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ヴァスペリア、4回目。
今回はシャイコス遺跡での話まで。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

018.山の下に潜む街
 今日昼前、アスピオの玄関口に入場許可証を持たない男女三人連れと犬が押しかけ、街に来たはずのフレンを出せと迫った。
 また男の方はモルディオ氏との面街を望んだ。
 警備の騎士が拒否すると一行は引き下がったが、諦めたようには見えなかったという。
 不法な侵入の可能性も見て、警備当局は今後、裏口等も厳重に警備を固める見通し。
 尚三人連れはユーリ氏一行と見られる。


街道沿いに東に進むと岩に穴。
これがアスピオなのかな。
ハルルの人がそこまで知らないといし、ずいぶんと変な街だな。
ペトラみたいなものかね。
しかし、学術閉鎖都市ってあまりにもひどい通称だな。

中に入るには許可証がいるらしい。
モルディオという名を出すと門番の狼狽っプリがすごいな。
フレンに関してはエステルの機転で来ているのだけはわかった。
とりあえずは入れないので他の入口を探すことに。
途中でワンダーシェフを見つけた。
あの動くモニュメントはかなり変だがな。
教えてくれる料理とはあまり関係ないようだし。

裏口も鍵が掛かっていて壁を登ることになりそうな感じだったが、カロルがカギを開けてしまった。
どんな特技だ。
あまりのことにエステルは反対している。
が一人置いていかれるのは嫌なようだな。

入るとフード姿の人ばかり。
あまり俗世に関係しないようだな
フレンのことは聞けたが、なぜか遺跡荒らしの剣になっている。
ハルルの樹を戻す方法でなかったのか?
モルディオという名は変人の代名詞らしいな。
恐れられている感じっぽいし。


019.アスピオの天才魔導士
 今日正午頃、アスピオの街の外れで、爆発があったと通報があった。
 爆発があったのは、リタ・モルディオの自宅である小屋。
 魔導器盗難事件の犯人とされる彼女をユーリ氏が追い詰めた末の行動とされる。
 リタ氏は容疑を否認しており、その証明をするためにユーリ氏一行とともに街の東のシャイコス遺跡に向かった模様。


モルディオ宅、鍵がかかっている。
カロルが普通に開けている。
中には本だらけ。
エステルがユーリに色々促すが、すべて棒読み。
鍵の件はカロルのせいにしているな。

中を調べるが人はいないな。
エステルは不法侵入になると入り口から動かない。
もうすでにこの街自体には不法侵入なのだがな。

入口付近の本を調べると人が出てきた。
リタが火炎を放って来た、カロルを囮にユーリは逃げたな。

殺伐としたユーリとリタのやり取り。
エステルのみは普通なのだな。
説明もエステルがやるのが普通か。
リタを疑っているユーリ。
あのマントのやつが小柄かはあまりよくわからなかったがな。

盗賊のことを色々聞こうとするがついてこいとの事。
シャイコス遺跡に盗賊が現れたらしくそっちが怪しいってことか?
リタはマントを取り外したのが旅装束か。
とりあえず、リタが仲間になった。
リタの部屋の引き出しは今度もわからずか。
エステルが見たものはなんなのかね。


020.湧水に浮く遺構
 今日午後、リタ氏が研究のため、アスピオ東部のシャイコス遺跡を訪れた。
 当遺跡では、壮麗なる石造りの廃墟の下にも広大な空間が広がっていることが昨今の研究で明らかになっている。
 一行はそこで複数の人間が出入りしている痕跡を発見した模様。
 ここもまた、盗掘に遭っているというリタ氏は、一行を連れて遺跡の広大な地下区画に潜入したらしい。


シャイコス遺跡。
都市があったのか、神殿があったのか?
騎士団はいないが足跡はある、人はいたようだな。
リタはユーリ達を始末する気か。
一通り遺跡を調べるも誰もいない。
そこまで動ける場所もないけどな。

なので地下を調べることに。
機密っぽいが、身の潔白のためにはしょうがないか。
入口はカロル一人では難しい。
ユーリが手伝って開けたな。

遺跡の中はカエルっぽ魔物がおおいな。
リタは傷つくのは怖くないか。
魔導器はリタを裏切らないと、何が大切かはっきりしているようだな。
論理と感情、結局は感情相手はめんどくさいと思っているのだろうな。

ここでソーサラーリングの登場か。
これはあまり変わらないよな。
色々道を解放していくと敵も一緒に目覚めている罠はなんか面白い。
ソーサラーリングは貴重品らしいが、他にもあるのか。


021.遺跡の奥の人型魔導器
 今日の午後、遺跡にあった人型魔導器が突如動きだし、調査をしていたリタ氏がその攻撃を受けて軽い怪我をした。
 同行していたエステリーゼ嬢が、治癒術で治療した。
 人型魔導器を動かしたのは遺跡荒らしの盗賊団で、彼らの背景を洗えば、魔導器盗難の犯人にもつながるとして、ユーリ氏は逃げた人物を追う模様。
 尚、人物魔導器はユーリ氏が倒した。


遺跡の最奥らしい場所?
大きな魔導器がある、これをリタを調べに来たのか。
しかしこれには魔核がない、もう盗賊に取られた跡か?

そして、アスピオの魔導士の格好をしていた人がいる。
アスピオの人間ではないらしいな、リタを知らないというのがその証らしい。
すごい自信だよな、あれは。
良くも悪くも目立つ存在のようだから当然なのかもしれんな。

その魔導士もどきが目覚めさせた巨人。
魔核がないのに、動いたのは何か入れたのかね。
リタが吹っ飛ばされて、エステルが治療している。
その中で何かがリタの気を引いたようだな。ユーリと同じだったな。

リタは魔導士もどきを追いかけようとするが、巨人の手前かってもできない。
シークレットミッションがとれたようだな。
何をしたのかはよくわからなかったが。
泥棒探しのついで、巨人と戦ったわされたわけか。
どっちが本分かは、自明の理か。

まだ先に行けそうだったが、開かなかったな。
後で来るのかな。


022.盗賊なんて怖くない
 昨夜未明、遺跡荒らしの盗賊が捕まった。
 彼の証言で背後に大規模な魔核泥棒の組織とその存在が明らかになった。
 黒幕はトリム港にいる隻眼の大男だという。
 隣の大陸にあるトリム港に行くにはまずノール港に行く必要があり、ユーリ氏らはひとまずアスピオに戻ることにした模様。
 なお捕まえた盗賊はアスピオの警備担当に引き渡されるものと思われる。


魔導士もどきは入り口付近で捕まえられた。
それから話を聞くと、頼まれてやったことらしい。
帝都の事は知らないらしいが、やった人物に心当たりありか。
しかし魔導士にまぎれての盗賊ってはやってのかね?
それを集めている人物がいるようだけど、そこまで指示していたのかな。
ソーサラーリングもそれに与えられた。
かなりの黒幕がいる可能性が出てきた。

まだ何か言い足りないコソ泥は、リタが気絶させた。
大の男だろうに、どこを殴られたらあんな簡単に・・・。
これは街の警備の方に引き渡しか、それまで放置?
魔物とか大丈夫なのかね。

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