上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
―あらすじ―

 ウィンリィたっての希望で、ともに機械鎧技師たちの聖地「ラッシュバレー」を訪れたエドとアルだったが、到着早々国家錬金術師の証である銀時計をパニーニャという少女に盗まれてしまう。
 だがそれがきっかけとなり、エドたちはパニーニャや、パニーニャの両足につけられた機械鎧の作成者ドミニク、そしてドミニクの家族らと思わぬ触れ合いを持つことに。
 ドミニクの機械鎧技師としての腕を見たウィンリィはなんと彼に弟子入りを申し込む。
 そんな中、身重だったドミニクの息子の嫁・サテラが急に産気づいた。



―DVD―
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 2

―Blu-ray―
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 1
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 2

―COMICS―
鋼の錬金術師 (2)  鋼の錬金術師 (3)
鋼の錬金術師 (4)   鋼の錬金術師 (5)
鋼の錬金術師 (6)   鋼の錬金術師(7)
鋼の錬金術師 (8)   鋼の錬金術師 (9)
鋼の錬金術師 10   鋼の錬金術師 11
鋼の錬金術師 12   鋼の錬金術師 13
鋼の錬金術師 14   鋼の錬金術師 15
鋼の錬金術師 16    鋼の錬金術師 17
鋼の錬金術師 18   鋼の錬金術師 19
鋼の錬金術師 20   鋼の錬金術師 21
鋼の錬金術師 22

―OP曲―
again(初回生産限定盤)(DVD付)

―ED曲―
嘘(初回生産限定盤A)(DVD付)

A8.net楽天ブックス中古コミック
キャラクターグッズなら「キャラアニ.com」
ちょこっといいことプログラム


今回は結構、はしょりまくりだな。
違和感があるような、ないような微妙だな。
ともかく今回はウィンリィが主役の話だよな。
エドたちはほぼ役立ってないし。

ラッシュバレーにきてはしゃぐウィンリィ。
周りは機械義肢だらけだから無理もないが、あまり理解はできない。
エドらも暑くてはしゃぐ余裕はなさそうだ。
でもってなぜかエドの技師に群がる人々。
それほど珍しい作りなのかな?
見ただけで分かるほど。

服まで逃がされ、見世物されまくったエド。
終わったときには銀時計を取られていた。
銀時計を盗んだパニーニャを追って町はずれへ。

回る何もないから遠慮なしに変化させまくりのエド。
がそれに全く負けてないパニーニャ。
両足ともが義肢のようで武器が内蔵されていた。
バルカン砲まで内蔵って、弾はどうやって装填するのかね?

エドにもアルにも捕まえられず、捕まえたのはウィンリィ。
機械義肢への情熱の勝利だな。
でその義肢を作ったドミニクのところへ案内してもらったエドたち。

ドミニクに色々聞いたらエドの義肢も改良の余地あるらしいな。
しかしいくら軽くなったからとはいえ、あそこまで身長は伸びないんじゃ・・・。
まあ一応父親はでかかったから可能性がないとはいえないか。
でも小さくないエドってのがあまり想像できないな。

ウィンリィは思い余ってドミニクに弟子入りを志願。
あっさり断られた。
弟子をとるのは嫌いらしく全く相手にされてない。

パニーニャがドミニクを慕う理由は。
昔拾われて、足をくれたからか。
何年前か知らないが、タダでは心苦しいってことて対価を払おうとしたか。
でもその手段がスリでは断って当然だろうな。
ウィンリィの説得もあり、少しは改善される見込みありか?
まあれだけの身体能力、何でもできそうだしな。

色々騒いでいて忘れていた銀時計。
ウィンリィの技術を駆使して開いてみると、止まった時計か。

そうこうしている間に、天気は悪化。
身重だったドミニクの息子の嫁が産気づいた。
ドミニクは医者を呼びに行くが、かなりヤバい状況。

せっぱつまっているのでウィンリィが主導で取り上げることに。
ウィンリィの家系は代々医者、うろ覚えながら本は読んだことあるか。
ともかく清潔ささえ保ち、後はサテラさんを頑張りづけるしかないだろうな。

こういうものは男は役立たないらしいな。
エドたちも祈るしかできなかったしな。
とにかくどうにか取り上げることができたようだな。
そこまで難産じゃなかったようだからからよかったよな。
流石の事にパニーニャは完全に倒れてしまっていたな。
ウィンリィも腰を抜かしていた。
とりあえず、みんなよく頑張ったよな。

エドが素直に感動している。
人が人を生み出す神秘性。
ほとんどの生き物にも言えることだよな。
科学的に考えても結局は神秘性の中にって終わるかな?
作ろうとして作れなかったものだからな。

エドが銀時計に隠していたもの。
家を焼いた日になるのかな、あれは。
母親を作った日の可能性もあるが。
とりあえずエドがすべてを覚悟した日だろうな。

エドが泣かない代わりにウィンリィが泣くか。
誰かが泣けば、少しは軽減できるかは分からないが。
まあ、助けになっているようだな。
本人が泣けば結構すっきりしそうだが、エドは泣かないだろうしな。

ウィンリィはもう一度ドミニクに弟子を志願。が断られた。
代わりに他の人物を紹介してくれるようだな。
でもって見学は自由、かなり譲歩したな。

しかしここでのシーン、ピノコばっちゃんのが入らないのが残念。
あれはかなりおもしろかったのにな。
ばっちゃんの昔話はかなり気になるし。

ウィンリィはここに残り、エドたちは師匠のところへ出発。
今度会うのはいうかね、それまでウィンリィの技術はどこまで上がるか。
エドの壊しっぷりではすぐに必要になりやすそうだがな。

次はようやく師匠登場。
でもって修業時代か、どこまで描くかな。

スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/1059-c4ffa7dd
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。