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2005.10.28 Vol.12 ブルー
結局なんだろう、この話は。
キールとティーンが仲良くなるだけの話だったのかな。



タイドライン・ブルー(2)
TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


ジョゼ、ミサイルをかわしながらユリシーズに到着。
小型艇の消失点を中心に艦を再配備。

グールド、ジョゼの帰還に対し言葉はなし。
ジョゼの決めたことには口出ししないか。

ダチョウ、マユゲって名前だったのか。
いい名前というティーン、それはどうかと思うが。
くちばしで突っつくのって親愛のしるしなのかな。
ティーンはよけてキールに行ったが。

アオイとキール。
1話のあれ以来か。
いろいろと言いたいことがあっただろうが地図を見せてくれというキール。
許可はするか。

サトヤマたちは子供たちを退避させたと言う事で核を撃ってくると警戒態勢。

イスラにも地図を見せる。
綺麗な地球。
このためにフリーダムに残った父。
誇れることかな。そのためにも地図を公表する。
地図がなければ、立ち直れなかった。
地図があってもなくても戦争はしている。
だからこそ新しい世界を作るために、地図は公表すべき。
キールたちの結論か。
アオイの迷い。
あそこまで利害のみを追求する悪意の塊というか人の欲望の塊ばかりを見ていたのならばそれも仕方ないような。
だからこそずっと人を信じきることはすごいことだと思うがな。
それなりの人生を送っていた人が。
だから、キールではあまりにも説得力がないような気がするぞ、まだ。

同じスタートラインに立ち新しい世界を作るチャンス。
昔のアオイと同じことを言うキールとティーン。
信じたかった、いつのまにか信じなくなった。

アオイが独り占めしているのはおかしい。
まあ、良く考えると変だね。誰がアオイに教えたのかは知らないが。
地図を見せる、それが世界の役に立つ。
キールたちの父の地図。
父の願いに沿うことをしたいという。
なんか情に訴えているというような感じか。

全艦内に対しSLBM警戒、ファランクス連射砲準備。
イスラは安全な場所へ
キールとティーンはブリッジへ。
アスロック対戦ロケット。

サトムラにとってグールドは世界を滅ぼそうとしている人物。
グールドはもはや自分の知っている人ではない。
いつからそう思っているのかな、この人もなんか根が深そうなんだが。
ティーンにとってグールドは戦いを憎んでいた。
世界を破滅に導く人ではない。
世界を救うためには犠牲をいとわなくてもか。
なんかサトヤマとティーンは対比か。
グールドは破壊をもたらすもの、再生を促すものではないだろう。
破壊の上の再生を見たいのかな。

またもユリシーズへモールス信号。
ティーンからの伝言、浮上せよ。降伏せよと同義かな。

双方共に、総攻撃準備。
ノーラッドより、全世界へ警戒発令と迎撃の通信。
浮遊樹のおかげで簡単にそういうことが出来るようになったか。
ギの国には潜水艦が撃沈された事は伝えたのかな。

ヘリから魚雷発射。
魚雷方向転換。
同じような武装でいろんな攻撃方法があるものなのな。




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 見つけてしまいました!!
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思った以上に単純な世界なのかな。
まあ、突き詰めて考えるとその答えしかないのかもしれないが。
なんだかな。



タイドライン・ブルー(2)
TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


フリーダム。
時期は分からないが、いずれ大気圏に突入する。
脱出を促す母。
仕事があるからとここに残る父。
新しい地図を作るにはデータが必要。
子供たちではシャトル操縦できない
これから生きる地球に地図は必要だから自分はここに残る。
本来衛星は静止衛星軌道上に乗っているはずだよな。
ハンマー・オブ・エデンの影響で起動がずれ大気圏に突入するということなのかな。
大気圏突入時期を計算するにも、どれだけずれたか分からないということなのかな。

7年たってもまだ無事なフリーダム。
さて何年持つだろうな、本当。しかし自分が見ている距離から計算できそうな感じもしなくもないが。
いつまでたっても地球は美しいかね。

一方以上では戦闘中。
ギの国の潜水艦、魚雷発射
ユリシーズは回避。
あのミサイル魚雷は直進しか出来ない。
それは役に立つのかあまり分からないな。

K2でのかりを返すというユリシーズ。
テシオも無音航行の出来る潜水艦を探知。
するだけか、そちらには今のところ何もする気はないか。
一応警戒だけはしたほうがいい気もしなくもないがね。
テシオからユリシーズへ向けて魚雷。

