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いつの間にかプログを始めて1年絶っていた。
長かったような短かったような・・・・。
なるべく三日坊主にならないように毎日更新して言ったつもりだが、サボっていたのもあるし。未だに試行錯誤中だな。

ともかくグローランサーⅣの23回目。
闘技場でも遊んでいるが、今回はバリエーションがかなりあって楽しいのだが、商品のバリエーションまではあまりいらなかったような気がしなくもないな。

   

グローランサー4‐Wayfarer of the time―ザ・コンプリートガイド‐ザ・コンプリートガイド
グローランサー4‐Wayfarer of the time‐公式ガイドブック


今回は休暇5からアキエルの記憶まで。


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サッカーファン待望のゲームタイトル『プロサッカークラブを作ろう』がついに発売される。

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『プロサッカークラブをつくろう! ヨーロッパチャンピオンシップ』
対応機種:プレイステーション2
ジャンル:スポーツ育成シミュレーション
発売日:2006年3月29日(水)
価格:6,800円(税込 7,140円)
販売価格:6,120円(税込 6,426円)※セガダイレクトの販売価格です。
DXパック:セガダイレクト限定で、『サカつくヨーロッパ』のクリエイターが自らデザインしたオリジナルTシャツとゲームソフトをセットにした「DXパック」を販売いたします。
*価格は8,000円(税込 8,400円)、TシャツのサイズはS,M,L,XLの4サイズです。



 今回は欧州版、サッカーの本場ヨーロッパを舞台にしている。
スペイン、オランダ、イタリア(※一部例外あり)の「実名クラブ(1部・2部)」や スペイン、オランダは実在のリーグ名を使用という、『サカつく』シリーズ10周年の集大成的傑作。
欧州版というフットボールビジネスの最先端に触れつつ、超有名&憧れの選手を獲得する興奮は本作でしか味わえない醍醐味だ!
W杯が今年開催されることだし、それらの予備としても使えるかも?

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-特徴-

・登場選手数はシリーズ最多!実名選手も約9000人が登場!!

・欧州フットボールビジネスを体感できる経営・人事・育成シーン

・試合シーンを完全リニューアル!リアルタイム進行でタクティカルな試合が展開する!

詳しく知りたい方は公式サイト公式ブログ『サカつくブログ』へ。
天気は不安定だが、暑いのに変わりなし。
暑さで集中力はないが、ひまだと時々ゲームをする。
大概私がやるゲームはRPG系統。それも普通のRPGかシュミレーションRPGぐらい。
スポーツ系、アクション系などはやらない。
まあ、やったことのあるゲームのことでも書こう。





プレストーリー

闇を照らし出す満月の日夢に誘われ少年は旅立つ。

かつて、人々が住んでいた世界は魔法エネルギー「グローシュ」が満ちていた。
人々は大気中に浮遊するグローシュから魔法を使い、生活していた。

しかし、人々は太陽が異常をきたしたため、
死の星と化した自分の世界を別の世界と「重ね合わせ」た結果、
グローシュは失われ、魔法を使うためには
2つの世界の歪みからもれるわずかなグローシュを使うほかなかった。

そしてしばらく後・・・・
この大陸には3つの国があった。

大陸の西に位置するローランディア王国は、
隣国バーンシュタインと共同で魔法学院を創り、
平和的に魔法を活用しようとしていた・・・・。

ローランディアの宮廷魔術師、サンドラに拾われた少年は
「世界を滅ぼす闇」「世を救う光」の相反する2つの暗示を受ける。

彼の将来を案じたサンドラは、自立できる年齢になるまで
彼を王都の外へ出さず、外界との接触も持たせぬ様にしてきた。
そして、少年が17歳になった朝、彼女は彼に告げた。
旅立ちの日が来たことを、自分の目で世界を見てくるようにと・・・・・
少年は初めて王都を出て、外の世界へ旅立つ。
それが、すべての始まりであることを知らないまま・・・・・。

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2005.07.15 幻想水滸伝


今日はあまりネットが繋げなかった。
昼間には突然の雷雨。かなり予測不可能な天気だな。
まあともかく、今度もあまり書くことはない。


まあやったことのあるゲームのことでも書いてみよう。





幻想水滸伝―ソウルイーター〈上〉
幻想水滸伝―ソウルイーター〈中〉
幻想水滸伝―ソウルイーター〈下〉
幻想水滸伝 短編集〈1〉



幻想水滸伝


天地の宿星108人が、1人また1人と集い、その束ねられた力が歴史を揺り動かす。
解放軍と帝国軍、二つの旗のもとに人はそれぞれどんな想いを抱く。
それは理想、名誉、友情、愛情、野望・・・多くの人の思いが人を戦場へと駆り立てる。
そして戦いの後に何を手に入れるのだろうか・・・・




プレ・ストーリー


 帝国五将軍の1人テオ・マクドールの息子であるきみは今、緊張した面持ちで時間がゆっくりと過ぎていくのを感じていた。黄金の皇帝バルバロッサとの謁見が迫っていた。君は控えの間をキョロキョロと見回す、ふと父と目があった。無骨だがどこか優しい父の瞳が心配するなと語りかけていた。波が引くように緊張が遠退き、あたたかな安心感を感じた。いつしか想いは昔日の思い出へと移っていた。


 付き人のグレミオ、幼い頃に母を失ったきみにとっては母親代わりだった。いくどとなく、わがままを言いグレミオを困らせたあの幼い日々がよみがえる。
 パーン、父が彼を最初に紹介したときに、君は大きな恐れを抱いた。はじめて会った彼は殺気をギラギラと燃え立たせた闘士だった。しかし、その奥にひそむあたたかなものに気付いた時に、恐れは消え、信頼が芽生えた。
 そして、テッド。出会ったのは数年前、だけど、幼い頃からの親友のような気のおけない少年。君は彼に心を許し、彼がそうすることを認めた。だが、かの陽気な少年は時折、ひどく大人びた目をすることがある。


「謁見の準備ができました。こちらへどうぞ」


侍女の声できみは現実の世界へと引き戻される。


「いくぞ。」
重い父の声。そして大きな背中。圧倒的に思えたその父をやがて、追い越す時が来ることを君はまだ知らない。





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