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―あらすじ―
 クローデンの森へ到着した第7小隊。
 アリシアとイサラが草むらに怪しい影を見つける。
 そこで捕らえたのはハネブタの子供だった。
 少人数で補給基地を制圧しなければならないウェルキンは、生物学の知識を生かして作戦の糸口を見つける。
 ウェルキン率いるエーデルワイス号と、ファルディオが率いる歩兵部隊での奇襲作戦が始まった。
 前線へ向かう緊張と恐怖の中、アリシアの意外な強さを知るファルディオ。
 そしてまた、二人を信頼して任務を任せたウェルキンとの間にも、深い友情と絆が生まれはじめる…。






―OP曲―
明日へのキズナ
―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

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ちょこっといいことプログラム


今回は、第1小隊と第7小隊による補給基地奇襲作戦。
クローデンの森に到着済みで、今から作戦会議か。
第1小隊は第7小隊の援護ということで作戦を考えるのはウェルキン一人か。

スパイと間違えて羽根ブタを捕獲。
ロージーとアリシア両方ともが先走ったせいだよな。
しかしこんなところで会議するなら、周りにトラップでもしかけとけばいいんじゃ・・・。
あそこまで接近されたら終わりだろうに。
そういえば手榴弾はあっても地雷はないのか?
まあ、スパイでなくてよかったよな。
羽根ブタを触りつつ、みんなの話はちゃんと聞いていたウェルキン。

で、作戦が決まったようだ。
本体は敵を引き付けるため真正面から別働隊がけもの道を使い側面への攻撃。
と結構簡単な作戦だよな。
人数もそこまでいないし、分けるだけでもかなりものか。

本体はほぼエーデルワイス号が頼りのようだな。
他の頑張っているようだが。
最初相手側が混乱していたせいで数を認識できてなかったぽいが、あとでばれていたようだしな。

別働隊は第1小隊とアリシア。
アリシアは猪突猛進なところがあるからそっちのほうがましだよな。
そこは誰も突っ込まなかったような・・・いいのか?

ファルディオがアリシアに恐怖感のことを突っ込むのはちょっとよくわからない。
そんな場合じゃないだろうと。
反対に緊張感を呼び起こしていたように見えたしな。

アリシア突撃で、第1小隊はほぼサポートのみだな。
まあある意味やりやすいか。
が、流石に狙われやすく、負傷したな。
ファルディオがすぐに入ってそこまで大事にはならなかったようだがな。

しかし怪我しても、すぐ応急処置もなしに走り回ってなかったか?
大丈夫なのかね?
足とかは縛っとかないと後で大変そうなのだが。

帝国側はエーデルワイス号の脅威でほぼ反撃は行わなかったな。
補給基地とはいえ、そこまでの兵は配置されてなかったのかな?
イェーガーが来て撤退を進言するとすぐ撤退の決断をしたグレゴール。
ここの場所の確保よりも今ある資源を確保しとくほうが重要だったのかな?

みんななんかスイッチが入ったみたいに顔つきが変わるよな。
まあ、恐怖の克服とかはそんなスイッチが入った状態だからなのだろうがな。

殿のイェーガーとアリシアが邂逅。
アリシアが追って行きそうになったが、ウェルキンが止めた。
深追いは流石にやばいわな。
総数的には相手が多いだろうしな。
ファルディオがそこらへん分かってないとは思わなかった・・・。

で補給基地の占領を完了だな。
補給は空だろうが、版図を広げる相手に対しどうにかストップをかけれるかな_

基地へ帰ると、羽根ブタの処遇のことで話し合い。
というかアリシアの要望で飼うことになったか。
ウェルキンは最初っから送する気だったのかな、ドングリ持っていたし。

次回は従軍記者の話か。
またも変人が増えていきそうだな。
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