ルーパーでギの国潜水艦を攻撃。
両玄から魚雷。よけれずあっさり撃沈。
もうちょっと粘るかと思ったのだが。
あまり意味はないのかね。

テシオもギの国の潜水艦の撃沈を確認。
砲撃準備か。
しかしアスロックしかないのか。
ギの国のほうもあのミサイル魚雷ぐらい、一艦につき1種類かそこらのものしか積んでないものなのかね。
奥の手を使う前にユリシーズをたたく。
しかし、ここであれを撃沈させた場合は、テシオにも影響はかなり来ると思うのだが。
核も爆発するものではないのか。

アオイはグールドを説得できず落ち込み。
ダチョウに慰めてられている。
いつのまにか仲良くなったのか。
もう一度説得することに。

ユリシーズ、またもひどい状況だな。
浸水始めている場所もあるし。これでよく持つ。
キールとイスラ、洗濯中。
結局それが仕事となったのか。

攻撃はやまず、キールはティーンを探しに行く。
戦闘中のはずだが、ロックはしておらずブリッジに入れるのか。








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2005.10.14 Vol.10 別れ
誰と誰の別れだったのかな。
キールとドック艦の艦長か?
アオイとグールドか?
キールとイスラも入るのかな。



タイドライン・ブルー(2)
TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


機雷で反応を観る新国連側。
あれだけの機雷を投入しても爆発するのは数基なのかな。
それだけ広範囲に設置したのかもしれないが。
あまり影響はなし。長期になるとどうなるか分からないが。

浮遊樹を通信の中継地点として使う。
これで広範囲に綺麗に通信できるようになったのかな。
しかし盗聴とかの可能性はどうなっているのかな。そんな心配はないのかな。

ギの国側。
核で脅した代償。
それだけのためにここまで付いてきたのか。
自国近海でやらないと意味ないのでは。
それともその罪を新国連軍に押し付けるのか。
しかしな、今のところグールド側はいわば悪よな。
なのに新国連とのごだごたに乗じてやるのか、新国連に恩を売ろうとは思わないのかな。

キールは潜水艇を貸してと艦長に頼む。
ユリシーズまで持たないとティーンは止めるがやってみなければわからんとキール。
居場所なら分かるとジョゼ。
むちゃくちゃな提案でもいろいろ吟味しているな。

浮きドックはジョゼに頼まれ、騒音で新国連をかく乱。
スクリュー音をごまかすためか。
新国連にとっては船を修理しているとしか思わないのかな。
そうだとするとそこにユリシーズがいる可能性もあったはずなのだが、このときの時点ではそれはないのかな。
でも先手を取られすぎていたから、それなりに警戒するものだと思っていたのだが。
そこまでの疑心暗鬼にはならないか。

ユリシーズは潜水艇のスクリュー音を探知。
よく分かるな、まだかなり距離があるのでは。
音の速度は遅いだろうし。耳いいな。

この方法は賭けに近い。
一人のんきなキール。
自分で提案していてやれることはないか。
まあこの船の操縦すら出来なかったようだったからな、自分ひとりで行くつもりだったのか。
最初からティーンたちを当てにしていたのか。
前者なら無謀もいいとこだな、本当。

ユリシーズの居場所はケーキ屋辺り。
シテ島にある店のものが食べさせてみたかったと言うグールド。
なんだかな、ある意味ジョゼの感か。しかし甘い物好き、確かに似合わないな。
作れる料理はかなり辛いものだったようだから。

潜水艇には水圧の影響が出始めたか。
心臓にも負担はかかるものだが、そこまで歳でも体弱いわけでもないよな。
本当に気のせいだろうキールの言っていることは。
しかし、限界深度超えてよく動く。
あそこまで亀裂が入っていれば幾許も持たないだろうににな。

ユリシーズは660フィートまで浮上。
迎えに行くのか。
ジョゼの無茶はいつものことか。
誰か分かっているようだからなグールドは。
前に何をやったことがあるのかなジョゼは。

機雷に当たる当たらないは運試しに近いなやはり。
ユリシーズ小舟艇を回収。
キールとイスラようやく再会。
何話ぶりだろう。
なぜ照れる。

キーホルダーが守ってくれた。
まあ、前回の賭けに勝てたのはそれのおかげか。
でっかくなったってまだそこまで時は経ってないだろう

ティーン、ジョゼ、グールドに報告。
やはりジョゼとティーンにとってはグールドは親代わりなのかな。
地図の存在も報告。
どんどん知られていくな、地図の存在は。
地図の所為で新しい戦術を考える必要がある。
地図を使わない戦術は何かあったか。地図の存在を逆手に取るぐらいかね。

浮遊樹を設置していく新国連軍。
全世界規模まで広げているな。
かなり通信網が確立されたことになるのかな。
これで犠牲は最小限ですむ。
地図の存在を前に知っていればすんだかどうかは分からないが。



こんにちは!

