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C組のパシリ的な存在にされてしまう優しい6号。そんな6号に恋の噂がたつ。車デートの目撃者まで出てくる。相手を突き止めようとするC組メンバー+ベッキー。疑惑の目がジジイに向けられる。真相を確かめる、ジジイ先生の車に相席するベッキー。だが、本来の車の持ち主は五十嵐先生と判明。結局、6号の”恋”は、五十嵐への憧れとして幕を閉じるのであった。



ドラマCD「ぱにぽに」世界最後の授業~ベッキー危機一髪~編


ぱにぽに 1  ぱにぽに 2
ぱにぽに 3  ぱにぽに 4
ぱにぽに 5  ぱにぽに 6
ぱにぽに 7


たそがれている6号。
車に拾われている。

OP元に戻ったな。前回のみだったのか。

放課後。C組メンバーはバトミントン中。
トルネードスマッシュ返し。
回って返し、
一人クラスでクロスワードをやっている6号。
それは姫子の頼まれごと。
他人がクロスワードやってどうするんだ。
自分でやるから楽しんだろうに。それともただ懸賞が目当てなのか。なら判るが。
遊んでいるだけなのに忙しい。
他に頼まれもの、消しゴムに単語カード、味噌汁。本当に何故に味噌汁。
6号自身も他に購買に用事があったのかな。なら判るのだが。

自分のことは自分でやれ。
おお、ベッキーがまともなことを言っている。
本当に先生のようだ。まあ、先生なんだが。
しかし続かないな。
玲の手の目に脅かされているし。しかし、あれまだ有効なのか。

車乗っている6号。
それを目撃するメディア。

朝。宣告は映画研究部の来栖。
変なゴジラの着ぐるみ。着ぐるみは絶対なのかな。

皆さん登校中。
南条はヤギに乗って登校。
というかあれはヤギなのか。

珍しい車に群がる人々。
ミゼットという車らしい。
学校に置く許可が出たのかと6号一人で納得している。
それを聞いていた面々は持ち主は誰と6号に尋ねる面々。
6号が何かいう前に勝手に騒ぎまくる面々。
好きな人という言葉に赤くなる6号。
深まる謎。というとこか。

相変わらずネコ神と遭遇するメソウサ。
今回は缶ではなく鯉。
あれの生ぬるいのは嫌だな。まずそうだ。
本当に何処で釣ったんだ。錦鯉っぽいし。
というかメソウサは魚を食えるのか。
まあ、前にサンショウウオを食っていたから食えるかな。

授業中。
伝言メモ。まだあるのか。
今の時代なら携帯メールでもいいのでは。
メモを食ってしまう一条。と思ったら食べてなかったか。手品師かい。
6号を刺激するなという忠告。
姫子を除外してたのがまずかったのかな、一人で突っ走っているし。
ということで強制撤去。







平安時代から伝わるストレス解消法。あなたも奥深い香りの世界を楽しんでみてください。
お香ねっと


5人研究室に呼ばれる。
授業中に騒いだ事情を聞く。6号の恋について喋る面々。
6号の相手がどうしても気になるが、6号に聞くことはだめ。
ということでいいように使われているベッキー。
車の持ち主を職員室で聞いてみることに。

エイリアンのところの6号のデータ。
Jobがパシリになっている。いいのかこれ。本来は高校生か何かになるのでは。
エイリアン隊長はなべ奉行か。
と思ったら、話に夢中になると部下の行動に気付いてない。これはどうなんだろう。
6号についてのすごい想像。
賭けるかといって自分で間違っている方にかけるのはどうかと。
賭けにならないだろうにな。

ジジイが仮の姿。
変な外人の想像。姫子の想像か。かっこいいらしい。
姫子以外誰もそうは見えないが。

ジジイの情報を綿貫に聞くが、役に立たない。
名前しかない。他空白。
諜報部の意味は。興味のない事は調べないらしい。
興味あることの調査表はどうなっているのかな。余計なことまで書いてそうだ。
ということでベッキーがジジイを調査することに。

ジジイの車に同乗することになったベッキー。
車のとこへ行ってみると、黄色いのが居るな。あれはなんだ、サンショウウオか。
車の運転をしてみたいらしい。本物で試すなよ危ないな。足も届かないだろうにな。壊したらどうすんだろ。
まあほっといてジジイが来た。
ジジイの格好、昔のパイロットの格好ぽいな。
ある意味不安をあおるな。本当に。
ベッキーもかなり怖がっているし。
姫子が変わろうかといっていると発進してしまう。残念でしたってとこか。
姫子が乗るとどうなるのかな。どのみちジジイは止められないだろう。

ジジイの運転は40年ぶり。
ペパードライバーなのか。
車の持ち主は五十嵐先生。
車の駐車許可をジジイが上に掛け合ってくれたお礼で車を貸したそうだ。

ジジイの運転で南極まで行っているベッキーたち。
何処まで行くのだろうな。

6号は五十嵐先生が好き。
恋愛ではなく、憧れで。
でこピンされたを磨こうとする姫子。

慣らし運転中に偶然会って付き合ってもらった。
普段の授業中の先生ではなく、五十嵐先生の運転する姿を見ていて6号はあこがれたそうだ。

帰ってきた車。
どうにか車は無事だったらしい。
ベッキーは死んでいるな。
そのせいでベッキーは車嫌いになった。
しばらくすれば戻るかな。

何か実験中の一条。
と思ったらいきなり味噌汁の精登場。
何故にそんな者が居るのかね。なんにでも居るものなのか。
一つだけ願いをかなえてくれるらしい。
一条の願いはメソウサをワシントン保護条約指定動物にすることらしい。
が、やっても無駄といわれる。まあ、確かにあれを売り買いするやつがいるのか。
それでもと一条が言ったから、そのとおりする味噌汁の精。
と、メソウサの耳が消えてしまう。
オオサンショウウオにでもなるのかな。
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