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ヴァスペリア、14回目。
今回は幽霊船での話。
幽霊を怖がっているのは2人かね?
一人が一番怖がっているからよくわからなかったが。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

065.友好協定停頓中
 今日午後すぎ、カプワ・トリムに滞在していたヨーデル殿下がヘリオードに移られた。
 街に入った凛々の明星に語った内容から、ユニオンとの友好協定に支障が出ているとのことで、ダングレストに近場所からさらにユニオンへのアプローチを続けるものと見られる。
 尚ユニオンはエステリーゼ姫監視のため、レイヴン氏を凛々の明星に派遣した模様。


トリム港宿屋。
おっさんはユニオンからの命令で来たらしい。
皇帝候補がどう動くか気にしているのか。
帝国とユニオンの関係にも影響が出ることか。

リタにも今の現状は把握できたらしいな。
フェローを追いかけて砂漠に行くと大雑把な計画。
リタにとっても突っ込みたい。

デゼール大陸ってのはレイヴンにとってはちょうどいらしい。
デゼール大陸のノードポリカのベリウスに手紙を届けるという役目があるという。
手紙の内容はダングレストを襲った魔物に関すること。
ユーリ達にも関係ありそうな内容、ってことでおっさんも一緒にいく。

翌朝まで自由行動。
カロルは首領として戸惑っているのな。
今のところやることいっぱいなせいもあるかな。

リタはエステルをかなり心配しているな。
エステルは城に帰すべきと思っているのか。
ユーリの言葉を聞いてもそれは変わらないかね。

ユーリはキュモールに逃げられたこと結構気にしているのな。
普通に見えたのに。
ラピードに対してはユーリは弱音はくのな。

ジュディスは外へ行っていたのか。
ユーリとジュディスの思考は結構似ているのな。
一人でもキュモールを探しに行きそうなのか、二人とも。
行動とかも似てそうだものな。

レイヴンとユーリ。
おっさんとの旅、あまり気が進まない。
ノール港でのことで信用性がないからか。
エステルが城に戻るまでらしいな監視は。
だからろくでもない考えが浮かぶ。
ユーリの目がある以上それは無理だろうな。

エステルは自分を振り返っているのな。
自分のわがままでユーリたちが振り回しているのわかっただけでもエステルのためになっているのな。
叱り役もいることだし、これからもそうなるのかね。

リタは置いてきぼりかと思ったが、やはり一緒に来るのか。
エステルが心配だろうしな。
結論が出た所為か、いい笑顔だな。
理由としてはエアルクレーネの件でユーリ達を利用しようとしているそうだが。
合理化なのだろうが、結局はエステルのためだよな。

ジュディスの魔導器壊し終わってないのな。
普通に壊して行っている。
しかしかなり素早いよな。
リタが行ったころにはもう戻っているし。

港へ向かう途中、ヨーデルと出会う。
友好協定の件でここまで来ているのな。
友好協定はヘラクレスの件で困難な状況か。
あんなものがあって対等であるとはどちらも言えないわな。

ヨーデル自身もあんなものは知らなかったらしい。
指揮権限がないために騎士団内部のことはわからないものなのか。
騎士団内の予算とかどうなってのかね。

ともかくそんなことがないようユーリはヨーデルに皇帝になればいいとそそのかしている。
が皇帝になれない理由があるらしい。
皇帝になるために必要な「宙の戒典」が行方不明なため。
ラゴウが言っていたものか、それがあれば誰でも皇帝になれるものなのかね?


066.魚人にお気をつけ
 トリム港を、幸福の市場の船が出港した。
 魚人が群れで活動を始めるため、船出は極力避けられる季節だが、船をトリム港から動かしたいらしい。
 船の護衛を担当する凛々の明星のお目当ては、成功報酬としてもらえる船とのこと。
 ノードポリカを目指している凛々の明星は船で大洋を南下する。
 絶対、魚人が出てくるというわけではないが、果たして?


ヨーデルと別れ港へ向かうと騒ぎが起こった。
逃げ出した傭兵に文句をつけている人。
カウフマンがいる。
5大ギルドの一つの社長、ユニオンの重鎮か。
結構えらい人だったのだな。

カウフマンはユーリのこと覚えていた。
あの手配書ってそこまで威力あるのか?
カウフマンはちょうどいいところにと逃がしてくれなさそうだ。
逃げた傭兵の代わりか。
仕事をいつも頼んでいた傭兵団は紅の絆傭兵団か。
いささか後ろめたいわな。

ギルドを作ったと言ったら商売の話になった。
そして商売から協力になる、と結構足元見られているな。
港を出たいだけのカウフマンとノードポリカに行きたいユーリ達。
船を出せればいいと言いくるめられた。
ノードポリカへつけば船をくれる太っ腹ぶりで、契約成立。

船をもらったが操船士は付かないのか。
今回は”海猫の詩”のトクナガがいるけど、次はどうするかね。
ユーリ達でも操船できるのか?

そういえばギルドでも下部組織とかあるのだな。
それなりに大きい“幸福の市場”なら傭兵組織も作った方がよいのじゃ・・・。
そういうのは多そうだから作るより雇った方が安いのかな?

港を出ると幸先がいいと喜んでいるユーリとジュディス。
なのにカロルは悩んでいると後ろ向き思考か。
こういうことはカロルの張ったりは無いのだな。

海凶の爪は兵装魔導器専門のギルドらしい。
兵装魔導器をどこから手に入れているのかは不明かい。
かなり怪しそうなギルドだな。
キュモールもリ海凶の爪から買ってたっけとなると横流しは帝国からではないわな。
自分たちで発掘してるのか?