今日は、目からウロコがガンガン落ちた話をお届けします。

あるメール講座で下のような問題が出題されていました。

──────────────────────────────

これは、本当にあった出来事です。
 
あの“味の素”の社長が言いました。

 「味の素(化学調味料)の売り上げが下降しているぞ!
  なんとか売上が倍増するようなアイディアを出しなさい!」

  優秀な社員が集められ、連日頭を抱えて、試行錯誤。
  結局、実現可能なアイディアは出てきませんでした。

  ある日女性社員が何気なく話したアイディアが採用され、
  本当に売上が2倍になったとさ。

さて、その「アイディア」とは?

※ヒント「味の素が入っている容器」をイメージしてみて。

───────────────────────────────

うーん・・・簡単に売り上げを2倍にする方法。

わからん!!と答えを見て、大笑いしてしまいました。

こんな単純な方法があったんだ!

この発想はすぐに使える!すご過ぎる!と感心しました。


こんな感じで、読んでいるうちにやる気がどんどん出てくる
メール講座でした。

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無料ですから、受講しても損は絶対ないですよ。

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でも、人生を変えたくない方は決して受講しないでくださいね。



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思った以上に、まだ子供だったティーン。
子供のまま、成長していないキール。
なんかそんな感じ。



タイドライン・ブルー(2)
TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


浮きドッグ。
拘束から逃げ出そうとするキール。
一時は抜け出して相手を海に突き落としそうになっている。
しかし誰も助けないのかというかなんでキールの始末を一人でやっているのだろう。
いまさらながらに仲間の存在をたずねる。
まあ、あれだけの芝居をやっていたのだからな気にはなるだろう。
しかし子供にまで殴られるキールって。
子供にとってもキールはただの犯罪者か。

まだ、あがくキール。
自分が悪いとは思ってないからなのかね。
潜水艦修理をと艦長に直接、仕事の依頼をしてみているし。
一時は惹かれているが、まだ動かない。
とキールは賭けで勝負と言い出す。
まずいと船員たちは戦々恐々。
艦長は考え中。
ティーンはそれを馬鹿なことと止めようとするがジョゼがそれを止める。

あれさえなければいい艦長。
いかさまなしでの真剣勝負。
乗るか乗らんかと結局乗る艦長。
あきれる船員。
そんなに賭けがすきなのか、この艦長は。
毎回賭けで仕事決めているのかね。船員たちは何を被ったのやら。

キールが勝てば潜水艦を直す。
キールの方の賭けるものは小型潜航艇。
だが、同じものを貰ってもと拒否に走る艦長。
まあ、同じものがあるなら、こんな所に乗っていないだろうに。
それに気づかないか、キールは。ただ考え付いたから言っただけか。
自分のものでもないしな。

またも吊るされそうになるキール。
そこで今度はジョゼ、止めに入る。なぜ急に。
かっこいいといわれている。
そのとおりなのだが、何か違うだろ。
SLBM-弾道ミサイルを賭けに使う。核弾頭は抜きで。
過去のハイテクの集合体。
使い物になるものではないだろう。
というかこういう船にそういうものは必要なものなのか。
まあ、手に入れたら売るだけだろうが。
自らの手で紛争の火種を作るのか。かなり危ない橋だな。

艦長はユリシーズのこと知っているのか情報通なのか、それが常識なのかどっちだ。
なぜユリシーズの名前だけで全てが通じているのだろうかね。

ミサイルの数の交渉で最終的には2つ。
まあ、単純な交渉方法だね。
しかし、いいのかユリシーズもそこまで数があるわけではないだろうに。
キールに全責任がかかる。
ジョゼに脅されているところを笑う船員たち。和んでいるな。
艦長の了承も得ずにと心配するティーン。

今度はサイコロを確かめず。
艦長から。
艦長は6のぞろ目。
キールの番、イスラからのお守りに祈ってか。
そういえば、それがあったな、それを賭けに出せばよかったのでは。やはりだめかね。
キールは1のぞろ目。ピンゾロと言うのか。
艦長の負けでキールの勝ち。
トランプのやつと同じなのかね。キングよりもエースが強い。
どういうルールか知らんが、同点だった場合はもう一度やるのかね。

子供がいかさまだと騒ぎそれに追従する船員たち。
そんな中、ティーンが子供を人質に脅しに入る。
いつの間に近づいたのだろう。
わんを投げ止めに入るがティーンの銃により跳ね返る。
見事なもんだ。あそこまでまっすぐ返るものでもないのにな。

子供が持っていたサイコロを壊してみると種も仕掛けもなし。
と言うことでキールの勝ちが証明されたことになる。

よく似ている、いい兄弟。
ティーンにそういうことをさせないためにこういう賭けをやった。
そうなのかね。あまりそういう風には見えなかったが。
キールは何を考えているのかよく分からんし。

