上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
―あらすじ―
 これまでの善戦を称えられ、ウェルキンとファルディオはガリア公国の公主コーデリア姫主催の晩餐会に招かれることになった。
 正装の二人に同行するのは、ドレスアップしたアリシア、イサラ、ラマール、ハンス。
 ランドグリーズ城で一行を待ち受けていたのは、華麗な装飾に、笑いさざめく貴族たちと、人形のように表情のないコーデリア姫だった。
 その頃、次々と招待客が車から降り立つ中ひと際目立つ一組の貴族が現れる。
 美しい妻の笑みがアリシアを見て凍りついた。
 なんと貴族夫婦は、イェーガーとセルベリアが変装した姿だったのだ。
 かくして波乱の晩餐会が幕を上げる…。



―DVD―
戦場のヴァルキュリア 2 [DVD]

―OP曲―
明日へのキズナ
―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

A8.net楽天ブックス中古コミックキャラクターグッズなら「キャラアニ.com」
ちょこっといいことプログラム


かなり雰囲気が違った話だな。
新しい人や古い人、いないはずの人もいてかなりのカオスな状況だな。
展開的には場当たり的といえばか王道的かな?

ガリアの代表者のコーデリア姫か。
まだよくわからない人だな。
ある意味かごの中の鳥なのかな。

戦争しているはずのガリア、貴族らにとってはどうでもいいことっぽいな。
ガリア自体はコーデリアがまだ成人に満たないってことで即位はしていないようだな。
でその間は宰相がすべての実権を握っているのかな。
晩餐会、主役はコーデリアでなく連邦大使なのか。

ウェルキン達は義勇軍を代表して呼ばれたのだな。
ウェルキン達は一応正装があるようで、アリシアは無くドレスを着ている。
アリシアが正装しているのは珍しいよな。
にしてもウェルキン、ネクタイ結べないのか。
ほぼ必須だと思っていたが、そうでないのかなと思ったらほとんどファルディオが結んでいたのか。
教えても不器用で結べなかったのかな?
アリシアはどこで覚えたのかね。

そういえば、正規軍がいないように見えたが、どこかにいたのかな?
招待客のほとんどは貴族達ぽいし。
その貴族らにまぎれていたセルベリアとイェーガー。
招待券とかはなく入れたのかね?

一応設定などは用意していたようだが、会場にアリシアを見かけたことで意味はなくなった。
元々、その設定を貫こうという気は全くなさそうだったが。
最初は目立っていたがいつの間にか紛れているのは流石だな。

ウェルキン達の論功賞。
戦局はあまりはかばかしくないでの受賞かな。
親の事はなれているとはいえやはり枠にはめられているな。
ウェルキンが受けるのは義勇軍のためだろうが、それを評価してくれる人は少ないか。
ウェルキンにとっては分かってくれる人が少しでもいればそれで好さそうだけど。

そういえばファルディオはウェルキンとアリシアをくっつけたいのか邪魔したいのか。
ファルディオがアリシアの事をかなり気に入っているのは分かるが、どうしたいのかは不明だな。

賞を受ければほぼようはなく、人にまぎれるのも疲れるってことで早々に離脱する面々。
そんな中、イェーガーに声をかけられるアリシア。
イェーガーはあの時の事を覚えていたか。
だからか声をかけたようだけど、あの忠告の意味はなんだろうな。

不穏な動きにてっきりテロでもあるのかと思ったら、起こったのは誘拐。
宰相主導によるコーデリア姫の誘拐。
たまたま運ばれるコーデリアを見たアリシアも一緒に浚われる。
何のための茶番かな。
イェーガーの様子を見る限り、協力しているのは帝国よりも連邦っぽいが。

そういえばコーデリアの髪は銀色なのだな。
ヴァルキュリア人の特徴なのかね。

次はウェルキン達による救助だろうな。
どうもセルベリア達も協力するようだが?


スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/1061-36d2cd15
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。