな。
その代わりと言ってはなんだが奥義書もらったな。
少し読んだだけで習得するユーリは一体・・・。

エフミドの丘でデュークを見かけた。
あそこにあった墓はデュークの知り合いのものらしいな。
しかしギルドでも帝国でもない者か、デュークもそうみえるがな。
浮世離れしているというか、ひととは馴れ会わなそう。
デュークに関しても謎なままだな、解明されるのか?
デュークが去った後エステルが率先でみんなでお参り。
レイヴンはしないのだな。

ギルドの仕事、トリム港の宿屋か。
街中ばかり探していたから時間がかかったな。
受領証の代わりにしおりを受け取ってそれをまたマンタイクの依頼人の所へ。
それでギルドの初仕事は終了か。
しかし依頼人の本、レイブンが中身を見ていたようだ。
カロルは見てないと答えていたのにな。
まあ中はただの経済書だったらしいが。
しかし恋愛小説ってのはなかろうに、そんなものを友情の証とする人っているのか?
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