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ヴァスペリア、15回目。
今回はノードポリカからカドスの喉笛での話。
おなじみの闘技場大会、決着は着けれずだな。
しかし、前のチャンピオンは誰だったのかね。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

070.戦士の歌が轟く街
 昨日夕方、凛々の明星がノードポリカに到着した。
 パティ氏は一行から離脱した。
 彼らに同行するレイヴン氏、実は天を射る矢の使節。
 ドンから託された書状をノードポリカの統領ベリウス氏に届ける予定。
 その機に乗じ凛々の明星も、ベリウス氏に顔を通そうと考えているようである。
 ベリウス氏は人前に姿を現すことはない。
 面会は戦士の殿堂に許可を取る必要がある。


道々トラブルはありながらもどうにかノードポリカに到着。
別名闘技場都市、昔は貴族たちの遊び場で今は騎士の殿堂と言うギルドが治めている都市。
花火が上がっていつもお祭り騒ぎは変わらなそうだ。
パティはどこからおでんを持ってきた。
花火におでんはないと思うが、パティの好物なのかねか。

ここから砂漠までは山をひとつ越えないと駄目なのか。
リタがかなり気にしているが、エステルの決意は変わらずだな。

港でカウフマンとパティともお別れか。
パティが行ってしまうとなると操舵士はどうなるのかね。
船の方はカウフマンが請け負ってくれているが。


071.統領は新月の夜に
 昨日夜、凛々の明星がノードポリカの統領ベリウスとの面会を希望し、戦士の殿堂を訪問した。
 しかし、統領代理ナッツ氏によると、ベリウス氏は新月にしか人に会わないという。
 凛々の明星は次の新月まで、しばしノードポリカに滞在するため、宿をとったと見られる


カウフマンと知り合い遺構の門の首領ラーギィーが出てきた。
良い人そうか?
なんかうさんくさそうだがな。
でも周りの評判はいいのだよな、兵装魔導器の横流し、遺構の門は白と主張するし。
温厚でまじめにコツコツとそれがウリだそうだが、部下とかもなのか?

おっさんをだしにユーリ達もベリウスに会いに行くことに。
おっさんカロルもベリウスに関してはほとんど知らないのか。
そんなんで会えるのかね。

ここは闘技場自体が街みたいなものかね?
外にある店は使えないようだな。
またもジュディスによる破壊はあったな。
異変の原因はジュディスの行動に起因するものなのな。

闘技場の前の所でエステルの師匠に会った。
ずいぶんと厳しそうな人だな。
エステルにとってはいい師匠っぽい。

闘技場の前に、サモトラケのニケに似た像があるな。
名前も似ている。

ベリウスの私室に行こうとするが扉の前で止められた。
統領代理のナッツが言うには、約束のないものとは会わないようだが、ドン相手では別か。
預かろうとするも、レイヴンがベリウスに直接渡せと言われているようだ。
が、ベリウスは新月の晩にしか会わないか。
次の新月はまだ先だから、出直すしかないな。


072.パティの正体
 ノードポリカを訪れていたパティ嬢が、アイフリードの孫であることが判明した。
 アイフリードはギルドの本分に反して、多くの民間人を殺害したことで知られている。
 住民は、アイフリードの孫であるパティ嬢を街から追い出した。
 尚、情報を集め、町を散策していたユーリ氏一行も現場を目撃、トラブルに介入したようであるが、パティ嬢が街を去ったため、事態は収束した模様。


砂漠などの情報を集めるため外へ出るとパティがいた。
買い物をしているが、なんか周りが変?
アイフリードの孫ってことで嫌がられているようだ。
ユーリがパティをかばったがパティはそれによりかかろうとはしないのだな。
強い人だな。
パティはそのまま去っていったが、荷物はどうしたかな?

