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ヴァスペリア、13回目。
今回はヘリオードでの話。
選択肢にカロルがあってユーリがなかったのは何故だろう?
普段でも間違われているようだったから嫌だったからかね。
しかしあれは笑えたな。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

061.行方不明の街
 このところ、ヘリオードの住民がいなくなっているという事件が頻発している。
 街での労働がつらくて、失踪しているだけでは、という話もあるが、それにしてもその数は多く、ただそれだけとも考えにくい状況だ。
 ノール港から来たディグルさんもその一人。
 妻のケラスさんはギルド・凛々の明星にその捜査を依頼した。
 早速、彼らは調査のために、なんと色仕掛けを画策しているという


ヘリオードへ入ると変な空気。
前も変だったけどな。
前よりも閑散としてきている。
カロルが聞いた噂ではなんか逃げ出す人物が増えているらしい。
ほっとけない病が発病中だが、とりあえず宿屋で作戦会議。

作戦会議は無くてみんな寝てしまっている。
ユーリはソファなのだな。
ジュディスが宿を抜けだした。
それを追いかけていくユーリ。
ユーリにとって確認したいことがあったからちょうどよかったようだな。
エステルを襲わないかどうかという。
とりあえずは保障されたようだな、信頼はしてそうだけど。

翌朝情報収集、結界魔導器に異常はなし。
そこで見かけてノール港の親子。
またも厄介事に巻き込まれているな。
どうもティグルが貴族になるためと働いていたが行方不明らしい。
街が完成すれば貴族として住めるという宣伝に釣られたのか。
それも約束しているのがキュモール、きな臭いわな。
エステルが言い出しこれもギルドのお仕事に。
そんな風に言わなくてもやってそうだけどな。


062.素敵なドレスの作り方
 今日は素敵なドレスの作り方のご紹介だ。
 帝都ならドレス屋で買ったり、貴族の皆さんならばスタイリストに頼んだりと比較的自由が利くけれど、辺境の街ではそういうわけにもいかない。
 そんな時、柔らかい尻尾、小型鳥の羽毛、バジリスクのうろこの三品目を合成すれば、女性用高級ドレスに早変わり!
 色仕掛けを画策する凛々の明星にはぜひ、お試しに素敵なドレスと作っていただきたい!


この街の実態を確実に調べるためには下層を調べるべきだが騎士がいる。
カロルが慎重に穏便にというのでカロル提案の色仕掛け。

色仕掛けは言いだしっぺのカロルにした。
他でもよかったのだが、今回はこれで。
リタがいたところでカロルがやることになりそうだけどな。
幸福の市場へ行って変装。
材料は既に持っていたようで手間にならずよかったよ。

カロルが頑張って騎士に話しかけている。
しかし、ちゃんと声色まで使っているな。
惹かれた騎士も騎士だけどまあチャンと女の子に見えるわな。

カロルでおびき出した騎士は結局殴り倒し。
他に方法はなかろう。
で今度は騎士の格好だが、ユーリでよいか。
カロルだと身長が足らなそうなのだがな。

・・・ユーリはあまり似合わないな。
フレンが爆笑しただけはありそうだ。
頭は付けないのな。
ともかく違和感はないらしい、詰所から応援要請が来た。
魔導士が暴れているらしい。
ユーリはそのまま詰所へ行ってしまった。
まあ場に合わせた方がいいのか。
なんかのりのりに見えたな。


063.新興都市の実態
 ヘリオードの騎士施設から救い出されたリタ氏の口から、この街で行われている強制労働の実態が明らかになった。
 凛々の明星は、依頼を受けているディグルさんの行方不明にも関連するのではと見て、労働者キャンプをマークしている。
 怪しい魔導器が運び込まれたのを目撃しているリタ氏は、キャンプの調査を強く主張している。


詰め所で暴れている魔導士がいると言われ手伝いに行ったユーリ。
そこにいたのはリタ。
責任者を出せと暴れている。
しかしそれを呼びに行く騎士まで倒してしまったら意味ないだろうに。

騎士らを全部倒してしまったリタ。
ユーリは後ろに回って取り押さえた。
最初はわからないようだったが、すぐ分かったなようで止まった。

とりあえずリタも合流、エステルが喜んでいるな。
下手をすると行き違いになっていたはずだからな。
ユーリは着替えてしまったのか、あれ以上必要なしか。

リタから事情を聞くに、結界魔導器の様子が気になってここにいたらしい。
で街の様子が気になったリタは労働者キャンプに忍び込みかい。
すごい行動力だな。
で捕まってしまったと。
一応は内情を見てきたようだからこけてもただでは済まないタイプだな。

地下では労働者らも無理やり働かされている状態。
そして武器魔導器を運び入れているようで、どこかと戦争でも始めそうらしい。
相手としては友好協定を結ぶはずのギルドか。
なんのための協定なのやら。

それを確かめるために下層へ。
その入り口にキュモールとトロロヘアーの変な男。
大声で色々と喋ってくれているな。あまり聞きたい口調共ではないが。
こいつらの口調だとうまくやれば暗号化できそうだ。
イエガーは海凶の爪のボスらしい、まだギルド関係者か。
やはりキュモールの目的はユーリ達の推察通りか。
しかし金と武器だけで全てが手に入るとかそんなお手軽ではなかろうに。
イエガーがわざと聞かせた意味はなんだろうな。

リタとここで会えてうれしいエステル。
リタが帝都に遊びに行くことはユーリ知らなかったな。
完全に遊ばれているよな。


064.暴虐からの解放
 かねてから強制労働が噂されていたヘリオードの労働者キャンプにフレン隊長が入り、人々を解放した。
 強制労働を指示していた騎士団隊長のキュモール氏は、街の執政官代理を解任される見通し。
 氏には違法は武器収拾の嫌疑もかけられている。
 なお凛々の明星が、逃走したキュモール氏を追跡中の模様。


ともかくあいつらを追って下層へ。
下層は環境が悪過ぎだ。
普通に強制労働状態かい。
そこらへんで虐められているのを助けつつ奥へ。
貴族になりたがっている人が多いな。
貴族になったからと言って何が変わるとも思えないのだがな。

キュモール達のいるところに赤眼がいる。
イエガーが赤眼のボスか。
ティグルがいた。倒れてしまっているな。
キュモールに石投げてこちらに注意を向けさせた。
ユーリの石で倒れないとは結構石頭なのかね。
エステルに口上させたが、効かずか。
イエガーがキュモールの代わりに戦うのか。

赤眼らも引き連れての戦闘か。
赤眼らはすぐに倒せるがイエガーはむずいな。
結構リーチがあるから攻撃範囲は広いし。
最後、ジュディスの水かぶって反省って何?
ジュディスに水をかぶらせる攻撃は無いよな?

イエガー達を倒すとフレン隊が来たと騒ぎ始めた。
なので双子が来てキュモール達を逃がした。
キュモールは何もしてないのに決め台詞を残してかい。
ちょうどいいところに来たフレンにすべてを任せてキュモール達を追うことに。
フレンにしてみればエステル達を追いたいだろうな。

キュモール達を追いかけていたが、逃がしたようだな。
トリム港近くまで行った様で、とりあえずキュモールの件は放置。
エステルは納得が行ってないようだけどな。
ジュディスに咎められて、ユーいに諭されて考え直したな。
エステルは自分のできることの許容範囲を認識してないよな、それがこれからどう変わるかな。

ユーリ達の話はリタには初耳の話ばかり、おっさんまで出てきた。
神出鬼没な人だな。
トリム港でレイヴンは事情説明してくれるらしい。
とりあえずトリム港へ。

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