上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
―あらすじ―
 またも、正規軍ダモン将軍のいやがらせによって、第3中隊は戦略的には価値のないバリアス砂漠の偵察を命じられた。
 苛立つラマールをよそに、この状況を楽しむことにしたウェルキンとファルディオ。
 アリシアとイサラも共に、これを機にダルクスの災厄にまつわる遺跡の調査に出かけることになる。
 遺跡内部では、ラグナイトの青い光に、古代ノーザン文字で書かれた石碑が浮かび上がっていた。
 興奮気味のファルディオを中心に見て回る三人。
 しかしその奥には、彼らが思いもかけぬ先客が訪れていて…。





―OP曲―
明日へのキズナ
―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

A8.net楽天ブックス中古コミックキャラクターグッズなら「キャラアニ.com」
ちょこっといいことプログラム


今回は戦闘ものかと思ったら、そうではなかったか。
戦争に関係あるのか、ないのかよくわからない内容だな。
題名のヴァルキュリアの意味は人種を指していたのか。
ガリアの主がそのヴァルキュリア人ってのは完全にお飾り扱いなのかな?

ガリア側の会議。
椅子に座っているのが正規軍で立っているのは義勇軍か。
追い詰められているようには見えない。
正規軍が結構威張って、義勇軍は地位低いのだな。
制服の色が少し違うのだな。
しかし、結構呑気な軍隊だな。

義勇軍側からの忠告等は全く話にならないらしいな。
まとまりはそれほどないか。
勝つためには手段を選ばない帝国とは正反対っぽいな。
自分たちの手柄のみが大事っぽいし。

帝国側でもイェーガーは呑気だな。
風紀乱しまくりだし。
この人は元は帝国の人間でなかったようだな。
グレゴールと戦った人なのかな?
とりあえずグレゴールの足を奪った人っぽいな。

ウェルキン達は上の命令により砂漠地帯を監視。
今回も戦力として認められずだな。
第1小隊のラマールのみいらだっているな。
第7小隊側は前と比べて結構動じなくなったよな。

近くに遺跡か何かがあるらしく、ファルディオとウェルキンは話がはずんでいる。
ラマール人が嫌われる原因となっているダルクスの災厄のことのようだな。
ダルクスの災厄は約2000前の事らしい。
かなり前の話のようなのに”たった”と言っているウェルキンのファルディオはなんだろうな。
ここの国の設立とかはいつぐらいになるのかな?

あまりに暇なせいなのか、ウェルキンとファルディオは遺跡探索に。
アリシアとラマール、イサラも一緒に。

イサラは自分たちに関係している災厄については興味ないのか?
原因がわかってもどうもならないからか?
イサラは車の調子がおかしいと車に残る。
ラマールもイサラが心配で残る。
素直じゃないが、感化されてきているな。
ってことで3人で遺跡へ。
帝国側も何故か遺跡にいるのだな。

遺跡といより神殿だな。
いたるところに文字が書かれた碑文庫のようでもあるが。
ダルクス人が書いたもので、ヴァルキュリア人の事が書いてあるでいいのかな?
災厄の事についてはそこまで触れてないようで。
意味的なものがよくわからないが。

マクシミリアン側もここにきているのだな。
セルベリアの血が神殿に反応しているって、この人はヴァルキュリア人かね。
それにアリシアもなのか?
まあれは偶然とも取れそうだが。
ともかく民族的なことがよくわからないな。
伝説と歴史、遠くて近いものだからな。

ともかく偶然とはいえ、敵同士が遭ってしまうか。
片や司令官レベル、片や下士官だから重要なようでそうでないような。
どうなるかな。

スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://bxneko.blog12.fc2.com/tb.php/1048-d1fc92b1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。