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―あらすじ―
 ホムンクルス達に仕掛けたロイの作戦が大詰めを迎えた。
 自らの肉体を探すバリーを追って、ハボックやアルと共に第三研究所の地下へと潜入するロイたち。
 二手に分かれ進んだ先でハボックとロイは、彼らを始末しにきたラストと遭遇する。
 初めて明かされるホムンクルスの正体と秘密。
 戸惑いながらもロイは咄嗟の機転で大爆発を起こし、ラストを木端微塵に吹き飛ばす。
 だが賢者の石の力は凄まじく、一瞬の隙を突き復活したラストの矛がハボックとロイの体を鋭く貫いた。



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ホムンクルスとの邂逅と別れ。
今回はほぼロイたちが主だな。
でもってリン達の方は全部切ったか。
どう繋げるのだろうな。

ホークアイの所へ来た上客、グラトニー。
餌のバリーに付いていたものになるのかな。
本来ならバリーの体の監視の為だよな?
そういうのには向かない人材だがな。

途切れた電話は大佐にとってトラウマとなりつつあるな。
前回のヒューズの件が尾を引いているしな。
急いでホークアイの所へ向かうロイ。

ホークアイと対峙するグラトニー。
ホークアイにとっては初めて会うのだよな、あんな異常な者には。
が一応は冷静を保っているのかな?
急所狙いで撃っているが、全く影響なし。

弾切れで絶体絶命、それを助けたのは飼い犬のハヤテ号。
あのサイズであの場所だとちょうど届かないのだな。
それで時間稼ぎが少しできたよな。
その隙に軍曹が来て体制を整えるが、またも弾切れ。
二度目の危機はロイが間に合った。
グラトニーはロイの炎で吹っ飛ばされた。

ひと段落したところでホークアイのお説教。
どこでもあまり変わらない人たちだよな。
とりあえずここはもう用済みとなり、撤収か。

グラトニーは放置してバリーを追いかけることにしたロイ達。
そこにアルフォンスも来たので一緒に行くことに。
狭い車内、アルにつぶされているハボックは大変そうだな。

その道中、あるからホムンクルスについての情報を聞く。
ウロボロスの入れ墨の件などはロイ達は初めてか。
アームストロングは知っていたからそちらから情報が流れてもおかしくないはずだが、やはり難しかったのだな。
監視されているかもしれない状態では。
ホムンクルスなどはさすがのことにバリーを轢きそうになったロイ。
ロイの動揺は行動によく表れるな。

ありえないなんて事はありえない、何が出てきてもおかしくない状態。
デタラメ人間の万国びっくりショー、あとで自分たちも入っていたよな。

バリーを追いかけて着いた場所は軍の研究所。
閉鎖されたのを含めて、こういう研究所は言ったいくつあるのかね。
様子を見ようとしたロイを後目にバリーが暴走してそのまま入って行った。
そのバリーを追いかける形で研究所に入るロイ達。
警備員等は出入り口の封鎖に回し、自分たちだけ追いかける形にして。

バリーは研究所の地下の方へ進んでいった。
暴走しすぎたバリーを見失い、ロイ達は二手に分かれる。
地下の研究所等はかなり昔に放棄したような状態。
医療機関っぽかったのにあるのは工具、確かに異常な場所だよな。
そしてそこにいたウロボロスの入れ墨をしたハボックの彼女。

ソラリスと名前を変えハボックと付き合っていたラスト。
ボインの件は消されなくてよかったな。
かなり面白い状態になっていたし。
エコーはどうかと思ったがな。

ラストに最初に聞いたのはヒューズのこと。
ヒューズのことは知っているが止めを刺したのは違うと普通に話しているな。
ラストはここまで来たご褒美とばかりに賢者の石のことも教えてくれる。
ついでに自分たちがそれを核としたホムンクルスであるということも。
ラストは人であるとは言うものの、人を甘く見ているよな。
人であることの証明はよくわからないがな。

一瞬のすきを突き、まだ機能していた水道管を斬られ、本体ごと発火布はびしょぬれ。
なので体制立て直しのため逃亡。
ハボックとロイはよく似た上司と部下だよな。

水を分解し、そこに火種を放り込み爆発を起こさせた二人。
ラストが巻き込まれたのは確実。
が、一瞬のすきを突き再生し、ハボックを刺した。
あの再生スピードは怖いな。

ロイは反撃し、賢者の石を使いハボックの治療をしようとするも核が賢者の石の為駄目だった。
あの状態でも再生するってのはな。
使い暇もなかったな。
驚いている間にロイも刺されているし。
ラストは止めも刺さず、次の場所へ。

アル達の方はバリーがいる扉の前へ。
バリーは元肉体の方を斬ったのか、倒れている。
ほぼ持たない肉体だったとはいえ感慨があるようだな。
腐敗は拒絶反応の為に起こったとかな。
魂と肉体の関係性は深いのはわかるがな。

そこにラストが戻って来た。
そこにいるバリーを見てほぼロイ達がいた状況は把握。
バリーとラストじゃ相手にもならないな。
一瞬でバリーはばらばら。

でアル達の方を似向きあうラスト。
ここの扉に関してはかなりの秘密事項のようだな。
問答無用でアル達を始末しようとしているし。

ロイ達の情報をラストから聞き動揺するホークアイ。
ほとんど恐慌状態だなあれは。
弾切れを起こし、虚脱したホークアイ。
それをかばうアルフォンス。
アルの方がまだ冷静だな。
人の死を見たくないってのが上位に来ているためだろうがな。
ラストにかなわず、ぼろぼろになりつつもちゃんとホークアイをかばっているしな。

そこに登場したロイ、かなりぼろぼろ状態だな。
刺された場所を焼き応急処置をしたらしい。
血を止めるには有効手段だが、良くやるよな。
二、三度気絶したようだし、かなり壮絶だ。

手に血の錬成陣、そしてハボックのライターの打ち石を火種。
それを使い、ラストを絶え間なく焼き殺している。
ラストが反撃を仕掛けた時にはもう命はなくなったか。

ラストに取って人はどんな存在だったのかね。
自分とは違う存在とも思ってそうだったがな。
人は愚かで弱いものと憐れんでいたのが多かったように思えたしな。
ロイの先を鑑みてもいたしな。
ラストはグリードと違い完全消滅だな。

ロイはラストが消えた途端倒れた。
さすがに血が足らないだろうし、大けがには変わりないしな。
それらを見ていた大総統。

ぼろぼろになりつつもウィンリートの約束は守ったな。
まあ腕が取れてしまったりとこれからが大変そうだがな。

バリーはばらばらになりつつまだ生きていた。
がさすがにあの状態ではだれも気付かない。
本体の方も生きていたようで、バリーの核である方陣を触っている。
本誌の方だと爪をたててた様だったから死にたがっていたように見えたのだが、今回の場合だとただ求めたように見えたな。

セントラルで起きていることは知らず、いまだリゼンブールにいるエド。
アームストロング達とは別れ、墓参りか?
そこにいたのはホーエンハイム、エド達の父親だな。
何年ぶりの再会になるのかな。

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