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―あらすじ―

 病室にて第五研究所の顛末をアームストロングやヒューズたちに話すエドとアル。
 人柱、賢者の石の錬成陣、そしてウロボロスの入れ墨を持つ者たち・・・しかし謎は深まるばかり。
 そこへ突然、大総統キング・ブラッドレイが現れる。
 彼はエドたちに、軍内部に大総統の自分ですら掴みきれない不穏な存在があること、事態が判明するまで全員行動を慎めと告げる。
 しかし忠告むなしく、敵の魔の手は意外な人物へと伸びていくのだった…。



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―COMICS―
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鋼の錬金術師 (4)   鋼の錬金術師 (5)
鋼の錬金術師 (6)   鋼の錬金術師(7)
鋼の錬金術師 (8)   鋼の錬金術師 (9)
鋼の錬金術師 10   鋼の錬金術師 11
鋼の錬金術師 12   鋼の錬金術師 13
鋼の錬金術師 14   鋼の錬金術師 15
鋼の錬金術師 16    鋼の錬金術師 17
鋼の錬金術師 18   鋼の錬金術師 19
鋼の錬金術師 20   鋼の錬金術師 21
鋼の錬金術師 22

―OP曲―
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―ED曲―
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ちょこっといいことプログラム


ロイ達の昔話がちょこっとだけ出てきたな、イシュヴァール殲滅戦か。
ロイが大総統を目指そうとした理由。
自分のできる範囲を把握しているからこそ、できないことを求めてしまったかな。
あの地位になればすべてを守れるかは分からないがな。

とりあえず、エドたちは現状把握。
エンヴィー達の似顔絵にあそこで見た陣形など。
似顔絵は大雑把なのに、マーク系統はきれいに書くのだな。
一応特徴は分かるが、ひどすぎじゃないか?

そこにお忍びで現れた大総統。
見舞いというより、エドたちが調べようとしたことにストップ掛けに来たが正解だろうな。
軍が関係していて大総統が知らない事項。
それほど敵は強大なのか狡猾なのか。
しかし大総統のパイプってどれぐらいだったのかな?
ときどきよくわからなくなるな。

しかしお茶目だよなこの大総統。
仕事から抜け出して来ての見舞いらしいし。
まさしく台風一過だな。

でそのあと来たウィンリー。
エドたちはあすにもセントラルを離れる気のようだな。
怪我はほとんど治ってないだろうにな、退院の許可とかはどうなのだろうな。
場所は南部の中心、タブリスかな。
その前にあるラッシュバレー、ウィンリーのあこがれの場所らしい。
すごい表現の仕方だ。
エドにたかることで連れて行ってもらえるようだな。

ヒューズの出勤時の状況。
毎朝あんなものなのかな?
流石親ばかぶりで、奥さんにも何かあるかと思ったがそこまでなかった。
ヒューズの仕事ぶりもそうだよな。
忙しい忙しい言いつつ、忙しいところはあまり見ないな。
ほぼ家族自慢で時間を潰しているのなら見るけど。

リオールの暴動騒ぎ、ようやく終結したようだな。
その記事を見つつ、何事かに気付いたヒューズ。
書庫にて昔の記事や記憶などを照らし合わせて、確信したことはなんだろうな。
やはり、賢者の石の練成陣かな?

かなりのところに気付いてしまったヒューズに刺客。
ほんとどこでだれが見ているかわかったものじゃないな。
ラストは退けたものの、エンヴィーにより死亡。
あの演出はえげつない以外の何物でもないな。
即死でなかったヒューズ、最後に思うのは家族か。

ヒューズの事はやはり哀しいものだな。
ヒューズがところかまわず親ばかぶりを発揮していたのはいつ死んでもおかしくなかったからかね。
イシュヴァールなどをくぐりぬけてきた以上、絶対は信じてないだろうしな。
ロイとの約束があるとはいえ。

エリシアのあのセリフはやはり泣ける。
エリシアは色々気付いてそうな感じがしていたな。
ロイの雨のシーンはな、泣けないのか泣きたくないのか。
普通に言えるのは恨みごとだけか。

大佐が結構普通に有能になっているな。
セントラルに向かうからかと、普通に書類仕事をやっているとは、かなり以外だった。
それはともかくヒューズの事を一通り調べているな。
血が乾ききってないのがなんか色々変だ感じだ。
少佐にも話を聞くが要領を得ず。
最後の世間話で、ともかく賢者の石がかかわっているということだけが分かったかな。

ヒューズを殺した犯人を見つけるためにも、上層部へ食らいつこうとするロイ。
それに従うリザ。
公私混同は昔かららしいが、どこまでいけるか。

その頃のエルリック兄弟達は、南に向かう列車の中。
エドたちはとりあえず強くなるために師匠のところへ向かう気のようだな。
しかし死にに行くような感じだな。
それを2度やるとは、それだけ絶対なのだろうな。

ロイとエドの関係は光と闇というよりは表と裏みたいな感じかな?
どこが境界線なのかよくわからないが。
なんとなく外からと内からを進んでいるのかね?
交差することはあるようであまりないしな。
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