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―あらすじ―
 作戦が開始された。
 ダルクス人を毛嫌いするロージーだが、ザカと一緒に強制収容所の解放作戦のサポートを任される。
 反発するロージー。
 しかし、収容所の劣悪な環境に置かれたダルクス人たちの姿を観て言葉を失う。
 一方、採掘基地の制圧作戦を率いるウェルキンたち。
 山岳地帯独特の地形に苦しみつつも徐々に戦線を上げていく。
 そんな中、この作戦がただのレジスタンスによる反乱ではないことを見抜いたグレゴールは、ついに装甲列車エーゼルを発進させることにする。
 ロージーたちが線路に仕掛けた爆弾は、エーゼルの息の根を止めることができるのか。
 緊迫の時が訪れた…。



―DVD―
戦場のヴァルキュリア 2 [DVD]
戦場のヴァルキュリア 3 [DVD]


―OP曲―
明日へのキズナ
カナシミレンサ

―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

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ちょこっといいことプログラム


OP,EDが変わったな。
OPがセルベリアとアリシアの一騎打ちみたいになっていたが、本篇もそうなるのかね。
というかアリシアがヴァルキュリア人のような感じだったな。
やはりそうなのかね。
でもってラスボスはマクシミリアンになるのか。
ガリアはまとまれるのかね。

今回は、失敗しているが成功はしているよな。
どの道失敗したのは初めてのことになるのかね。

前回からの続き、地元レジスタント協力しての作戦。
指揮権は一応、義勇軍側なのだな。
軍の質としてはあまり変わらなそうだが。

3つの作戦目的のため戦力を分散させて対応。
一番重要なエーゼルの破壊はロージーが指揮か。
といってもほぼザカが指揮しているな。
手信号は先に確認すべき点だね。
分かるは分かるようだが、速いと読めないか。
でこぼこながらも順調のようだな。

ウェルキン達も普通に順調。
ウェルキンが保険として仕掛けを施した。
帝国側の戦車の乗っ取り。
あの二人だけでよくやったものだな。
まあ圧倒的に火力にかける装備では現地調達が一番だろうな。

イサラ達のおかげで戦車部隊は全滅、後のこともかなり楽になったな。
上ではエーゼルに対する罠を張り巡らし中。
といっても橋の上に爆薬を仕掛けるだけのようだけどな。

エーゼルは日没になると基地に引っ込んでいるものだったらしい。
ずっとあそこにいるものかと思ってたよ。

足下で爆発したことによりエーゼルの足止めにはなった。
エーゼルを壊すには片方の爆薬しか爆発してない状態で失敗。
まあ足止めにはなったようだな。
が火力と索敵は生きていたため、最悪の事態を呼んだ。

グレゴールの脅し、ウェルキン達が投降しなければな逃げているダルクス人への攻撃。
グレゴールの狙いはウェルキン達の発見にあったようだけどな。
ウェルキンは対応策が何も浮かばず、ファルディオが続行を命令。
それにより逃げていたダルクス人へ対し、攻撃。

イサラ達の戦車がロージー達の援護に来たことで残りの爆弾を撃った。
それにより、エーゼルは破壊される。

グレゴール、もう少し何かやってくれるかと思っていたが、退場してしまったな。
OPから姿を消していたから危ないとは思ったが。
まあウェルキン達に傷を負わせることができたから本人にとっては満足なのかね。
グレゴールにとっては人種等はあまり気にしてなさそうだがな。

しかし強制労働させるのと見殺しにするのはどっちの罪が重いだろうな。
国際法上、罪になるのは強制労働のほうかね。
見殺しに関してはたぶんなさそうだしな。
本人たちの意識だけだろうに。
健全な人にとっては何よりも許せないだろうがな。
戦争状態でそこまで健全に頼っていられるのはすくなかろうな。

ダルクス人は全滅したわけでないよな。
何人かは助かっているよな、第7小隊の人間は助かっていたし。
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