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-あらすじ-
パリ万博に訪れている女王に謁見するため、パリを訪れたシエルとセバスチャン。
万博会場内を歩いていた時、突然剥製が動き出して会場の照明を割り、会場は大混乱になる。セバスチャンの提言で、会場の外に一人避難したシエルだったが、そこで思いがけずアンジェラに遭遇してしまう。
エレベーターの中へと逃げ込んだシエルだったが、そこでシエルを待っていたものは―。






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色々謎が解き明かされてきたな。
これはどう終わるのだろうな。

アバーラインの婚約者。
シエルがタナカを通じて援助?
手紙には何を書いたのかな、アバーラインの死の真相か?
まあ助けられたと書いたものを送るだけでもかなりなものだと思うがな。

女王と会うためにパリへと向かうシエル。
パリでは万国博覧会の真っ最中。
色々なモノが展示されているようだな。
この当時は植民地がまだ大量にあった様でそれに対してのものも展示されているようだ・

その中で人々が面白がっていたのが天使の剥製。
・・・サルに天使の羽が生えている。
あれ本物なのか?
その猿いきなり動き出しシエルに襲い掛かってきた。
サルはセバスチャンに任せてシエルは暗闇の中逃げる。
闇の中を歩いてきたシエル、光には憧れてないのかな?
昔日の光はおもいだしても未来に関してはあまり思わないものな。

パビリオンからエッフェル塔へ向かったシエル。
そこに居た女王。護衛もなく一人で。
シエルがようやく会えた女王。
やはりこの人が黒幕か。
イギリスが白く生まれ変わる為、悪はいらなくなったためああなったらしい。
アッシュも天使だったか。
アンジェラとの関係は?

シエルにとって一番許せなかったことは両親の死を汚したこと。
が通じてないな。
女王の顔が若返っているな、旦那の身体と一緒になった副作用なのか?
アッシュにとっては神の御業、神の祝福と見ている感じだな。
ある意味人の醜悪さのようなものだろうに。

アッシュに殺されそうになるが、セバスチャンが止める。
で最後の命令、アッシュを殺せ、女王を殺せ、と。
が、戦っている場所が悪かったな。
エッフェル塔の上だから影響がすごいな。
シエルがセバスチャンに停止命令、セバスにとっては気に入らないようだな。
それでアッシュらには逃げられるし。

しかし、殺すのアッシュだけではだめなのかな?
女王を殺すと後の世界が混乱するのではないのか?
まあそれ以上に、今までの復讐をつけなければならないというのが大きいのかな。

ホテルへ帰ったシエル達。
セバスチャンはシエルを責めている?
シエルにとってラウもアバーラインも駒でしかないとは言っているが説得力がなさそうだな。
それがセバスチャンには気に入らないようだな。
翌朝、セバスチャンが消えていた。
契約が途切れたのか、目が光らないな。
あそこまで簡単に切れるとは契約はやはりセバスチャンの方が立場上なのかね?

セバスチャンがいないとボロボロのシエル。
髪や服のしなおしはホテルの人がやったのかな?
とりあえずロンドンへ帰ろうとするが、世間知らずが際立ったな。
港に向かうはずが、騙されて反対方向。
あれはシエルの態度も悪いがな。
歩いて戻るが金は尽きてホテルには泊まれない。
猫には逃げられるし、散々だな。
しかし、フランスは温暖な気候だからイギリスと違い凍死はしないのかな?

そう言えば、シエルが捕まえていた猫。
目が赤くセバスチャンに似ていたな。
セバスチャン本人だとするとやはり過保護だな。

一方、本国のファントムハイヴ邸ではアッシュがプルートゥを使い屋敷を燃やしている。
ファントムハイヴをつぶす気満々なのだな。
タナカさん達はどうなるだろうな。
簡単には死なないだろうが。

シエルが始め気付かなかった港。
さてシエルはロンドンへ戻れるのか?

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