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ヴァスペリア、2回目。
1週目は攻略サイト等に極力見ないように進んでいるためサブイベントとかとり逃しそうだな。
後隠れてるアイテムとか。
フィールド上のシンボルはわかりにくい。




Tales of Vesperia −Original Soundtrack−

007.帝都の青年、北へ
 下町在住のハンクス氏の証言でユーリ氏が騎士の追跡を逃れ、帝都を出たことがわかった。
 ユーリ氏は、魔核泥棒の容疑者モルディオを追ったのだとハンクス氏。
 その際、エステリーゼと言うかわいい女性も一緒だったという。
 ユーリ氏がモルディオ氏を追ったのならば、アスピオへ行くため、街道を北に進んだのでは、と考えられる。


下町へ帰る途中、ルブラン達が追いついてきた。
投石で気をそらせ逃亡。あれはどんだけの威力だ?

下町に帰ると、噴水の水は止まっている。
ハンクス爺さんとかと喋っていると騎士団が追っかけてきた。
ハンクスじいさんたちにはユーリの事情ばればれだな。
魔核の件を話すもかなり落胆しているな。
水はしばらく持つらしいので、ユーリはモルディオを追うことに。
騎士団から逃げるためもあるようだな。
年甲斐もなくはしゃぐ人たち。
ルブランの行動を妨害しているな。見事な連携だ。
地図やら色々なものをもらいつつ、町を出発する二人。
あれだけの金はかなりのものだろうに、愛されているよな。
ラピードのいいとこどり。

スキャット。
互いに世間知らずなエステルとユーリ。
ユーリは結構斜に構えていて、エステルは素直だけどな。
エステルというあだ名はかなり嬉しそうだったな。
あだ名をつける人とかっていなかったのかね。
ラピードとエステルのやり取りも面白いな。
エステルの振られっぷりとかが。


008.外敵を拒む砦
 テイドンは帝都の北にある砦である。
 北の平原を魔物が徘徊する季節には、門が閉ざされ、通行が禁止になる。
 このほど、帝都を逃げ出したユーリ氏が、この砦に辿り着いた模様。
 砦では、足止めを食った商人や旅人の間で交流が行われるのは珍しいことではない。
 ユーリ氏も、他の旅人に交じって、情報の交換などをしていると見られる


テイドン砦に到着。
騎士団はいるが、ユーリの件はまだ広まってないだろうな。
ずいぶんと兵が多い砦だ。
エステルは万屋の本に夢中。
エステルは歩く百科事典みたいな存在だな。
ほぼ丸覚え状態のようで、いい解説役だ。
今回は武器にスキルがあるらしいな。いろいろと増えているシステムだな。

テイドン砦の上にいた人。
小難しいことを考えているな。
人が生きている理由、あるようでないわな。
自然に反しているような生き方をしているからそう言いたくなるのかな。
人もそれぞれだろうにな。


009.砦の救出劇
 今日昼すぎ、砦を襲撃した平原の魔物から避難し遅れた人々を、ユーリ氏とエステリーゼ嬢が救うという事件があった。
 この騒ぎで砦の通行は禁止され、二人は帝都へ引き返したと思われていたが、幸福の市場のカウフマン社長は、彼らに西側の森を抜ける道を教えたという。
 西にあるクオイの森はいわくつきの森、彼らは本当にそこへ行ったのだろうか。


テイドン砦を襲う魔物の騒ぎに巻き込まれたユーリ達。
ラピードとユーリの連携がすごいな。
何も言わずにあれだし。
エステルも協力してどうにか収容されたな。
ユーリはぎりぎりセーフだよな、かっこいいが。
収容されてなかった人たち、騎士団は見捨てる気だったのかね?

その功績で近寄って来たギルド・ド・マルシェの社長。
金で釣ろうと来たことが気に入らないユーリに提案は拒絶されたな。
ちゃんと情報は貰うのはさすがだな。
相手も打てば響くようで話は早いな。


010.呪いに喘ぐ森
 今日昼ごろ、ユーリ氏がクオイの森に入ったと見られる。
 いったんはテイドン砦の通行禁止でアスピオ行きを諦めるものと見られたユーリ氏だが、敢て危険な森に挑むことで望みをつないだ模様。
 クオイには呪いがあると証言するのは、同行するエステリーゼ嬢。
 しかし、目的のために彼らは勇気を奮い、森に踏み入ったようだ。


カウフマンから聞いた抜け道。
テイドンから西に行った森を抜ける方法。
呪いが降りかかるという

森の中はかなり暗いようで、道が分かりにくいな。
迷いつつ、先に進む一行。
途中で壊れたブラスティアを発見。
エステルがエアルに酔ったため倒れてしまい休憩。


011.倒れる少女
 今日の午後、エステリーゼ嬢がクオイの森で突然、体調の不良を訴え、倒れた。
 同行したユーリ氏が看病し、回復はしたが、原因は不明。
 近くに壊れた魔導器があったといい、それが間接的な原因となったのでは、と見ている。
 尚、アスピオを目指すユーリ氏は、クオイの森を抜けるために、さらに森を進んでいるという。


ユーリは料理ができるのか。
でも早速やってみると失敗したのは何故?
エステルの方が成功したような・・・。
そういえば、ラピードの枕は気持ちいいのかな。
お礼を言おうとしていたが逃げられていたな。


012.魔狩りの少年の襲撃
 今日の午後、クオイの森出口付近で、旅をしてきたユーリ氏とエステリーゼ嬢が魔狩りの剣のカロル・カペル少年に襲撃されるという事件があった。
 カロル氏の誤解であったため、衝突は避けられたが、ギルド関係者にはこういうことがないよう注意を促したい。
 北のハルルの町から来たカロル少年は、ユーリ氏と一緒に街に戻った模様。


森にはボスはおらず、代わりに子供が一人出てきた。
モンスターと間違えられて襲われたのだがな。
相手を見ずに飛び出してきたうえ、完全に武器に振り回されていたな。
ユーリが半分に切ってしまってからはそうではなくなったようだがな。
元から打撃用なのかねあれは。
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