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今回は使用人たちの話だな。
皆、色々な過去があるな。

メイリンはまさかの暗殺者だったとは。
あれだけの距離をスコープなしで見えるとは目がよすぎだな。
夜目でも見るのだよな。
視力どんくらいなのやら。
度が入った眼鏡かけるとど近眼なのは、そのためか。

バルトは本誌だとアメリカ出身だったけ?
あの軍服はどこのか分からないけど。
あの当時の英米の軍服はよく似ているからな。
軍人だったのは知っていたが、どこに遠征していたのやら。
ともかく部隊が全滅、一人生き残りか。

フィニは前に漏らしていたがどこぞの実験体だったな。
あの力はあの薬の所為なのかな?

セバスチャンはいろんなところで勧誘しているな。
シエルに死にそうにない使用人を探して来いとか言われてあの人材なのかな?
普段の生活には全く役に立たない人材ばかりだしな。

シエルはアバーラインの事で悩み中。
セバスから見たら腑抜てるか、だから怒っていたのかな。
皆からかなり気を使われているのも分かってなさそうだったしな。
しかし思い出すのはアバーラインの事だけか。
ラウはシエルの中でもう終わったことで済んでいるのかな?

まだ終わってなかったラウと組んでいた貴族さん。
すっかり忘れていたが、生きていたんだな。
ここら辺の後始末もシエルは忘れている?
だからこそ襲ってきたのだろうがな。

それらを撃退する使用人組。
珍しく役立っている見せ場だな。
殺さずでやっているのは後始末に困るからかね?
まああちらが懲りてくれればいいだろうがな。

パリ万博を気にしていたが、なにかあるのかな?
なんかシエルがセバスチャンに見捨てられそうな感じになってきているな。
女王からも音沙汰なし、色々と切羽詰まってきそうだ。
どうなるのかな?
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