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ヴァスペリア、10回目。
今回はダングレストの地下までの話。





Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

050.皇帝候補からの書状
 今日昼前、フレン小隊長がユニオン本部を訪れ、バルボス対策で協力求めるヨーデル殿下からの書状をドンに手渡した。
 書状にはバルボスの不祥事をドンの首と引き換えで不問と書いてあったため、ドンは騎士団の宣戦布告と解釈、現在、ダングレストと騎士団は一触即発状態となっている。
 尚使者であったフレン氏は牢屋に幽閉されたとみられ、氏の安否が気遣われる。


ダングレストに戻り、ユニオン本部を訪れるとドンと一緒にフレンがいる。
ノール港以降、フレンはどこにでも現れるな。
それまで影形なかったのに。
フレンの用事はユーリの前では言いにくいものだったのか?
紅の絆傭兵団との盟約破棄の願い等がフレンの用事。
ユーリが気にしていた事と同じか。

とんとん拍子に話は進んでいくな。
ギルド一つつぶすにしては大事な状況に。
4代ギルドの一角を占めているから当然なのかもしれないがな。

帝国とギルドが盟約を結ぶための手紙を差し出すフレン。
そのヨーデルからの密書にはドンへの責任追求になっている。
いきなり緊迫した状態。
罠と唱えてみるも、聞くわけない。
フレンは特別室へ、エステルがかばおうとするが、ユーリが止めた。
ドンはいきなり帝国との戦争にまで発展させている。
紅はいいのか?

ユーリ達も放置。
ある程度必要なことはわかったが、まだ足りないか。
とりあえずこの事態をどうするかかね。
しばらく様子見して行動か?
地下牢にはいけないし。


051.友情の結晶
 今日昼前、ユニオンを脅迫する書状を騎士団から携えてきたため、牢に幽閉されたフレン氏が、ユーリ氏と、入れ替わっていたことが判明した。
 これはユーリ氏が親友のため身代わりとなったもの。
 ドンは、その友情に厚情を示し、ユーリ氏を解放、騎士団とユニオンの混乱の収拾を、ユーリ氏に依頼したと言われている。


街中へ向かう途中、ユーリが財布を落としたとユニオン本部へ戻る。
かなりばればれなモノだが、カロルは騙されてくれるな。
リタ辺りは気づいたかな?

看守はおらず、あっさり地下牢へ入れた。
フレンとユーリ、この二人の打てば響く会話だな。
手紙の件、フレンが失くしたわけじゃないのか?
赤眼が関わっているということはラゴウが関わりか。
狙いはギルドと帝国の騎士団の武力衝突、準備はほぼできている可能性。

ユーリがカギを開けるのを待っていたフレン、結構したたかな一面だよな。
フレンはユーリを身代わりに手紙を取り戻しに行くか。
フレンが戻ってこなければ死んでくれとあっさりうなづいた。
すごい信頼関係だな。

それを見ていたドン。
看守を失くしてのはフレンに秘密の頼みがあったらしい。
黒幕の探索、高みの見物者がいるらしいな。
わざとあおったにしては盛大なものだよな。
ギルドの連中も血の気が多い連中が黙ってないとはいえ。
あの一瞬でそれを選択しているがすごいよな。

ドンがギルドを作った理由。
帝国のルールじゃ、自分の大事なものが守れない。
結界に守られるだけで、気に入らないが多いが、それが大きかった。
それを打開するには変えると意気込むか、自分の自分のルールを作り上げるか。
それに伴う責任はかなり大きそうだよな。

ドンから人質以外に、黒幕の探索を依頼される。
エステルが働いている以上ゆっくりもできないか。
しかしそれをフレンに頼むはずだったらしいが、あれでは目立って無理じゃなかったのか?
ドンは動いて本当にやろうとしているな。
カロル達と合流し、紅の絆傭兵団を見たと言うためリタ達を追う。


052.静かな地下水道
 今日午後、仲間と合流したユーリ氏は、バルボスと対峙するため、紅の絆傭兵団のアジトへの潜入を試みた。
 ダングレストの地下に張り巡らされた水路を使って潜入と見られ、この際天を射る矢のメンバー、レイヴン氏の導きがあったものと思われる。
 尚、地下水道は暗いので、しっかりエアルが充填された光照魔導器を持ち、臨みたい。


リタ達のいた紅の絆傭兵団がいるらしき酒場。
見張りが多すぎで近づけず、レイヴンがいいことを教えに来た。
これは追加だな。
あっちに行かなくていいのかね。
こちらの面倒を見とけというらしいがまた騙される可能性ありか。
一応レイヴンにはくぎ刺しているがな。

西の酒場にはドンの秘密の会談場所がある。
そしてそこから街に巡らされた地下水道へ行けるらしい。
帝国から逃れるためのものでもあったらしいが、いつの話なのかな?
ここから東の酒場の下まで行けるらしい。

ここをユーリ達に教えてバックレル気だったレイヴン。
それはあまりにも無責任だろうに。
最後まで面倒みないとな。

真っ暗な地下、レイブンがリタをランプがわりにしようとするがさすがに無理っぽいな。
エステルが問うても同じ。
その代わり、ラピードが打開策を見つけてきた。
懐中電灯みたいなものっぽいな。
充電しないとだめっぽいけどな。

ラピードとレイヴンのじゃれあい。
はしゃぎ過ぎて水路に落ちたか。
あれを風流と言い切るエステルはすごいな。
落ちたレイヴンは誰が助けたのかな?
自力かね。

ここにいる敵は光が苦手らしい。
光っている間は襲ってこないのか?
一度出てきてしまうと戦わざるをえないがな。
コウモリは、ほぼ3つ一緒になるのがいささかうざい。
隊列を乱されるのは別に大丈夫なのだがな。
宝箱とっている暇もほぼないものなあの光っている時間は。


053.記された地下の誓い 今日午後、ユーリ氏一行はダングレストの地下に走る水路の奥で、壁に刻まれたユニオン結成の誓いを発見したらしい。
 ドン・ホワイトホースらが刻んだ実物の誓約に触れた一行は、その文面に感嘆の声を上げた。
 ギルドの理念に感じ入りつつ、一行は紅の傭兵団のアジトへの道を急いでいる模様。


地下水道の途中にあった文字。
ユニオンの誓約書みたいなものらしいな。
ユニオンと言うのがいつからあるのかはわからないが。
元はギルドごとでばらばらで帝国に占領された時がきっかけで集結しだしたか。
それをしたのがドン。
結構若いころなのだよな?

壁に描かれた誓約書、書いたのがアイフリードか。
ドンにとっては一応盟友だったらしい、頭がよくて手に負えなかったらしいが。
後でパティが関係するのかな?
とりあえずここは放置で先に進むか。
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