アイフリードの評判は悪いらしいな。
ブラックホーク号事件ってのが民間人を殺戮した話か。
今のところ眉唾だと思っているが、どうなのかな。
とりあえずパティはそれをなした人でない限り、責めるのは筋違いだよな。

宿屋に戻るとおっさんはもういるのか。
ここの宿代はおっさん持ちか。
しかしあの表現でわかるとはな。

エステルが外で考え事か。
城に帰りたくなった訳でなく、落ち着くためのようだがそう落ち着けたものではないらしい。
フェローに言われた言葉はずっとエステルに刺さっているのな。
ユーリにとっての世界の毒は貴族どもだろうな。
エステルではありえないか。

凛々の明星が見えるな。
強いと言うか強すぎる光だな。
それにまつわる伝承、満月の子と凛々の明星か。
世界を救った兄妹か、かなりたいそうな名前にしたものだな。
カロルにとってはいい目標になるかな。


073.闘技場での小問題
 今日正午過ぎ、ノードポリカの港でギルド同士の喧嘩を止めに入った遺構の門の首領ラーギィ氏が、突き飛ばされて怪我をした。
 その際、仲裁に入った凛々の明星のユーリ氏の実力を見込んだラーギィ氏は、仕事の依頼を申し出た。
 現在ユーリ氏はその依頼の扱いを保留にしているが、ラーギィ氏は闘技場入り口で、既に凛々の明星を待っている模様。


コゴールへ向かおうとするが、街中で喧嘩が発生している。
それを止めようとしているラーギィ、あまり役立ってないな。
見かねてユーリやジュディスが止めていたがな。
物騒なものは互いに変わらずだな。

ラーギィがユーリ達の腕を見込んでの依頼?
カロルにとってはうれしいことのようだな、有名ギルドからの依頼だし。
とりあえず、話を聞いてからだか。

統領の部屋の前にデュークがいた。
ベリウスに用事があったらしいが、会えないのは変わらず。
それほど大した用があったわけではないのかな。
すぐに立ち去ろうとしているし。
デュークは闘技場と言うところは嫌いか。
人も嫌いだろうし、嫌いなものがいっぱいだな。

ラーギィの話は戦士の殿堂を乗っ取ろうとしている人がいるらしい。
遺跡の調査があるので縁が切れるのが怖く気にかけていて聞いた話か。
闘技場のチャンピオンが乗っ取りを企てているらしい。
そのチャンピオンの裏に海凶の爪が関わっているってことでエステルがやる気になった。
ジュディスがそれに関してはつっこでいたが、やることに変わりなしだな。
で大会に出るのはユーリか。妥当だな。
ジュディスが出たそうだが、今回は残念だな。


074.決戦!闘技場
 今日の闘技場大会で、ユーリ氏と現チャンピオンのフレン氏が当たり、思わぬ親友対決となった。
 後者は任務の一環だった模様。
 チャンピオンを倒してほしいと依頼したのはラーギィ氏であることから、二人はいっぱい食わされたと思われる。
 対戦はザギの乱入で中断、逃げたラーギィを追いかけて凛々の明星は闘技場から西へ向かった模様。


しかし、闘技大会も結構お約束だよな?
ここはそこまで苦戦せずだな。
3回勝てばいいだけのようだしな。
しかし相手選手の名前とかが変なのが多いのは何故?

チャンピオンとの対戦、出てきたのはフレン。
何故に?
嵌められた?
でも戦うのか、と思ったらイベントか。
交互に来るし、気を抜くとやられるよな。
戦っている間も情報交換、そんな多くは知れなかったがフレンは騎士団の任務らしい。
しかし、色々と楽しそうな二人だな。
エステルに関しては二人とも手に負えないのか?
ユーリは自分が対応できる範囲で自由にさせているように思えるがな。

そこに乱入が出た。
ザギ、どこから来た。
話きかない人だな。
腕を改造してしまったザギ、それを見てジュディスまで乱入?
釣られて他のメンバーもか。

ザギは相変わらずしつこい。
しかも苦戦だ。
味方が相変わらず死にまくりだな。
フレンからの連戦だからきついしな。
どうにか勝てたが、シークレットは取れず。

倒したザギだが、まだ結構元気だな。
が、魔導器の制御がおかしくなったのか闘技場を壊しまくっている。
そのおかげで魔物を閉じ込めていた結界を壊してしまい、現場はひどい状態。
ザギは逃げてしまい、ともかく魔物の掃討。
ジュディスにとっては不本意だろうな。

そんな中、いきなり光り出す箱。
それはラーギィーが持っていった。
この混乱状態は騎士団が着手するようでラーギィーを追いかけることに。
ジュディスとラピードは先に行ったか。
闘技場の入口付近でジュディスと合流、ラーギィーは街の外まで行ったか。
どこまでが策略なのか、はめた目的はフレンの妨害なのかね。

