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今回の話はなんか色々と飛んでいる感じだな。
セバスの脱獄はあっさりと済ませていたし。
脱獄より力を入れていたのは拷問の方だったろうしな。

アンジェラが生きていたことに対してセバスチャンはスルーだったな。
まあああいう存在が簡単に死ぬとは思わないだろうしな。
でもセバスの拷問はあまり意味ないよな。
痛覚があるとは思えない。
アンジェラの方は痛覚あったから有効だと思ったのかな。

今回シエルをはめたのはラウとあのイギリス貴族のみなのか?
あのスパイを殺したのはランマオでシエルのとこのものを使い麻薬を売っていたのが貴族と。
アッシュは関係なし?
そうは見えなかったのだがな。

ロンドン塔から船に移る、セバスチャンのあの移動手段には笑ったな。
まさか本当にやるとは思わなかった。
やると面白そうとは思ったけどな。

ラウはアヘン戦争以降ずっと胡蝶の夢状態だったのかね。
イギリスを恨んでいたのか、そうでないのかはかなり微妙のようだったな。
あの書簡はイギリスのドイツとイタリアに対する同盟要請書か?
同盟を結ぼうとしていたのはドイツだけじゃなかったのだな。

最後はランマオと一緒に川に飛び込んだのかな?
なんかあっさり死に過ぎているからな、その内またひょっこり出てきそうな感じもあるな。
神出鬼没な人だったからな。

セバスチャンの代わりにシエルについていた感じのアバーライン。
アバーラインはかなりの理想主義だったな。
自分が下層から成りあがれたのがあるからなのかな。
しかし、見事なほど、死亡フラグ立てまくっていたな。
まさかと思うほど、シエルを庇って死亡かい。
結婚するはずだった人はどうしたと言う感じが否めなかったな。
最後なんかセバスチャンが怒っているように見えたが、何に対して怒っていたのかな?


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