フランスへ行って潜水艦を修理する事は確定。
船にいる間は艦長の言うとおりにすると言うことで銃は没収。
ジョゼが持っているのはいいのか。

キール起こされる。気絶したのがいつの間にか寝ていたのか。
ティーン、寂しそうだな。
自分はキールのようには出来ないことが悔しいのかね。

ユリシーズ、潜伏中。
新国連、旋回中のため浮上できず。
船もかなり状況が悪くなっているようで、軋みもひどそうだしな。
浮上しないと修理も出来ないか。水圧の関係もあるしな。内からでは限度があるか。
クルーたちもかなり戦々恐々か。いつ壊れるか怖いよなやはり。
イスラは洗濯もの配達にキールの世話にと忙しそう。
本当に働き者だな。
しかし慎みとかは持たないのか。周りがかわいそうだ、なんだか。

船体の修理のことを考えているグールド。
艦長やさしく笑う。
どうして戦争なんてするのか。
グールドの戦争する理由は戦争をなくすためだそうだからな。
よく分からん理論だが、利権と言うより使命感に近いのかね。








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2005.09.30 Vol.08 再会
なんか、そばにいる人が変わると、人が変わっているような。
どれが素なのだろうな
ティーンは虚勢でも張ってたのか。



タイドライン・ブルー(2)
TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


チベット、祈りの最中。
再会する、ティーン、アオイとキール。
アオイに襲い掛かるジョゼ。
ティーンはどうしたんだ。
何かをためらっているように見えるのはなぜだろな。
アオイを人質にとって逃げようとする。

人質がいるのに銃を向けるのはどうかと思うぞ。
護衛兵さんや。
というか人質の意味が無い。

ダチョウの妨害により射程がずれる。
キールに射程

キールをかばうアオイ。
なんか銃に慣れてない。

ジョゼたちは逃げ出す。

ダチョウついていけず。
どうしたんだ、一回座ると立てないのかダチョウは。

住民たちは動じず。
すごい平常心だな。祈りのほうが大事か。
自分たちには害が無いと思っていたのか。

ユリシーズ、センサーで現在位置特定。
パリ、凱旋門。
ずいぶん変なとこまで行っているな。
チベットからパリだから、そこまで遠くは行ってなかったのね。

ティーンとジョゼは事実確認中。
ドゥーラ・ヴィーラはフランス近海に。
地図の存在により間違いないと断言したのかね、やはり。
双方共に副長なんだよな。仲いいのか悪いのか。
イスラの存在、気にしていたのか。
初めて自分だけで見た患者だったのかね。
まああの状態だったし、キールには聞けないか。
船に戻るのは絶対か。

アオイ、うたた寝中。
夢。
キールの存在、ティーン。
本当に助けてほしいときに見捨てた。
アオイにとってキールとティーンは同一な存在なのか。
それともティーンはキールの代弁者としていたのか。

チェン・レイシ。
ダチョウを見舞い。
ダチョウがいなかったら、なんと言うのだろう。
心配している人は無事。

寂しくは無いのかとチェン・レイシに聞くアオイ。
家族も無くほんのささやかな楽しみも無く、自分の役割を果たすだけの人生。
この役割を果たせるのならとるに足らぬもの。
多くの人を、世界の生命を救えるのなら自分はどうなってもいい。
混乱した状況で個人的感情で動けば、均一は崩壊すパニックを引き起こす
あくまで事務総長として。
自分とチェン・レイシを重ねているのか。
しかし知らなければ欲しいとも思えないだろうし。
欲しがったところでくれるものでもないだろう。
自分と相手では考え方が違うはずだが気づかないか。

7歳で息子となったが母親ではありえなかった。
不器用だから二つの役割は出来ない。
心配なのだ、仕事など誰かに任せて助けに行きたい
キールはアオイを必要としない。
でも息子は帰ってくる。
自分では母親が出来ないとわかってなぜ引き取ったのだろう。血縁者なのかね。
初めからすべてを人に頼んで近況だけ聞いていればいいのでは。それでは駄目だったのか。

ティーンたちを捜索中の新国連軍。
人数まだいたのか。どこにいたのだろう。
ヘリは1機しかいなかったような。
あの大きさじゃそこまで乗れないはず、チベットにもそういう部署があるのかな。