ラーギィにとってはフレンは邪魔だったか。
なんで遺構の門にとって邪魔
箱に関しても知っているのか?
リタが魔術を制御できなかったそうだが。

街の入口でラピードと合流。
逃げられてはいるが、手掛かりは手に入っているか。
追いつめれるということか。
これはギルドとしての行動、エステルは関係はないのか。
リタはあの箱が気になるから行く。
エステルも、闘技場が気になるようだがな。

とりあえず一本道らしいので行先はわかっているかな。
しかし、ここらでちょっとレベル上げ。
簡単に死んでしまうのはどうかしないとな。

人がいなくなる話、聞いたが意味わからずだった。
そこらへんの人に話して回ってたよ。
後で、宿屋で寝て進んだな。
あの殺されたのがその原因の予想屋だったってことだよな。


075.エアル噴く洞穴
 今日午後、カドスの喉笛内でエアルの噴出が観測された。
 謎の魔物が、エアルを正常に戻したが、この騒ぎでラーギィ氏が海凶の爪のイエガー氏と判明、混乱に乗じ同氏は逃走した。
 凛々の明星に同行のリタ氏もイエガー氏追跡のため、調査を諦めた。
 尚、凛々の明星には、先にアイフリードの孫と判明したパティ嬢も同行している模様。


道なりに進んでいくとカドスの喉笛という洞窟についた。
ずいぶんと遠くまで逃げていったな。
危険な魔物がいるらしいな。
まだ先まで逃げたのかと思ったら入口付近にいた。
ラピードはさすがですな。
事情を聞こうとするも赤眼が出てきたお陰でまたも逃げられた。
海凶の爪と遺構の門が繋がっているってことだな。

ともかくまたも追って行くことに。
リタがすごい積極的になっている、それほど今回のことは許せないのな。
ジュディスが追いかけようとしたが、カロルが止めた。
エステルが行くってことで行かざるおえなくなったがな。
おっさんは帰りたそうだったが、結局ついてきたな。
引き留めてほしかったのかね?

ギガントがいるな。
一応戦ってみてどうにか勝利。
レベル上げの成果でたかね。

途中でパティに会った。
相変わらず神出鬼没だが、どんな情報を掴まされているのやら。
パティが探しているアイフリードの宝、麗しの星とよばれるものらしい。
エステルも知らないものか。
パティがアイフリードの孫であることを聞いてみるカロル。
でもかなりあやふやだな。
記憶喪失らしいのでしょうがないか。
ユーリがまとめたので事情は少しわかったな。
ともかくラーギィを追いかける方が先か。
何気に一緒に来ているパティ。

途中でラーギィに追いついた。
がエアルクレーネの活性化で、またも動けずだな。
今度はデュークでなく、魔物がこの状態を解決した。
エアルを食べて正常化に戻したらしい。
あれ魔物にとっては好物なのか?
人にとっては毒なのだろうにな。

道は通れるようになったが、その間にまたもラーギィには逃げられている。
リタはここを調べたそうだが、レイヴンの言葉で追いかけることに。
逃げるものではないからな、状態は変わるものかもしれないけど。

出口付近まで来てようやく追いついた。
と言うかコウモリの大群に襲われている。
そちらに気がそれているうちにラピードが箱を取り返した。
さすがだな。

ラーギィの調子が変わった。
と言うかイエガーになった、早変わりだな。
変装ではないってことは本人か。
ラゴウのようにはなりたくないと言ったイエガー。
ラゴウの死体が上がったことを教えてくれたか。
しかし、この人どこまで知っているのかね?
かなり意味深だよな。

喋るだけ喋って逃亡を図るイエガー。
どこからかお助け隊が出てきて退路の確保か。
双子を代わりにして、イエガーは逃亡かい。
コウモリが密集した。これがカロルが恐れていた魔物か。
双子では相手にならず、ユーリ達が相手になることに。

一体だけなら楽そうなのだがな。
ほぼずっと別れた状態だな。
まあそのおかげでシークレットは取れたようだけど。
いささかああいうのはうざいわな。

魔物は倒したが、怪我もそのままで双子らも撤退。
今度はラピードが追えないように煙幕に仕掛けをほどかされているようだな。
追って行くが山の向こうへ抜けたらしいな。
コゴール砂漠が目の前か、エステルは行く気になっている。
箱は取り返したから、いったんラーギィの件は置いておくのな。

熱気のすごそうな砂漠地帯。
リタがすごい心配している。
地形的なものはジュディスが詳しいな。
ともかくオアシスで話をするということに。
パティも街までは一緒か。

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