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ヴァスペリア、8回目。
今回はヘリオードでの話。
今回はサブイベントが起こったが、かなり逃しているのもありそうだな。
そこまで戻ったりしてないからな。
自由に飛びまわれるようになれば色々行くだろうがな。
時限があるのはあるのかな?




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

040.すべての罪は白紙に
 今日、騎士団はユーリ・ローウェル氏の手配を無効にした。
 ヨーデル殿下救出とエステリーゼ嬢の護衛の褒賞とのこと。
 カルボクラムで逮捕された直後だけに喜びも大きいと思われたが、ヘリオードで釈放された彼らには、喜ぶ様子は見られなかった。
 現在、ヘリオードに滞在中のユーリ氏は、帝都に帰還予定であるエステリーゼ嬢との面会を求めている。


罪状確認中で騎士団に拘束中のユーリ達。
罪状には結構どうでもいいのが入ってないか?
まあ突き詰めれば公務執行妨害での軽犯罪っぽい。
数は多そうだがな、18まで数えていたが、あと幾つあったのだろう。

そこにアレクセイ騎士団長が来てユーリ達の解放を告げた。
ヨーデルとエステルの温情でユーリの罪は帳消しらしい。
ヨーデルの救出とエステルの護衛に関して褒賞を差し出されるもさすがにそれは辞退。
そんなもののためにやっていたわけじゃないしな。
騎士団長側もそこまでごり押しはしないのな。
あの金はどこへ行ったのか少し気になる。

エステルはこのまま帝都に戻るらしい。
カロルはエステルの正体がお姫様と知って混乱中。
さすがに無礼討ちや打ち首はなかろうに。

外に出るとユーリ達がいる場所が判明。
新興都市ヘリオードか。ダングレクトとトリムの間らしい。
ここはまだ建設中らしいが、騎士団関係者が多いのだな。
ギルド系がいないようだし。
住民はここを完成させれば貴族になれるとか言っている変な街だな。

宿屋前に行くとフレンとヨーデルがいる
フレンとヨーデルにとってエステルが旅に出ることは良いことと思っていてもやはり皇族たるべきだと思っているようで。
でもって今現在の皇室の内情まで教えてくれた。
騎士団推薦のヨーデルと評議会推薦のエステル。
と言っても本人同士が対立しているのはないか、両方ともおっとりしているしな。

宿屋へ行こうとするともうひとつイベント。
凸凹によるチュートリアル。
ユーリへの温情が気に入らなかったため戦って納得させるのか。
ユーリの言い分もわかるが、付き合ってやれや。
しかしやはり強いな、一回やり直した。


041.魔導器の異変
 変な音がする……ヘリオードを訪問中のリタ・モルディオ氏が、街の結界魔導器についてそう発言していた事がわかった。
 カルボクラムでもエアルの異常を目撃していることもあり、氏の不安は大きくなるばかりだ。
 しかし、今回は街の騎士団が訪れていることもあり、ユーリ氏は事態の解決を懇意にしているフレン氏に委ねるとした。


一夜あけると、何か騒がしい街中。
どうも結界魔導器から異音が発生しているらしい。
リタが早速様子を見に行こうとするがユーリが止めた。
と言っても結局見に行くのだがな。

現場へ行くとまだ研究者も軍人もいないな。
エステルが来て説明するにはいまさらながら要請を出すらしい。
それじゃ遅いだろうにな。
事実異変の状況は悪くなり暴走が始まった。
エアル濃度が濃くなり、周辺への被害も発生。
この状況でもリタが調整に乗り出した。
魔導器への情熱はすごいよな。


042.天才魔導士の活躍
 昨日午後、ヘリオードで結界魔導器が暴走し、街が大量のエアルに飲み込まれかけた。
 あわや爆発寸前でリタ氏が魔導器を調整し、事態は収束した。
 その際、リタ氏は暴走に巻き込まれ、負傷した。
 騎士団によって宿屋に運ばれたが、現在、エステリーゼ姫の治癒術による必死の看病が夜を通して続いている模様。