ジョゼとティーン。
撤退するはずが無い。
ユリシーズのメンバーの誰かがいれば冷静な判断を下せるのな、ジョゼは。

キールは察知が悪い。
面倒は見てられない。
と言っているとキールが。
イスラの存在のせいか今度は勘が働いたのか。
よく見つけたな。







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すれ違いの話か。意識的に。そんな感じだ。



TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


置いてかれた2人。
互いに罪を擦り付け合う二人。
まあ、互いに船に乗っている人のことが心配なのかも知れんが。
今はともかく燃料補給のために程近い都市、チベットへ。

ユリシーズ、ドゥーラ・ヴィーラに足をとられている。
今度は無理か。
急に突入したせいでうまくいかなかったのかな。
何かにぶつかっているし。

チベットへ上陸する、キールとジョゼ。
ここはかなり平穏そうなところだな。
丘陵に町を造っているのは変わらないが。
かなり大きな町だし。

人に腕をつかまれ、反射的に攻撃してしまうジョゼ。
ただ、港の使用料の請求のようだが。
かなりの勘違いだな。
普通はないからか、そんなものは。
まあ、人がいない所に止めることが多そうだかな、要らないだろうな。
金目のものも持ってなさそうだし。
しかし、あのパンでいいということは物々交換が主流なのか。
まあ、世界が混乱しているなら通貨も混乱しているだろうからな、何がつかえるともいえないだろうから物々のほうがましかな。
相手がどう判断するかはわからんが。

キール、街へ行き探しもの。
ジョゼ、慣れていないのか群衆に巻き込まれている。
こんな場所に秩序を求めるのはどうかと。
というか、あれで秩序は保たれているほうのような。
知らなそうだな、ジョゼは。

賭博場のようだが、食堂と兼任しているのかな。
ジョゼを巻き込むキール。
かなり変な顔をしているな、逃げ出したくなるのもよくわかる。
ここでジョゼが逃げたらどうなったのかな。
それでもキールは一人でもやるのか。なんかやらなそうだな。

下手な芝居を打つ二人。
何の意味があるのかな。
自分たちはそれだけ金がいることを示して。
というか最初から全部かけるのはいささか駄目だろう。
予備は取っとこうや。何があるか判らんのに。
そこまで勝つ自信があるのか。

さいころを転がすゲーム。
どんなルールだこれは。ちんちろりんの一種か。
ぞろ目を出せば勝ちなのかな。
勝つがイカサマを破られ負け。
さいころに細工。それも1にしかならないものね。
単純なものだな。

喧嘩を始める2人。
ジョゼ言うことは正しいだろうが、キールには通じてないし。
燃料代を稼ぐ方法。
方法を知らなそうだなジョゼは。
というか一人で動いたことがなさそうだ。
しかし今までどうしていたんだ。
全て他の乗組員がやっていたのかな。そういう補給関係は。

他に賭けるものはないかと尋ねられる2人。
キールのもっている、銀細工でもいいそうだが、駄目。
あれは金になるのか。純銀なのかな。
ということで船を提案するキール。燃料がなければただのごみ。
ジョゼは反対するが誰も止められない。

ともかく船をかけて勝負。
大量のさいころから3つ選んで今度は相手がまわすのか。
負けたようだな。船を取られているし。
キールはイカサマしないと駄目なくらいの腕のようだ。
大体この賭けはまわすほうが有利なのか。
まあ、当然ともいえる結果だが。運がないな。

船はなくなったので他の船にもぐりこもうというキール。
しかしユリシーズの行く先は知らないジョゼ。
ドゥーラ・ヴィーラに乗ると何処へ行くか判らない。
そのため、かなり不安定な状態のジョゼ。
キールもイスラが心配。
なんか変な2人だな本当。

そこへキールのイカサマ仲間だったアンジー登場。
それを見てキールはまだ賭けをやる気になる。
何を賭ける気だ。もう何もないだろうに。アンジーにたかる気だったのか。

もう一人のサンジャインはと問うが、死んでいた。
あの砲撃のときに、家の倒壊に巻き込まれて。
逃げ場がなく、生きているほうが不思議。
そうだろうな。生と死の狭間は曖昧だっただろうし。

サンジャインの死を悼むアンジーとキール。
といってもサンジャインの失敗話に花を咲かせているが。
まあ、泣いてくれているからましかな。


ユリシーズ、一応原形はとどめている。
中は浸水しているが、修理中。浮上するまでもないのか、できないのか。
魚雷発射室は無傷。
イスラも怪我はなさそうで、子供と一緒に文字を覚えようとしているな。
キールがいないといささか不安か。イスラは強いのか弱いのか。
しかし文字覚えたいんなら今は無理だろうが医者のおじいさんに聞けばいいのでは。
教えてくれそうだし。キールのほうがいいのか。

アンジーとキール。
ヤビツの無事や人たちはチベットへ来ている。
技術者たちはヤビツの復興のために帰っているが。
アンジーも、食事係として帰る。
ましな生活をしているようだ。
あのままではいたくなかったのかな。

