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―あらすじ―
幼馴染みのスージーと義勇軍へ入隊したアリシアは、任命式で第7小隊への配属が決まる。
なんと隊長はあのウェルキン。
一方のウェルキンは、大学時代の親友で第1小隊長を務めるファルディオと再会するが、ゆっくりと喜ぶ間もなく、交通の要所であるヴァーゼル橋奪還の任務を受ける。
しかし若い小隊長とその妹のダルクス人を気に入らない部下たちは反発ばかり。
そこでウェルキンは信頼関係を築くため、この作戦が失敗したら自分が隊を去ることを条件に賭けをする。
果たしてその奇抜な作戦とは…。




―OP曲―
明日へのキズナ
―ED曲―
アノ風ニノッテ(初回生産限定盤)

「戦場のヴァルキュリア」オリジナル・サウンドトラック

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ちょこっといいことプログラム


ウェルキンとアリシアは義勇軍入り。
でウェルキンはいきなり小隊長か。
大学での士官の資格所持とブルール撤退戦の評価されての抜擢か。
誰があれを報告したのだろうな。
後は英雄の息子ってことか、どちらかというとそれの方が評価されている?
エーデルワイス号もあっさり使わせえもらえる様だしな。
ギュンター将軍は一体どんなことをしでかしての英雄なのだろうな。
それにしても同じ名字って少ないのかな?

アリシアはウェルキンの補佐。
かなり嫌がっているな。
まあのマイペースぶりにやきもきする所為かね。
にしては良く付き合っているよなアリシアも。
反対はしつつな。

ウェルキンの大学の友人、ファルディオ。
ウェルキンと同じく変人仲間らしい、どう変人なのやら。
ファルディオはそれなりに長いのかな?
この義勇軍がいつ作られた分からないが第一小隊の隊長らしいし。

ウェルキンが義勇軍に入った理由。
ほぼアリシアと変わらないな。
あの状況を見てアリシアに感化されたような感じだな。
戦争を終わらせられるかはわからないけど何かしたいとおもったのかな?
何もできずに死ぬのも嫌だろうしな。

ウェルキンの部隊。
経験者を含んだ十名かな?
新兵ばかりじゃないのだな。
で親の七光にしか見えないウェルキンは反抗されるか。
戦場において命が一番大事だといいきっているウェルキンもあるかな?
ある意味甘いことだがまあ真理に近いかな?
全ては生きていればこそ。

ウェルキン達の初出動。
訓練とかはないのか。
まあ普通に軍事教練は受けているようだから必要ないのかな?
ともかく交通の要所であるヴァ―ぜルへと出動。
ヴァ―ぜルは橋をはさんで膠着状態。
というよりガリアの正規兵はほぼ壊滅状態っぽいな。

敵を前に第七小隊内部で問題発生。
経験者二人を筆頭にいきなり反抗し出した。
敵を前に何やっているのやら?
マルクト人が信用できないのは分かるが場所を考えた方が・・・。
マルクト人が嫌われる理由はあるがほぼ根拠はないのかな?

それを聞いていたウェルキンはいきなり賭けを言い出す。
内部をまとめるには手っ取り早い方法か。
にしても本部にちゃんと許可取っての行動だよなあれ。
義勇軍って隊だけの単独行動が認められるわけでもないよな?

翌朝、霧に紛れての奇襲作戦。
エーデルワイス号は完全ではないが防水処理はしているのか。
相変わらずすごい戦車だな。
川自体もそこまで深い場所はなかったのが幸いかな?

作戦事態はあれだけの少人数で成功か。
相手も警戒していたのが橋周辺のみで警備数が少なかったようだしな。
パニック状態に陥るとあっさり撤退したようだな。
ある意味有能な指揮官だな。

一応ウェルキンは受け入れられたかな?
イサラとロージーに関してはまだまだかかりそうだな。
ロージーに何か理由がありそうだしな。
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