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―あらすじ―
 ダブリスに到着したエドとアルは師匠・イズミとの久方ぶりの再会を果たす。
 邂逅の余韻覚めやらぬ中、エドはイズミより父・ホーエンハイムの消息を伝え聞くことに。
 その晩、イズミと初めて出会った時の事を思い出すエド。
 母の死からまもなく、錬金術の腕を磨くためイズミに無理やり弟子入り志願したエドとアルだったが、2人を待っていたのはなんと無人島での一ヶ月サバイバル生活だった。
 イズミは言う「“一は全、全は一”、その答えを見つけなさい」。
 果たして2人の修行の行く末は?



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エドたちとイズミの出会いから修行まで話。
イズミのところの従業員がいなかったな。
あの人を入れると長くなるからダメだったのかね。
結構駆け足だったしな。

店の前で躊躇している兄弟。
そこに店から出てきた店の主人。
あれだけ大きければアルは撫でられるな。
大きさはアームストロングと張っていたっけ?
アルはものすごくうれしそうだな。
エドは反対に縮みそうで怖がっていたが。

出会いがしらから蹴飛ばされたエド。
握手しようとして投げ飛ばされたアル。
気の休まる暇もないな。
軍の犬になり下がったことを怒っていたのだな。
まあ心配しての事だろうけど。

とりあえず話を聞いてくれたか。
賢者の石の事はイズミは興味無く知らないか。
その代り知ってそうな人物にはあったことがあるようだな。
ホーエンハイム、忘れてた頃に出てきたな。
もう1期では出ないかと思っていたのに。
そういえばイズミ達が時々旅するのは何か理由がかあるのかね?

エドたちにとって父親は禁句に近いか。
母親が倒れた時も帰ってこなかったのがひびいているよな。
可能性だけならあれがいればあんなことにはならなかったかもしれないってのもあるかもな。
母親が死んだあとはピノコばっちゃんが親代わりだよな。

昔、村の近くの川が氾濫の危機にあった時助けくれたのがイズミ。
通りすがりの主婦にしてはすごい力だよな。
それを見ていたエドたちが弟子入りを志願。
最初は拒絶されるも、あきらめないエド達にほだされたイズミ。

修行の前段階として無人島で一か月生き延びること。
後は「一は全、全は一」の答え。
しかし、初っ端からかなりのスパルタ。
イズミの時とは違うとはいえな。
しかしイズミの師匠もどういう人だったのかね。

ナイフ一本でここで暮らすか。
それなりの知識等がないと無茶にもほどがあるわな。
獣を捕ってもさばき方は知らず、食べるものがないようで。
獣や魚はあったが、果物とかはないのかね?
極限状態の人がどうなるかという感じではあったな。
極限状態を超えると後は開き直りに近い感じでいくよな。

従業員がいるとイズミがエドたちを気にかけていたことになるからよかったのだけどな。
まあその間の扱きはすごいものがあったが。
あれで結構鍛えられていたのもあったが、あの状態でも十分鍛えられたかね。
精神力のほうは。
格闘についてはすべてイズミが見ていたってことになるな、あれでは。

「一は全、全は一」の答え。
「全は宇宙、一は俺」分かりやすいっちゃわかりやすい。
点と線との関係にも似ているよな。
とりあえず合格、で本修行に入ったのだな。
その間教えてもらっていたのはほぼ基礎的なものかね。

で起こってしまった悲劇。
それによって手に入れた真理。
手合わせしたときにばれていたエドとアルの状態。
イズミも前に人体練成をしてしまったことで内臓を持ってかれているか。
だからいつも吐血状態になってしまうのかね。

イズミがいることでようやく泣けた二人。
親代わりも兼ねているみたいなものだからな。
他ではかっこつけるし。
まあどうやっても泣かされるのだろうがな。
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