ジョゼ、落ち込んでいるというか情緒不安定。
自分以外全て敵かい。何も考えずにすぐ銃を向けるのは。
どういう所で育ったんだろう。

国連のヘリを見て追いかけるジョゼ。
ヘリの行き先はチェンレイシの僧院。








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2005.09.16 Vol.06 K2
K2って、エベレストのことか。
確かそんな名前がついていたような。



TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


核兵器での脅しての平和。
それは愚策でしかないだろうな。
長く続くものでもないしな。

ジョゼはキールを探すため、ひとり残る。
他は先に帰艦させる。
すごい顔をしているな、ジョゼ。
ユリシーズの中では艦長よりジョゼを怒らせてはだめなのかな。
ジョゼは怒ってばっかだしな。

キール、船の探索。
見つける気なさそうだな。
というか、そこは船があった地点なのか。
ただ全作戦行動時間が72時間なのであって、そこにいるのが72時間ではないはずだが。
そんなことは考えもしないか。
あの粉パンになったのかな。

先に帰艦した面々、艦長の前で正座。
怒られているのか、ただ説明しているのか。どっちだ。
通信手段についてか。いくつか方法はあるのかね。
通信ブイで連絡。
新国連に知らせてしまう行為。
位置関係を知らせても意味はないのか。
駆け引きをしている二人。他はついてこれないよな、あまり。
一体どういうライバル関係なのやら。

サトヤマはアオイと通信。
ヒマラヤは通信関係がつかいにくい。
食料の次は石油、グールドの考えはわかった。
食料と石油を確保し、それをもって各国をまたも脅していく気なのかな。
浮遊樹の近くはノイズが入りにくい。
あの浮遊樹は通信用に植えていたものだから、そういうものではないのか。

テシオは艦隊離脱。
ゴトランドを旗艦とする。
ゴトランドらがユリシーズをK2へ追い込む。
また挟み撃ちか。戦艦ばかりだから難しそうだがな。
潜水艦は持っていないのか。

キール、ミミズをそのまま食べるのかと思った。
と思ったら釣りのためのえさか。
連れそうにないな。
ジョゼ、キールを発見、回収。
すごい事するな。
ジョゼも大人気ないというかなんというか。
キールが悪いのだろうが。

ユリシーズ、新国連機を発見。
すぐ戦闘開始。
問答無用だな。まあ、撃墜許可は出ているからいいのか。
追撃部隊の指揮はクラン大尉。
魚雷はおとり。
グールドが警戒しているのはサトヤマのみかい。ほかは雑魚か。

ギの国の大統領とアオイの会談。
国連と手を組めば、平和が来る。
ギの国の後ろ盾になる。
言っている事はグールドと変わらず。
ギの国の脅威を取り除くから、新国連に協力を。
食料の確保には変わりないしな。

ティーン、水は嫌い。
前におぼれたことというか死にそうな目にがあったからか。
宇宙服着ていたから、あのシャトルがそのまま海に落ちたのかね。
潜水艦内部にいる時は大丈夫なのか。
脱走は兵士の義務。
それはどうかと思うが。
まあ、確かに脱走する兵は多いよな。
何故だ、まだ戦いたいのか。自分が負けたとは思いたくないからか。

地図はティーンたちの父が作ったもの。
フリーデンから未だに送信している。
こちらからは通信は出来ない。

機関停止で魚雷をよける。
トレグレノール小破、コープランド大破。
やはり、戦艦の方が少し不利か。機動性が違うしな。
しかし、水の抵抗とかは何処に行ったのだろう。
ユリシーズのミサイルどういう照準で撃っているのやら。








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2005.09.09 Vol.05 攻撃
陸地に到着。しかし状況はあまりわかんないな。



TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


ギの国とテンゲル。
肥沃な大地を持つ大国。
国境線をめぐり長きに渡る戦い。
両国はともに疲弊している。なのにまだやっているのか。
疲弊しているはずなのに、未だ最大の食料供給国。
一体どうなっているんだろうな。
国内の食料を全て海外に売ることで戦争をやっているのか。
そうなら、国内問題がすごそうだろうに。そういうのもみえない。
どんな問題だ、一体。

我々の力を世界に知らしめる絶好のチャンス。
知らしめてどうするんだ、一体。
全世界全ての戦力を敵に回しても勝てるのかね。

レーザー照射で通常弾行。
戦闘休止しなければ相手の国と手を結び攻撃する。
最後まで交渉に応じなければ核弾頭の用意。
全て72時間で終わらせる。
何でそんなものがあるんだろうか。
核を発射してしまえば自分たちも終わりだろうに。
それすら厭わないということか。
武力でない力を持たないから、それしかないのだろうが。
なんか変な感じだな。