エアル量を調整しているリタ。
なぜか身体が光る影響の出ているエステル。
調整は終わったが、最後で弾き飛ばされてしまったリタ。
エステルがかなり慌てていたからかなりの怪我だったのかね。

宿屋で回復を続けるエステル。
無茶ばかりの二人、ユーリの苦言は届かないよな。
エステルにとってリタはまぶしい存在なのだな。
大切なものを持っているというのが。
エステルは今回いろいろ頑固だな。
ユーリ達においていかれそうだからかね。

部屋の外で落ち込んでいるカロル。
何もできなかったのが響いているのかな、カルボクラムの件もあるし。
でも今回はユーリも出番なかったしな。

ためらいがちにカロルからの提案、ギルドを作らないかと。
色よい返事をもらえた。
ユーリから断られると思っていたカロル。
少しは元気になったかな。


043.竜使い、再度襲撃
 昨夜、ヘリオードを竜使いが襲撃した。
 各地で魔導器を破壊して回っているのと同一人物と思われる。
 竜使いはリタ氏が静養している部屋を襲撃したが、ユーリ氏が武器を持ち、応戦し、撃退した。
 その際、エステリーゼ姫が身を呈してリタ氏をかばった。
 リタ氏は姫の行為に心を打たれた模様。


部屋に戻るとリタが目覚めている。
代わりにエステルが倒れたか。
ま、そうなることは確実だったか。
普通に寝ているだけのようだから大丈夫かな。

リタが珍しくユーリにエステルのことで相談。
ユーリが変なだな。
リタは他人とかほとんど興味なさそうだったものな。
難しく考える必要はなさそうな問い。
納得できたのかね。

エステルも目覚めた。
起き抜けでリタの心配、少しは自分を省みた方がいいのではと思うがな。
周りに心配かけたのは同じだしな。

エステルは魔導器の補助なしに力を使える。
ユーリとリタはそれに気づいていた。
だから最初の時にに腕を気にしていたか。

そんな話をしていると窓から竜使いの来襲。
すぐに去ったようだが、何事かと。
これで話はおじゃん。
こういうのは、カロルは仲間外れになってしまっているな。
タイミングが合いにくいからな。


044.与えられた使命
 魔導器暴走を収めた功績を買われたリタ氏は騎士団より、ヘリオード西にあるケーブ・モック大森林の調査を任された。
 調査にはこれまで行動を共にしてきた、帝都に戻る予定だったエステリーゼ姫、ユーリ氏らも同行するという。
 尚、一行は、紅の絆傭兵団の情報を得るべく、大森林へ向かう途中にあるダングレストにも立ち寄る予定。


みんな集まったところでこれからのこと。
ユーリは赤の絆傭兵団の行方を捜すためギルドの集まっているダングレストへ。
カロルもそれにつきあう。
リタには騎士団長から魔導器暴走の調査依頼。
ヘリオードはもう何もなく、指定されたのはケーブ・モック。
カロルの話では今回の状態がそこに似ているらしい。
リタはエステルを気にしているようで、気が乗らないようだな。
なのでエステルの方がリタにつきあうことに。

アレクセイはさすがに異を唱えようとするが、エステルがユーリを巻き込みどうにか説得。
アレクセイはユーリのことを一応は知っているのか。
騎士団にいたのはかなり短い間だったらしいのに。
フレンには予期できた内容だったらしく「エステリーゼ様を頼む」との伝言があった。

まだ安心が出来ないアレクセイ、シュヴァーンに仕事。
監視だろうな。
エステルの保護ではないだろうし。

ヘリオード一度出てもう一度戻るとサブイベント発生。
エステルの剣の師匠らしい、ドレイク。
尽忠報国の騎士と謳われているすごい騎士のようだな。
しかしすごく厳しそうだな。良くついていけたな。
なんでエステルは剣を覚えたのかはまだわからずか。

リタとエステルの関係が近づいたかな。
リタがエステりルと呼び始めたのもあるし声が変わったよな。
気のせいではないがリタとしては気恥ずかしいか。

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