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―あらすじ―
 ロイの命令で、セントラルにアルを残し、アームストロングと共にリゼンブールへ向かったエド。
 ところが到着早々、ブレダの手引きでなんと秘密裏に伝説の王都・クセルクセス遺跡へと旅立つことに。
 大砂漠を越えなんとか到着した遺跡にてエドはフーとも再会、彼の案内で遺跡奥深くに向かったエドたちは、そこで思いがけない人物と遭遇する。



―DVD―
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 2
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―COMICS―
鋼の錬金術師 (2)  鋼の錬金術師 (3)
鋼の錬金術師 (4)   鋼の錬金術師 (5)
鋼の錬金術師 (6)   鋼の錬金術師(7)
鋼の錬金術師 (8)   鋼の錬金術師 (9)
鋼の錬金術師 10   鋼の錬金術師 11
鋼の錬金術師 12   鋼の錬金術師 13
鋼の錬金術師 14   鋼の錬金術師 15
鋼の錬金術師 16    鋼の錬金術師 17
鋼の錬金術師 18   鋼の錬金術師 19
鋼の錬金術師 20   鋼の錬金術師 21
鋼の錬金術師 22   鋼の錬金術師 23

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ちょこっといいことプログラム


エドは基本的にかなり傲慢な部分が大きいよな。
消失を一度体験した場合その傾向はかなり強くなるのが多い。
まあ年齢から言っても許されている部分はあるかね。
周りの人から言えばもっと傲慢になってもかまわないと思っている大人は多そうだ。
変なところで謙虚になっている場合があるからな。
アームストロングに無理やりかどわかされてリゼンブールへ向かったエド。
そこにいたブレダと合流後砂漠越え。
訳も分からずただ付いていくのみ。

ブレダに連れられ、着いた先はクセルクセス遺跡。
砂漠を横断してきたというリンもここに来たのだろうがあの人たちの場合も馬を使っているのかな。
目的地に着いたエドは水につかり冷却。
かなり豪快に水の中へ入っていたが、オートメールは水につけても錆びにくいかね。
砂漠の熱でかなり熱くなっていたから手っ取り早い方法だろうがな。

東の賢者と西の賢者。
漫画で見たころは同一人物かと思ったいたよ。
でもよくよく考えてみると違うだよな、錬金術と錬丹術は何かが違うようだからな。
似ているけど。

一息落ち着いたところで奥へ進むエド達一行。
そこにいたのはロス中尉。
それを見て大佐の仕業とするわかるエド。
にしてもアームストロングの喜びようがすごいな。
久しぶりにバラまで出しての狂喜ぶり、ロスにとってはすごい迷惑だろうがな。

大佐達がやらかした数々のこと。
ロスの代わりに焼死体をでっち上げ、ロス本人は逃がした。
ロイが慌てているのは見れたが、バリーの演技はなしか。
あれはあれで面白かったがな。
バリーの行動はすべて大佐の指示ってことでいいのかね。

軍などの介入を心配しないためにここですべての情報交換を行う面々。
エンヴィー達の似顔絵を描いたのはアームストロングか。
相変わらず上手いな、聞いて描いただけなのにほぼ本人と変わらない。
情報を把握して認識できたことは余りロスは関係ないらしい。
まあロスはエドワードの護衛だっただけで巻き込まれたからな。

ヒューズの件でロスが犯人じゃないと断定していたが、もし犯人だったならというのはなしか。
まああれは難しいかな。
しかし、ロイは自分の手でとは思わないのかね。
まあロスのことは信用していたからかもしれないがな。

エドにとってヒューズの件はいまだ信じられず。
死んだのを見たわけじゃないから信じがたいわな。
あの存在感だし。
しかしブレダの説教が切られたか。
エドが殊勝に叱られるのは珍しいから見たかったがな。

ヒューズの奥方に言われたこと、自分が納得する方法で前へ進め。
言われて考えていたことがようやく形作って来たようだな。
目的は変わらず、目の前に起こったことをともかく対応するという感じかな。
すべてを守ることは誰にもできす、自分すら守れない場合もあるだろうがな。
自分が納得できるのならば、誰に文句を言われてもそう進むのだろうな。

一方セントラルに残されたアル達。
そこに説明しに来たリン。
アルから不老不死の件について聞くついでのようだけどな。
バリーからはそんなに情報は取れなかったようだしな。
バリーは今の状態に対してそれほど情報は持たない。
それはアルも同じだったがな、錬成をやったのはエドだし。

またも電話中のロイ。
周りは全く気にしないようになっているな。
仕事もあまりしてないように見えるが大丈夫なのかね。

それはともかく、電話先で異変が発生。
バリー狙いの大男が窓から襲来。
ファルマンが対応しようにもかなり無理だな。
もう一人、玄関から襲来した黒ずくめの人。
煙草の匂いでハボックとファルマンが呼んでしまい変装の意味をなくした。
ファルマンはある意味素直なのかね。

飛び跳ねる侵入者、素早すぎて弾が当たらないようだな。
しょうがないので外へ逃げるファルマン達。
外では鷹の目のおかげで安全。
一発でほぼ仕留めているからな。

で侵入者の足を止めて分かったこと。
体はバリーのものらしい、魂は野生動物でも入れた感じのようだが。
軍は変な研究をしていたのだな。
死んだ体に魂を入れたのかね。
空でないと定着は難しいだろうし、その体自体腐敗しているようだしな。

バリーとしては自分を切り刻めるのがうれしいらしい。
普通の人とは感覚が全く違うよな。
ここのところは人を殺さずだったが、やはり無理があったのかね。
がハボックに反対されている。
これを餌に黒幕まで釣る気なのかね。

そうこう揉めているうちに鷹の目の方にも危機が迫っている。
グラトニーの襲来。
そういえば、ランファンはどうしたのかな、今回出てこなかったな。

次回、題名からするとあの人の最後まで行くのかな。
ほぼアクションになりそうなのは確実だが、ロイ達の方だけになっちゃうのかな。
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