キール、ようやく働く気になった。
自分が働けばイスラは働かなくてすむと思ったのかな。
グールドは食料の運搬を頼む。
調子に乗っている今なら何を頼んでもやるんじゃないのか。
何故、内の仕事ではなく外の仕事を頼んだのだろうな。
世界の状況をキールに見せるためかね、もしかして。

作戦の邪魔になるのなら何をしても良し。
ジョゼなどからあまり信用無いキール。
まあ当たり前か。そう簡単に人が変わるわけでもないだろうしな。
それにかかわって時間を消費するわけにもいかないだろうし。

ダチョウ、外に出られたと思ったらまた小さい狭い場所に。
どのくらい閉じ込められていたのやら。
今度は潜水艇。
ユリシーズの限界潜水高度以下に地下施設。
どうやって作ったのだろう。
上から穴掘って作ったのかね。やはり。そのほうがいちばん簡単だしね。

SLCM着弾後に交渉開始。
キールは作戦を聞きそれを止めようとするが、聞かない。
戦争を止めるためにはしょうがない。
ヤビツみたいになるといっても目標は軍事施設のみ、それで救われるものもいる。
キールは縛られて閉じ込められる。

アオイはノーラッドへ。軍事基地か、ここは。
にしても瓦礫が多いな、何かあったのか。
設備は十分使えるようだが。
網膜パターンで扉を開ける。
フリーダムから受信はできている。
アオイの静脈パターンで最新の地図データを閲覧。
海流も乗っている。かなり高精度のようだ。

太平洋のプロヴィデンスに仲介を頼む。
日本海溝にいるテシオと交信。
今は交信外。近づくことで可能になる。
衛星回線は使えないのか。上に衛星あるのに。
通信も仲介を頼まないと無理、何の回線を使うとそうなるのかな。
盗聴防止というわけでもなさそうだし。

キール寝ている間に準備着々と開始。
レーザ照射のデータを受け取ると同時にミサイル発射。

テンゲルC3基地にミサイル着弾、ほぼ壊滅状態。
大統領の前で宣戦布告ではなく降伏勧告。
どうやったらそこまで入り込めるのだろうな。
軍がいるのに、誰も護衛はしていない。
軍はただ戦争をするためだけの存在かい。
テンゲルとの休戦条約と無制限の物資食料援護が認めらない場合は実力行使。

新揚子江に潜水艦、首都に航行開始。
すでに射程圏内。弾頭は通常ではない。
脅しているな。核の存在をほのめかしているし。

いないのならどうしようもない。
キール、ギの国においていかれる。
時間もないしな。

もっと前に壊滅した村。
見かけた子を追いかけるが、反対に捕まる。
あれでは誰でも逃げるだろう。
こういう戦争状態の国はそれなりに警戒心は強いだろうし。

ギの国、閣議。軍人らしき人はいないな、全て文官か。
となるとある意味説得は簡単かね。
大統領参加しているのしていないのか。
眺めているだけ。何を考えているのだろう。
テンゲルとグールドが手を結べば反攻出来ない。
潜水艦1隻が何処までの力を持つことになっているのだろうな。
人がそこまでいないのなら、そうだろうが、何か違和感が。

ティーン、ダチョウを探しにいくという名目で基地内を探索。
地図の存在を確認。
ティーン、拘束されるが、アオイにより釈放。
ティーンは何がしたかったのだろう、グールドと連絡を取ることか。
それともただあの部屋の内部の確認か。
無謀なことやって動じないしな。

アオイはティーンを説得。
地図が存在することの恐ろしさ。これが争いの種になる。
それはグールドも望まないことだろうと。
地図一つで勢力争いが勃発するのか。
しかしいつまでも隠せるものでもないだろうな、たぶん。
まあ、地図一つで世界がどうでもなるというのなら、新国連にとってかなりの切り札なのだろう。



ヒアロン酸



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2005.09.02 Vol.04 役割り
 キールとティーン。アオイとグールド。
似ているようで似ていない、似ていないようで似ているな。



TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


朝、浮上しているユリシーズ。
甲板で洗濯物を干しているイスラ。
白い布系のみ。
降伏していると見られると咎めるつもりだったのがなグールドは。
がイスラにいい天気ということでなんもなし。
しかしいつまで浮上していられるのかね。
というか海の上で干しても乾き悪そうだな。匂いも移りそうだし。
和んでるなグールドは。

働き者のイスラ。
洗濯に掃除、よくやるよな。
まだ子供産んで幾日も経ってないだろう、大丈夫なのか。
その代わりまだ寝ていたキール。
潜水艦の中は時間がわからない。
ティーンの名前を出すと起きるな。比べられるのが嫌なのか名前を聞くのが嫌なのか。

