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ヴァスペリア、5回目。
今回はエフミドの丘までの話まで。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

023.天才魔導士も仲間に
 今日午後、変人と評判のリタ氏の姿が見えなくなったとアスピオの警備に問い合わせがあった。
 街を出る姿が目撃されていることから、旅に出た模様。
 どうやら、既にハルルに戻ったというフレン氏を追うエステリーゼ嬢に付いていったらしい。
 復旧した結界魔導器を確かめるのが目的とか。
 ちなみに疑いの晴れたリタ氏にユーリ氏は謝罪したという。


アスピオに戻った面々。
フレンについてはリタは知っていたが、どうでも良さそうだな。
リタについての疑いは結構晴れたのかな?
他の手掛かりが見つかった以上、いつまでも疑ってられないかな。

リタはあの盗賊等の手続中でユーリ達は一足先にリタの自宅へ。
普通にくつろいでいるユーリ、どこでもかわらないよな。
魔核泥棒のデデッキはトリム港にいるらしいので、ハルルによって行くことに。
ハルルによるのはエステルを一人にするのは心配だからだろうな。
カロルは急ぎたい理由があったようだけどな。

リタが帰ってくるとユーリは正式に謝罪した。
そういう仁義はチャンと通すのだな。
リタが帰ってくるまで待つように言ったのは一緒に行くからのようだ。
ハルルの事が気なるなどと色々言い訳しているが、エステルの事が気になるようだけどな。

リタとユーリの水面下での争い。
色々気まずい関係だな。
エステルの関してのことはユーリもあまり知らないはずなのにかばうのだな。
リタにとっては色々と試したいようだけどな。
リタはエステルのことをエステリーゼとしか呼ばない。
仲良くなるにはまだかかるな。
でもリタは最初っから結構、エステルには弱いよな。

リタの家の引き出し今回もわからずか。
何が入っていたのかな。


024.魔導士の好奇心
 今日、アスピオを出たと見られる魔導士リタ氏が、ハルルの町でも目撃された。
 氏は、枯れたはずの樹を見て驚き、深く関心を寄せていたという。
 ハルルの樹の復活が彼女の好奇心に火をともしたようだ。
 この後、街の下へ走って行った彼女を多くの街の人が目撃しており、樹の研究に向かったものと思われる。


ハルルに戻ってきた。
花はきれいに咲き誇っているな。
リタに言わせるとこれは異常な状態らしいが。
リタの知っている花の状態はどんなものだったのかね。

カロルが口を滑らしたことからハルルの事はエステルのせいとわかっているな。
解きたい公式があるから付いてきた。
リタが魔導器とエステルを同率に扱うかどうかを気にしているのかユーリは。
下手をすると傷つけてしまう可能性があるから。
変な所で気を使うよなユーリは。

ハルルにフレンはもうおらず、また入れ違い。
手紙を残しているだけましか、手配書と短い手紙一枚だけか。
しかし変な顔だな、金額を気にしているユーリは何か違う・・・。
暗殺者についてフレンはもう知っていたようで。
エステルが行く意味がなくなったな、これで。


025.賞金首
 昨日夕方、騎士団が、新たに懸賞金を賭ける犯罪者リストを発表した。
 その中には、ユーリ・ローウェル氏の名前も。
 氏はこの手配を受け追捕に出た騎士団、ルブラン小隊を見事にかわして逃げた。
 ユーリ氏は魔核盗難の重要参考人の隻眼の大男を追い、西のノール港を目指す。
 エステリーゼ嬢の探すフレン氏もノール港にいる模様。


エステルの所に戻るとルブラン達がいる。
エステルの捜索とユーリの捕縛で来たのか。
ユーリに対してはエステルの件が響いて印象がますます悪化している。
凸凹とまた戦闘か。
チュートリアルのようだけどな。
ユーリは忘れていたものをわざわざ教えてくれるらしい。
教えてもらう前にユーリが思い出したな。
凸凹は結構弱音を吐きまくるな。

凸凹を倒しルブランを牽制。
でちょうど現れた赤眼らをルブランに充てて逃亡する。
騎士の意地はどこまで見せれたのかな?

リタとラピードは仲がいいのか?
ラピードはリタで遊びたそうだが、エステルは逃げるよな。
来るもの拒んで去るものを追うユーリと同じで天邪鬼なのかね。


026.海が見える丘
 今日昼すぎ、エフミドの丘の結界魔導器が突然、現れた竜使いによって破壊された。
 これによる怪我人はないが、結界が消失したため、現在、騎士団で警備を行っている。
 同じ頃、結界魔導器に近付こうとした女性魔導士が付近で騒ぎを起こした事から、騎士団が出動した。
 この魔導士はリタ・モルディオ氏と見られる。
 彼女を連れたユーリ氏一行は丘の上へ逃げた模様。


エフミドの丘、結界があった場所らしいがそんなものはない。
リタも知らず、かなり新しいものだったらしいな。
でもって壊れてしまっている。
リタが強引に見せてもらっているが、なんか様子がおかしい。
カロルの説明は擬音が多い、情感たっぷりだが説明がなってない。
竜使いが出て壊したってことだろうけど。

騎士たちが来てリタと騒ぎを起こしている。
なんか術式がおかしいらしく暴れている。
カロルが助けようと方言をしてしまい追いかけられる。
ユーリは手配書のせいでばれるし、騎士らを気絶させて逃亡。
アシストのラピードはさすがだな。

ルブランもう追いついてきた。
赤眼らは処理できたのか?
結構優秀なのかあれらは。


027.丘を越えて行こう
 今日午後、エフミドの丘を越えようとしていたユーリ氏一行が、ガットゥーゾの襲撃を受けた。
 ガットゥーゾは以前、ハルルの街を襲った魔物の生き残り。
 幸い、ユーリ氏一行に怪我はなく、返り討ちにした模様。
 今後、ハルルが凶暴な魔物の襲撃に脅えることはなさそうである。
 尚、ユーリ氏は丘から海を展望した後、道を下り、ノール港へと向かった。


本道は通れなくなったためけもの道を通ることになるな。
捕まらないためにはちょうどいい道だな。
魔物はカロル頼りらしいがな。

カロルとナンの関係を気にしているエステル。
聞いているようで勝手に盛り上がっているよなあれは。
魔導器の件はリタが怒り狂っている。
リタの怒りはすべてカロルが受け止めてるな。

リタはカロルを使い山の植物の効果を試した。
エステルの治癒術を試すのもあるようだけどな。
動かないカロル、あれどれぐらいで治ったのかな。
かんばって治るものらしいけど。

エフミドのけもの道の途中でハルルを遅った魔物の生き残りと会った。
結構強かったな。
一度は全滅してやり直したし。
花の花粉がかなりうざいけな。
死にまくったが、どうにかシークレットミッションの方は取れたのでよかったと言えばよかったかな。
考えて取れているわけではないけどな。

丘の上からは見晴らしがよく海が見える。
すごい絶景だな。
ユーリやエステルにとっては初めての景色。
カロルがすごい得意満面だ。
リタも初めてだが、そこまでの感慨はないように見えて感激していたか。
カロルもリタをよく見ている。

ユーリはフレンに近付けたのか?
どちらかと言うと差か明確になった感じかね。
落ちそうになるカロルはお約束だな。

崖の近くにあったお墓、誰のかな。
見晴らしがいい場所なのだから、故人が海を好きな人なのかね。
この世界はあまり墓はないようだし。

どうでもいいことだが、テントはすべてが回復するわけでないのだな。
宿屋で休まないと全快はないのか。

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