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―あらすじ―
 ヴァーゼル橋の奪還に成功し、ウェルキンに不信感を持っていたアリシアや小隊メンバーも徐々に打ち解けはじめた。
 基地で束の間の休息。
 一方、ガリア方面総司令官マクシミリアンが率いる帝国軍は、ガリア南部に位置するクローデンの補給路を維持するため更に進軍する。
 第7小隊の活躍を快く思わないガリア正規軍のダモン将軍は、クローデンの森補給基地制圧作戦への義勇軍の参加を拒むが、帝国軍の圧倒的な力を前に敗北する。
 その作戦を続行するため次に司令部が命令を下したのは、なんと第7小隊だった…。





―OP曲―
明日へのキズナ
―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

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ちょこっといいことプログラム


双方の軍の上層部が出てきたな。
ガリア方は無能で、帝国側は有能系なのか・・・。
ガリア側にもダモン以外にはまともな指揮官居るのよな。
でないとかなり早い段階で滅ぼされてそうだしな。

劣勢であったのは確かっぽいかな?
ヴァーゼル橋を確保した事で、攻勢に転じているようだし。
しかし、他ではそこまでうまくいっている様子はないな。
戦線がどう拡大しているのはあまり見えないけど。

ウェルキン隊は正規軍の援護を命令されるが、正規軍指揮官のダモンより戦力外通告。
義勇軍を使わず、正規軍のみで戦おうとするのはいいが、理由は手柄を横取りされたくないからか。
下手に盾にするよりはましかな。
皆は戦力外通告されたことに怒っていたな。
戦場に出るのは少ない方が良いってわけじゃないのだな。
戦うために居るからそういう扱いは心外なのかな?

戦力外通告により、暇が出来た第7小隊。
その間は訓練ではなく、掃除。
文句を言いつつ、皆従っているな。
ばらばらながら、それなりにまとまっているよな、この部隊。

正規軍と義勇軍の差って何だろうな?
装備的なモノはそれほど変わらないようなんだが?
正規軍の方が、あっさり逃げてそうなかんじなのだが・・・。

クローデンの森では、グレゴールの策にはまりというか何も考えずに突進しただけか、ダモンは?
あっさり劣勢に追い込まれているな。

殿は逃げないのか?
捕虜交換の際の事を言っていたようだし。
一応条約系統はあるかな?
しかしグレゴールがそこまで甘い人間か?
殲滅目的で味方も巻き込みやっていたからな。
無事生きているだろうか?

クローデンの森の攻略。
正規軍は敗れ、ウェルキンの第7部隊のみに指令?
あとで第1小隊も援護となっていたが、戦っている部隊数ってかなり少ないのか?
クローデンの森はウェルキンが知っているだから地の利を使いどう撃破するかな?

アリシアとファルディオ。
ウェルキン観はほぼ同じかな?
でもファルディオの言動はアリシアにとっては頭が痛いのが増えた感じかな?
ファルディオは面白いことは自分で混ぜっ返してそうだよな。
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