アオイとティーンは未だヘリで移動中。
アオイにとって世界平和のために必要なものはエネルギー。

海に浮かんでいる浮遊樹。
宇宙発電所からのマイクロウエーブを受け取るためのものだった。
大量のデブリがぶつかったため発電所は壊れた。
フリーデンは衛星の名前かな。
発達していた文明も一度の自然災害で全てだめになったのか。

グールドとキールは調理中。
グールドにとって世界に必要なものは食べ物。
アオイと似たようなことをいっているが違うのか、やはり。
世界と人。どちらが大事になるのか。

コックって一人しかいないのか。まあ趣味でやっているグールドもいるから2人になるのかな。
あざやかな手つきのグールドとまったくなっていないキール。
ナイフを持つ手からして危なっかしそうだな。ジャガイモを剥いているのか切っているのか。
キールのできるものは博打だけ。
働かざるもの食うべからずと他に仕事を与えようとするグールド。

鳥の世話をしているキールだが、逃げられる。
トリにすら遊ばれているな。
倉庫には何でもあった、コンピュータも。

ギの国とテンゲルが食料を担っている。
そこにだけ力を持たせることは危険。

キールはサボりがち。
アオイはずいぶん甘やかして育てた。
ティーンとは違う。
どうしてもジョゼはティーンと同一視したくなるのかな。
キールにまた他の仕事を与えるグールド。

アオイとティーン。
ヘリはラスベガス上空を移動中。
ラスベガスは砂に飲み込まれた町。
一度は沈んだのかな、ここも。

トリと仲良くないアオイ。
ティーンにはなついているな。キールにはそこまでなついていなかったのに。
迎え、派手な車。悪趣味なロールスロイス。
車はまだあるものなのか。

石油の産出は一人の人間に任されているのか。
大丈夫なのはそれは。石油の発掘はしているようだが、生成場が見当たらないな。
ヤビツの攻撃されたことは知らなかったのか。
まだそこまで情報を流通の整備が成っていないのかね。








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衛星内、いるのは今度は老人か?



TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック


ヤビツ、グランタイルは無事。
護衛艦てしおは広島を通過。
ヤビツの町は被害は甚大であるが壊滅には至っていない。
あれでは、どう見ても壊滅では。
全てが壊れたわけではないから違うのかね。
まあ、ミサイルとかの攻撃より、船が壊れたことでの被害のほうが甚大そうだな。

避難者の中から復旧チームを編成。
高齢者や子供はチベットへ。
ヤビツは通信施設が使えないのでノーラットをたちあげる。
北米防空宇宙司令部ノーラットへ向かう。
ようやく復興の兆しがあってこれならそこまでの救助は出来ないものかと思ったが、一応の非常事態には備えていたということか、これは。
衛星回線はつかえないのか。

ダチョウ大量に船に。
新鮮な肉が食える。
っていうかダチョウを食うのか、飼育に簡単だったのかな。
イスラも食料として飼ったのか。違うだろうが。
食われるのがいやなのかティーンに向かう。
ティーン眉毛で判別したのか。
イスラに繋がるもの、果てはキールに繋がるものだが助けるのか。
非常食と羽根布団の材料として連れて行く。

過去、16年前か
グールドとサトヤマは同僚。
旧オーストラリア近海の避難民。
新しい世界を作るチャンス。
皆賛同していた。
なのにグールドは変わった。何があったのやら。
傷もなかったしね。

潜水艦の艦名で艦隊指令が解るとなるとまあ16年前からほとんどの役職は変わっていなさそうだね。
変える人材もいないようだしな。
キール、ミサイルを知らないのか不用意に触りそうになっているな。
イスラはかなり不安がっているがいいのか。
ドゥーラ・ヴィーラは巻き込まれたら終わり。

ハンバー・オブ・エデン以後、地球は大きく姿を変えた。
ドゥーラ・ヴィーラは海水の中で淡水の流れ。
正確な海底地図はない何処へ行き何処へ流れるかわからない。
幾多の船乗りが呑まれてきた。

海中はソナー音の嵐。ダミーだらけか。
ソノブイが役に立たない。
あの海流の流れのせいでスクリュー音は消えるだろう。

ユリシーズ、ドゥーラ・ヴィーラ突入。
慣れているのかな。
その中でなるしおはミサイルを発射。
が、ドゥーラ・ヴィーラに巻き込まれ圧壊。
ミサイルは流れに巻き込まれてまったく届かず。
ドゥーラ・ヴィーラ内でミサイルを爆発。



商用ホームページの作り方。起業家・SOHO・経営者向け



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