067.魚人退治
 今日午後、幸福の市場の荷物を乗せたフィエルディア号は、魚人に遭遇した。
 しかし、護衛として乗り合わせた凛々の明星の活躍のおかげで、積み荷は守られた模様。
 その際、魚人の体内より少女が救出された。
 少女はノール港の執政官邸に潜り込むなど、たびたびお騒がせのパティ嬢と見られる。
 船は行先であるノードポリカに向けて進行中である。


港を離れ、沖合に出ようとすると魚人が現れた。
魚人が喋った、ってあの声・・・。
ともかく魚人退治。
数は多いがそこまで苦戦はしないな。
この魚人は面白いな。
どう見てもほぼ人の要素はないのに魚人ってのがな。
サメが立っているだけだからな。

魚人からパティが出てきた。呑まれていたのか。
パティは魔物とよく遊んでいるな。
しかしあれを快適な航海にって酔ってなかったか?
まあよくぞ栄養分にならなかったものだ。

トクナガが襲われたので操船者がいなくなった。
と思ったらパティができるのか。
状況を再確認して、再出発。


068.霧中を漂う幽霊船
 今日午後、幸福の市場の船、フィエルディア号が、幽霊船と衝突した模様。
 護衛を務めていた凛々の明星のギルド員数名が、原因究明のため幽霊船に乗り込んだが帰ってこないため、心配になった残りのギルド員も幽霊船に向かった。
 残った幸福の市場のカウフマン女史は、彼らの無事の帰還を望んでいる。


訳もわからず適当に海を南下していくと霧だらけ。
不気味で色々心配していると、前、ぶつかった。
古い船で、見事な幽霊船仕様だ。
相手からの誘いまで来た。

ついでに駆動魔導器が動かない。原因はわからず。
リタがすごくこわがって、ジュディスは面白がっている。
カウフマンからの注文が出たので行くのは半分だけ。
パティは連れて行けないのな。
ラピードは決定か、あとはおっさんとリタを入れてみた。

リタの反応が面白そうだったのに反応しなかったな。
代わりにおっさんが反応したが、ユーリがおっさんを連れてきた理由が面白いな。
ここは見えてない敵は多い。鏡に映っているとはいえな。
回復系いないので道具使いまくりだ。
こういうときラピードは役立つな。

途中で帰る道を閉ざされたユーリ達。
マストが倒れたらしい、ので心配している残りも行くらしい。
こちらは3人で少ないかと思ったらパティも行くらしい。
お宝探しが目的のようだけど。
カウフマン達はどうにか了承してくれた。
かなり不安そうだけどな。

ここで初めてユーリ以外を操作だな。
魔法関係は苦手なためジュディスで操作。
かなり難しいな。
よく飛ぶな、やはり。
空中攻撃が多いのでここでは楽と言ったら楽だがな。


069.なぞの小箱
 今日、幽霊船に乗り込んだ凛々の明星は、船長室で赤い小箱を発見した。
 船長の残した日誌によると、船は千年前のもので、魔物から街を守る手立てとして、澄明の刻晶なるものをヨームゲンと言う街に届ける予定だったという。
 凛々の明星は船長室であった謎の魔物を倒した後、小箱をヨームゲンへ運ぶことにし、フィエルディア号に戻った。


先発組と後進組が合流した。
またも扉は閉じられた。
この状況をエステルがあおっているな。
みんな揃うとリタをからかうのな。
あまりの怯えように同情されているようだけどな。

船長室に行くと骸骨がある。
航海日誌は読めるようだな。
日付は帝国ができる前らしい、千年以上前なのか。
なんかヨームゲンと言う街に届けなければいけないものがあったが漂流してこの様か。
結界みたいなものらしいが、そんなものはどこにもない。

あるのはが船長が大事そうに抱えている箱。
誰があれを取り上げるかおっさんパティと張り合っているな。
確かに、大人げないわな。
結局はジュディスが取り上げたか。
呪われても平気っぽいな、ジュディスは。呪われることすら楽しんでそうだ。

鏡から骸骨が出てきた。
魔物を寄せないはずが引き寄せている可能性かい。
凶戦士は銃攻撃がうざいな。
ので良く死んだな。
後進組が行く前にアイテム補充しといてよかったよ。

倒したが、また鏡の中に消えてった
パティは追いかけていきたがったがユーリが止めた。
なんだったのかね、あれは。
あれが出てきたのが小箱の所為か持って事でいうことで返すかという議論。
エステルはあれをヨームゲンに届けたい様だがさすがにこれ以上の仕事は無理だな。
なので代わりにリタが届ける気のようだ。
それにたしてはユーリ達付き合う気があるか。
色々と気使いまくりだな、みんな。

外から煙、駆動魔導器は直ったようだな。
入って来た方は使えない様で、先に進むか。

箱を壊そうとしていたリタ。
壊れなかったとはいえ、いいのか?
壊れていたらどうしたのだろう?
エステルですらフォローはできないな。

閉じていた扉も開いているので戻るのは簡単かな。
ジュディスが気を利かせて船の中から梯子を持ってきたし。

船に戻ると動けるようになったようだ。
置いていかれる可能性もあったか。
魔導器が動かなかった原因は呪いって結論だな。
そのせいでカロルが無事じゃなくなったが。

もともと駆動魔導器は随分と古いものらしい。
後ろめたいのか、取り替えてくれるようだ。
こんなことがあったのに、ずいぶんと良い人だな。

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